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ヘタカンの狭間
こんちゃ!どうぞ!(はやくね)
四日目⋯
どうしよう、残り3人だ⋯
今日で生き残る人が決まるのかな⋯?
陽葵「佐奈っ!!!よかっったぁぁぁ」
佐奈「ちょっ陽葵急に抱きつかないでっ」
ほんとは嬉しかった。
乃愛「おはよう⋯」
夜の襲撃がなかった?!
乃愛「私、人狼なんです。みんなのこと怖がらせちゃってごめんなさい⋯!」
陽葵「良いよ!バレたらやばいもんね」
佐奈「今夜が来ないでほしいよ」
乃愛「⋯うんっ」
投票なんてしたくない。
全員で生き残りたかった⋯
陽葵「今日は犠牲者いないということは」
佐奈「乃愛っ⋯!!」
乃愛「もう✗ろす意味ないから⋯」
陽葵「乃愛ほんと優しっ!」
乃愛「ごめんね」
佐奈「いいよ。今夜がくるまでみんなで過ごそ」
陽葵「うん!」
乃愛「うれしいっ!」
そして夜がくるまでいろんなことを話した。
乃愛「もう日が暮れちゃうね⋯」
陽葵「ゔぅ⋯」
佐奈「⋯乃愛〜!!」
私と陽葵は乃愛に抱きついた。
暖かくて
気持ちが込み上げてきた
佐奈「乃愛っ⋯!!」
陽葵「やだよ⋯」
ピーンポーンパーンポーン♪
GM「時間ですy」
GM「って大丈夫ですかー?」
大丈夫なわけ⋯!
GM「乃愛が✗んじゃうのは悲しいですけど」
GM「乃愛、覚悟を決めましたかー?」
乃愛「ううん。決めれるわけないじゃん」
陽葵「もうやめようよ。みんなでかえr」
GM「無理ですよー?」
陽葵「っ⋯!」
佐奈「乃愛が可哀想だよ!!」
GM「その子は”人狼”ですよー?」
乃愛「⋯もういいよ。二人ともありがと忘れないよ」
そんなうそでしょ
GM「とうひょーう!!せーのっ!!!」
陽葵「っ⋯」
スキップ⋯2
乃愛「二人ともっ⋯」
GM「なしですよー」
陽葵「ルールになかったじゃんっ!!」
GM「1日目だけ許可しただけですよ?」
上手くいくと思ったのに⋯
〈朝のときの話⋯〉
佐奈「どうやったらここからでれるかな」
陽葵「ていうか外どうなってるんだろ。ちょっと外見に行こ!」
乃愛「うん⋯!」
〈正門〉
佐奈「⋯なにこれ⋯!?」
一番上が見えないほど高い壁が学校を覆っていた。
陽葵「こんなんじゃ絶対でれない!」
佐奈「出ることができないなら3人で生き残る方法考えよう」
乃愛「佐奈ちゃんっ⋯!!」
陽葵「賛成っ!」
乃愛「陽葵ちゃん⋯!ありがと!」
佐奈「いいよ私達も3人で生き残りたい」
陽葵「スキップは!?」
乃愛「いいね!」
佐奈「日が暮れそう⋯!中入ろ!」
乃愛「そうだね!!」
って作戦練ってたんだけど⋯
陽葵「そんなぁ⋯」
GM「だ、か、ら♪^^せーのっ」
乃愛⋯1
佐奈⋯1
陽葵⋯1
GM「おっ??」
念のためにもう一つ計画を考えてましたっ!
陽葵「GM。これは誰も✗なないよね?」
GM「んー。処刑なし!」
やった!
乃愛「⋯っ!!」
陽葵「やった!」
GM「でも次の日は1人ずつ別室を使い合流なしで紙で投票してもらいまーす♪」
陽葵「⋯え?」
GM「君たちが今決めるー?どうする―?」
佐奈「⋯乃愛はどうしたい?」
乃愛「迷惑かかっちゃうよね⋯」
陽葵「ううん、そんなことないよ!」
GM「じゃ、今日は無しねー?おやすみー^^」
え、まだきまってなi
バタンッ
へい!どうでしたか?
最後のキャラデザ紹介コーナーいきましょ!!
ましろん!
瑠菜ちゃん!
キャラデザどうでしたか?
次は♡30で書きます!
それではばいちゃ〜