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投げられたのが思ったより遅くて泣いちゃうチョです。

いやーね?こちらの都合でちょーっと早めに出て頂かないと少しだけ不味いんですよね……(他の方との合同とか


ってな訳で、本当に殴るぐらいの勢いで丸投げします。


よろ!☆


スタート!



きょー「……お、片ずいてきたか?」

トラゾー「そのようですね!」

山積みの死体の山を座って今の戦場を確認する。


そもそもあいつらなんで俺らの国を狙ってたんだ?


ピーーーーー

甲高い音が鳴る。その音を聞いた兵士はあっという間に逃げていく


トラゾー「……お、撤退する様ですね」

きょー「……んー、ごめんがその話は無しで。」


きょーさんはおもむろに立ち上がり、兵士を気絶させていく。


トラゾー「……うわー。」

その光景は、悪夢でしか無かった。


甲高い音がなり、ようやく一息つく。


ぺいんと「……はぁ〜疲れた。」

ヒュン

ぺいんとをかするように火の矢が通り抜け、敵の兵士に当てる


しにがみ「……ッえ?ゑ?」


敵意を無くした兵士は逃げようとしている所を確実に当て、きずけば生き残っているのは俺達だけだった。


みどり「……うわー、汚ネ…」

レウ「まぁまあ……あ、日常組さんも来ます?」

その一瞬の出来事に脳が追いつかず、出てきた言葉が、


しにがみ「……これが、ら運営。」


コンタミ「大したことじゃないけどねぇ〜」


ぺいんと「……ここが、ら運営。」

運営3人におされ、ら運営をお邪魔することになった。


しにがみ「ここは人外しか居ないんですか?」

コンタミ「……人は居ると言われたら居るけど、人外の方が多いね。」

街を探索すると、案外国の中は日常組と変わらない。


コンタミ「お?着いたかな?」

みどり「よいしょー」

みどりはすぐにドアを開け倒れ込む


らっだぁ「そこで寝るな…」

奥から現れたのは


らっだぁ「らっだぁ……です☆」


ぺんしに(((思ってたのと違う……!!


らっだぁ「えーと?お客さんだよね?」

らっだぁがぺいんとに近ずき目をじっと眺めてくる


らっだぁ「……ふーん。」

ニヤッと微笑みしにがみに目を向けるが


らっだぁ「……」

しにがみを見て同情したかのような顔をする


しにがみ「なんですか?!」

らっだぁ「何にも言ってないよ……w」


みどり「ねぇねぇお腹すいた。」

レウ「ええぇ……?分かったから……」


コンタミ「じゃあ、俺が説明するね?」

らっだぁ「……なるほどねぇ…」

今までの状況を報告し終わると、

らっだぁ「……ノアー?ちゃんと説明できてないんだよね?」

と、呼び捨てで呼ぶ。

俺らの国は正反対

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