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せっかくなので(?)卒業祝い(自分に)として己の好みに素直になろう!!!ということで、
愛してやまないあれを。( ᷄ᾥ ᷅ ︎🫶🏻)𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬______💓
というのと、りむの作品が好きって方からDMを頂いてテンションが上がっているというのもあります。
初めてDM頂いた日からゆっくり書いてました😽︎💞
ご卒業された皆様おめでとうございます🙇🏻♀️🍀
お受験された方はお疲れ様でした❕努力が実を結ぶ素敵な結果になりますようにと祈っております🙏🏻💭💗
これからお受験の方はご自身の無理のない範囲で…!
りむさんは有難いことに通信制に通わせて頂くことになっております❕
申し訳なさでいっぱい。
⚠
BL
sxxn 藐赮
キャラ崩壊│口調ワカリマヘン
二次創作
nmmn
R - 18 👈 コレ重要‼️‼️‼️‼️‼️‼️
汚喘ぎ 👈 こっちも重要デス‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
相変わらずオチが無いです!!!!!!!!!
*️⃣ ご本人様のお名前を使用させて頂いております。
普段よりも増し増しで現実味のないお話です✋
先言っときますと激重感情メロ男さん×2です
ごめんなさい完全私の癖です
否めないメンヘラ感ありますーーーーーーー
なのでふつーになんかキャラ違います
(あらいつも通り^^というツッコミは置いといてください´ᴗ ̫ ᴗ`)
おいおいちょっと待てよと言いたくなるところはたくさんあると思いますが目を瞑って頂けますと幸いです。りむの作品はいい加減なんですゴメンネー!!!!
꒷꒦✝︎ ❥ ┈┈・┈┈┈・┈┈┈ ୨୧┈┈┈・┈┈┈・┈┈❥ ✝︎꒷꒦
体を揺さぶられる感覚で目を覚ます。
そこは昨晩の記憶通りの柔らかいベッドの上ではなくて、普段作業中に座るような椅子の上だった。
少し体を動かすと ”ジャラ” と鈍い音が鳴る。
手首に重たい ”何か” の感覚を感じて、見なくともなんとなーく察してしまった。
ゆっくりと顔をあげると、
目の前には体を少し震わせて、今にも泣き出しそうな顔をした恋人…なつがいた。
「…..なつ?」
声をかけると、びく、と体を揺らす。
綺麗な深紅の瞳から涙がこぼれ落ちた。それすらも美しいと考える俺ももう手遅れなんだろう。
「…なつ、これ何?」
俺がそう聞くと、少し空白の時間が流れる。
そして、
「____…..、ごめん、…ごめん…っなさ、い…..」
となつが呟いた。
小さくて震えたか細い声。
普段なら手を伸ばして抱きしめたいのだが、それを鎖が邪魔してくる。
引きちぎってやりてぇけどもちろんそんなん出来ない。
「…大丈夫、…大丈夫だからな?なつ。」
極力優しい声でそう言うと、なつは俺の頬に手を伸ばした。
優しくて温かい彼の手のひらは何処へやら。
ひんやりと冷たくて、寂しげだった。
「…..愛してる、いるま。…ほんとうに、あいしてる。」
短いリップ音が、数回。静かで、薄暗くて、寂しくて、悲しい、普段と様子の違う 彼の部屋に響いた。
「…俺も愛してるよ、なつ。…..愛してるから。大丈夫だからな?」
ゆっくりと口内に侵入してくる舌を絡めとる。
舌あっつ。
顔は死んでんのに、こーいうとこは相変わらず可愛い。
この状況でそんな事を思う俺は、もう後戻り出来ないのだろう。
時を刻む針の音と、かなり前から付けっぱなしのテレビの音、外からの騒音。
それらだけが重たい空気の部屋に存在して、たまにリップ音が鳴ったり、会話があったりする。
昨日はそんな生活だった。
確認してみたところ、両手にかなり頑丈な手錠、両足にも足枷が付けられていた。
鍵はなつが保有していて、トイレ、風呂、寝る時だけは外してくれる。
トイレは着いてきて扉の少し手前で待機してるし、
