テラーノベル
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魔zm受けで尻尾攻め。もちのろん、Rはあります。
あの導火線みたいな尻尾触られて感じちゃうzmさんは可愛い!!!!!!!!!!((((((((((((((((
あ、どうぞ
s「なぁ、zm」
z「ん?」
ふいに同学年の友達であり、同じ師団のメンバーであるshaに声を掛けられ足を止める
z「なんや?もうそろ行かなshp君たち怒んで?」
s「いや…、zmの尻尾気になってさ…、」
z「尻尾?」
s「そう、その導火線みたいなzmの尻尾」
z「えー、あんま触らせたないねんけど、…」
s「お願い!!少しだけ!」
z「うーーーん、」
s「先っぽだけ!!」
z「なんや、その変態みたいなセリフ」
s「まっじで気になってしゃーないねん」
z「ええーーーー、」
s「な?な?」
z「……、今日、この後暇か?」
s「?、おん…?」
z「なら、師団終わったあと俺の家行くで」
s「?????、わかった…」
z「shaおっそ………」
s「zm~!遅なってすまん!」
z「ん、ええよ。」
「なら行こか」
s「おん!」
s「おお~、ここがzmの家か~」
z「おん、」
s「お邪魔しま~す」
z「ん、いらっしゃい」
z「sha、魔茶でええ?」
s「おん!」
z「なら、ちょい待っといて!」
s「はーい」
z「ほい、どうぞ」
s「ありがと~」
z「……で、俺の尻尾やんな、?」
s「おん!!」
z「あんま、気乗りせんけど、…はい、」
s「失礼しま~す、…」
そ…と尻尾に触れるsha
z「っ……、」
s「おぉ~」
z「、…」
数分後
s「zm…」
z「ん?」
s「めっちゃ顔あかいけど、大丈夫か?」
z「へ、っ……ぁ、そ、…れは、…」
s「………、もしかして、感じてんの?」
z「っ、………」
びくりと両肩を震わせるzm
s「図星っぽいなぁ?」
z「ぁ、や、……ちが、…」
s「…」
z「sha,?」
zmの声に反応せず、無言のまま尻尾を力強く握るsha
z「ん”ぃ、っ!?♡」
「ぇ、…ちょ、?」
s「………かわい~声出すねんな?」
z「……あ、////」
s「なぁ、もっと触らしてや」
z「い、嫌や、」
s「ん?ええって?」
z「は、!!?」
z「あ”、♡ひ、まっ、へ♡」
「ぁ、いッ~~~~~~♡♡」
s「うわ、めっちゃ出すやん」
z「や”♡ぃわ、っ」
s「そんな溜まってたん?」
z「ちが、?!♡」
また勢いよく白濁駅を出すzm
s「ふ~ん、」
うねうねと快楽を逃がすように動く尻尾の動きを強制的に動きを止めさせるように尻尾と強く握るsha
z「ぁ”へっ?♡♡」
s「ふはっ、ほんまかわええなぁ~」
z「もぉ”、♡やめ”♡」
s「あと少し!」
z「い”やゃ、♡」
s「えぇ~~」
z「も、♡しんどぃッ♡」
s「!!、誘っとる?」
z「、!…どうやろな?」
s「…エロ小僧が、!」
z「んは、…♡」
はぁ~~~~~~~~~~?????????尻尾攻めとは?
しぬ。二話連続R少なくて本当に終わってる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
次とその次はどちゃくそエロくなるよう頑張ります。
追記
火・木は投稿ないです!この垢は
コメント
4件
リクエスト対応ありがとうございます😭かわいすぎて死にそうです!!!!!!!!!やっぱり魔主役ゾムのしっぽはえrいですよね…!
え好き🫶バチくそ好き!!!しっぽ攻めええな・・・!最高!!!