テラーノベル
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※ご本人様とは関係ありません。
※全て妄想です。
※「はじめに」を読んでいただけるとありがたいです。
🦍→「」
🍆→『』
Day1、2からの流れでお話は進んでいます。
コンッコンッ
「はい…どうぞ」
ガチャッ
「ぼんさん…来てくれて嬉しいですよ」
3日目だというのにまだ緊張しているぼんさんに近づき抱きしめる。ちょっと身体がこわばっているようだ。
「そんなに緊張しないで…」
『う、うん…』
軽く口づけをして緊張を解す。
こわばった身体の力が少しずつ抜けてきて、抱きしめ返してくれる。
身体を離し、手を引いて、ソファーに座らせる。
ゆっくり押し倒し、深く口づけをする。
耳から首まで唇を這わせ、貴方の気持ちを高ぶらせる。
『んッ…あッ…はぁ…』
「今日もたくさん感じてくださいね…」
服を捲り乳首に吸いつく
『んあッ…あぁッ…』
そこが弱いのは分かっている。
「今日はここで気持ちよくなりましょうね…」
乳首の周りをスリスリと指で撫で焦らす。
ぷっくりとたってきて、触ってほしいと主張してきている。
まだまだ焦らし続け反応を見る。
『んッ…あぁッ…どずさん…触ってッ…ください…』
「ん?どこを?」
『ち…くびッ…まわりばっかりじゃ…やだッ…』
「お望み通りに…」
乳首を指で優しく撫でる。
ゆるい刺激がもどかしいのか、もっと強い刺激が欲しいと目で訴えてくる。
爪先でカリカリと引っ掻くようにすると、喘ぎ声が大きくなる。
『あぁッ…はぁ…んんッ…きもちいい…ッ』
「じゃあ…今日は乳首でイキましょうね」
『あッ…んあッ…やッ…』
「ほら、もっと感じて…」
口に含み舌先で舐め、少し強めに吸う…チュッとわざと音をたてる。
貴方が絶頂をむかえられるように愛撫を続ける。
『んんッ…なんかァ…なんか…きちゃうッ…あッ』
「イッて….」
指で触れている方の乳首をきゅっと摘む。
『あぁッ…あんッ…いくゥ….んあッ….』
「気持ちよかった…??」
こくんと頷き、余韻に浸っている。
「大丈夫ですか?」
ゆっくり起き上がらせ身なりを整える。
初めての感覚だったからか、何が起こったのか分からないような表情。まだ頭がふわふわしているようだ。
少し休憩し、今日の終わりを告げる。
「今日はここまでですね…また明日…待ってます」
『は…はい…』
部屋を出る前に、抱きしめて軽く口づけをする。
廊下に出て、休憩室を使うよう言う。
貴方の名残惜しそうな表情を背にして、
僕は帰った。
コメント
2件
今回は前回以上にエロさマシマシで…ニヤけてしまいました😆 次回作も期待してます‼️