風呂は一緒だし、寝る時はなつの手と俺の手を手錠が結んで一緒のベッドの上。飯はなつが食わしてくれる。
ただ飯食えるし、正直この暮らしも悪くないなーと思いつつなんとなく聞いてみた。
「…..なぁなつ?」
「…ん、?」
「いつまで、この生活?」
好奇心が隠されたその言葉を聞いて、なつはぴく、と体を動かした。
「…….ごめん。…今は、まだ、… 」
「…わかった。ごめんな?」
「ちが…っ俺が、…..その、…ごめん…」
ほんのりと温かい体温が服越しに伝わってくる。
腕を彼の背中に伸ばそうとして___鎖がそれを拒む。
耳元で、少し掠れた寂しげな低音が響く。
「…..だいすき、…だいすき、いるま、。」
「…うん、」
「….お願い、…..俺だけ見てて….っあいして、?」
「……なつしか見てねぇよ、お前だけ。愛してるよ。」
ミスったガチっぽくなったすまんなつ。
…ところで、何が彼を不安にさせてしまったのか。監禁するまでにさせてしまったのか。
何がきっかけでこうなったのかなんて俺にもわからんけど。
唇から伝わってくる劣情が、どうしようもなく愛おしかった。
泣きながら俺への気持ちを吐露するなつが、可愛くて仕方がなかった。
そんな生活をして数日、なつから
「…..明日、帰ってもいい、から、」
と告げられた。
「…わかった。」
「…..ごめん。ほんとに。」
申し訳なさそうに俯くなつは、俺の手首に付けられた手錠を撫でた。
なつ、と名前を呼ぶと、泣きそうな顔で俺に抱きつく。
「…….っ…や、…っ捨てないで、……」
「…捨てねぇって。これからも恋人。
ずっとお前だけ愛してるから。」
な?と言うと、なつは小さく頷いた後、俺から離れてどこかに行ってしまった。
何を思っているのか、何でこうなったのか、色々わかんねーことはあるけど、踏み込むのも違うような気がして。
その後は特に会話も介さず、あっという間に夜になった。
いるまを監禁した。
理由は単純。不安になったから。
いるまはかっこいいし、俺以外にも、誰にでも優しいし、モテる。
この間2人で出かけた時、少し席を外して戻ったら女の人と喋っていた。
楽しそうで、なんとなく戻りづらかった。
その日以来、心のどこかに “遠慮がちになる自分” と、”不安になってる自分” がいた。
そんで、試してみることにした。
監禁して、いるまはどんな反応すんのかなって。
拒否ってこなくて、逆に怖かった。
もう呆れて、ここから出たらさっさと振ろうって考えてんじゃねーのかなって。
けど、もう前の関係には戻れねーし、後戻りできない。
監禁なんてしちまったから。
だから、もう終わらせることにした。
いるまとの関係、全部。
ベッドに入る前に、大きくて重たそうな手錠を外してもらう。
いつも通り手錠で結ばれ、恐らく明日の朝にでも外されるんだろう。
…と予想していたらまんまその通り。
明日の朝外すね、と言って、なつは俺と自身を繋いだ。
「…..おやすみ、いるま。あいしてる、」
短いリップ音が鳴って、なつは体を横に倒した。
すぐに可愛らしい寝息が聞こえて、髪を撫でてからキスを落とす。
「おやすみ。なつ。」
ぴく、と小さく動いた気がしたけど、わざわざ声を掛けるのも違ぇなーと思って俺も目を閉じた。
深夜1時10分。
寝たフリをしていた体を起こして、いるまと俺を絆いでくれていた手錠に鍵を差し込む。
カチャリと音が鳴って、いるまとの間の ”何か” が途切れてしまった気もした。
けど、もう行かなきゃいけない。
手錠を机の上に置き、ベッドから体を下ろそうとして___
____ ドサッ 、
手首に上からの圧力がかかる。
ベッドに体が沈み込む。
体制が、変わった。
「んぁ”ッ、ッぁ♡あ、?♡”ぁ~ッ…!!!!♡♡//////////」
手錠のガチャガチャと激しい音と、肉と肉がぶつかる大きな音、動く度に軋むベッドの音。
目隠しをされて、後ろからの快感とその音しか感じられない。
「ぃる”ま…ッこれ、..“っ♡”これ、♡はず…ッ♡”ァあ、!♡し、て…ッ、!!♡゛////////」
