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ボクが裸になると上から下まで舐め回すように見てから口を開いた
真央 「ごめんなさい、あの、トイレ、行きたくて」
彼「我慢したらいいじゃん」
真央「いや、ほんとに、もうむりで」
彼「できるでしょ」
彼はボクの膀胱をググ、と抑えながら言った
膀胱が熱くパンパンになっているのがわかる
真央「まって、ほんとに、もうでちゃ」
彼「うん。出して」
そういうと彼はボクの膀胱辺りを思いっきり殴った
真央「ぅう!」
ジョロッ、ショワアアアアア
気が緩み我慢できなかった
彼「はは、凄い。いっぱい出てるよ」
ずっと我慢していたので止まらず、全て出し切ってしまった
こんな歳になっても失禁してしまい、ボクはぐったりしていた
彼「次はこっち虐めてあげようねー」
そういうと彼はボクのおしりを弄り始めた
真央「まって、!いま、だめ」
グチュ、コリコリッ♡
真央「おっ、♡ふぁっ、まって、なんかでそう」
彼「うんうん、そうだねー」
真央「やばいでるでるでる!」
ブリュリュリュ、ブュリッ
彼「あーあ、でちゃったね笑」
真央「まって、うそ」
まさか、アレまで出してしまったのか
ボクは受け入れられず泣き出してしまった
彼「ごめんね、ちょっとやり過ぎたね」
ボクの涙を拭って頭を撫でてくれた