そう叫んでも動きが激しくなっていくばかりで、手錠が本当に鬱陶しい。
いるまもこんな気持ちだったんだなーと理解した、けど。
なんで抱いてくんの。
同じ気持ちにさせてぇなら、ただ閉じ込めるだけでもいいはずなのに。
「ひ、く”ッ♡…やぁ…ッ”……ぁ〜ッ”..!!!!♡゛/////////」
嫌だ嫌だと泣き喚きながらも締め付けてくる素直さが可愛くて、再度腰を打ち付ける。
「…なぁなつ?」
「ぅあッ、♡や♡ぁ..“ッはぁ゛ッ、!♡”“/////////」
「…..笑 かわい、…っお前さ、考えんかった?笑」
1度動きを止めると、息を整えながら「ぇ、」と小さく声を漏らして、こっちを向く。
目隠しを外すと、どろどろに蕩けた赤い瞳が俺を見る。
怯えてんのかと思ってたけど、そーでもねーっぽい。
快楽に溺れた目してんじゃねーか。
「閉じ込められて、はいそーですか、って数日この生活してんだぜ?笑
お前に対して並の感情抱いてるわけじゃねーんだよ。」
「え、…ッど、ーい、…ぅあ、”ッ¿!!?♡/////」
「俺だってお前と同じで終わってんだよ。笑
愛してるよなつ、♡」
余韻に震える体に再度腰を打ち付けると、逃げるように動いた。
手錠付きの手を絡め取り、何度もキスを落としながら奥へと体を進める。
「んぁ”っ、♡まっ、ッて”ッ!!♡゛ぃるまッ”♡ぃぅッ?!♡♡//////////」
監禁されて ”こんな生活でもいいなー” なんて思うやつそうそういねーだろ。
俺だってとっくにお前に堕ちきってるし、お前だって俺に堕ちきってる。
俺ら2人とも2人してとっくのとうに終わってんだよ。後戻りできねーとこまで堕ちてんの。
なつが ”監禁” という手段を取ったのは、彼の中の独占欲が暴走した故の行動なのだろう。
…ま、なつが俺だけを見て、愛して、一緒にいてくれる今となっちゃどーでもいいけど。
꒷꒦✝︎ ❥ ┈┈・┈┈┈・┈┈┈ ୨୧┈┈┈・┈┈┈・┈┈❥ ✝︎꒷꒦
なんか駄作すぎてごめんって感じっすねーーーー…はい…
少しの間だけ #いるなつ 付けさせて頂きますごめんなさい…ᐢ o̴̶̷᷄ ̫ o̴̶̷̥᷅ ᐢ 3日くらいで変更します❕
見てくださる方少なくて寂しくなってきましたすみません((((だるい女すぎる)
▼ 雑談(読みたくない方はもちろん読まなくて大丈夫でーす)(他界隈(銀魂/ミルサブ)出てきます)(くっそ長い)
明日銀魂とミルサブの映画見に行ってきます❕❕(⸝⸝ɞ̴̶̷ ·̮ ɞ̴̶̷⸝⸝)♡
with妹です❕❕❕
妹は毎日学校行ってるので期末?テストの関係とか、
先日卒業式があり、その時期風邪流行ってたんで卒業式前に引いちゃったら怖いねとかって関係で遅くなり、明日行ってきます
ミルサブは元々妹がリアタイしてて気になってたのと、どっかの配信で六奏さん(紫赤桃水)が触れていらっしゃったのをきっかけに見ました
1周目は作業しながらだったんでガッツリ見てたわけではないのですが、映画行くってことでしっかり見たらドハマリしてこの2~3日間(多分)で5周くらいした気がする
ほんとにおもしろい!!!
銀魂の作画すごいらしいから楽しみ。
真選組の女装助かるーーーーーーーーー!!!!!!😭
いんすたとえっくす実写上げようか検討中🤔(ビジュ良かったら)
てかアカデミー賞見てた方いらっしゃいますか😭😭
ずっと画面麗しくて幸せで…..という感覚をどなた様かと分かり合いたい。
それではではではおつりむーーーーー
おやすみなさーーーい。
なんか読み切りの題材あればください(強欲)(書くの遅くなりますが…)
追記 : 爆Missしてたので1部書き直させて頂きました
コメント
8件
ほんとに大好きです やっぱこの2人の共依存最高 りむさんのインスタとXのお名前も「りむ」っていうお名前なんでしょうか?
まじ好きですありがとう。もう大好き(?) もうこれだけで卒業式乗り越えられる気がする...(( 共依存⋯((えへえへえへ٩(♡ε♡ )۶ ほんまに最高ですありがとうございます(*˘︶˘*).。.:*♡