テラーノベル
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闇軍団ut受け どちゃくそエロ
多分、話のほとんどがエロ
あ、軍団同棲してます!!
話すこともないんでどうぞ!!!!
【あらすじ】
敵ナイトの能力で発情しちゃったut先輩
u「ふ、---”…//」
s「utさん!!」
c「大丈夫ですか?」
s「なんもされてませんか?」
u「あぁ、…大丈夫だ、//」
c「けど、顔赤いですよ、?」
u「ダイジョーブ、だ…//」
(grに、敵のせいで発情してる、とか言えるか…!!shpとciも、いるし…)
s「とりあえず、基地戻りましょ?」
c「あ、確かに!顔赤いし、ちょっとふらついてるし、早く戻りましょ?」
u「ああ、…」
s・c「shp/ci。」
「!、」
c「やっぱり?」
s「そりゃな」
c「…隠せてるつもりなんやろな、あの人」
s「そなんやろな」
c「…ヤる?」
s「賛成。あ、なら、コレしよ」
c「…あ~~、え?キツ、てか一日で拡張できるんか?」
s「まぁ、俺らがさんざん使って緩々やし、いけるやろ」
c「うーーん、確かに、?」
s「じゃ、決定で」
c「うい。あ。道具は?」
s「ちゃんとある」
c「…悪い顔やな~」
s「はは。はよ行こ、怪しまれる」
c「せやな」
夜
s「utさん~」
u「?、なんだ…/」
c「今日、一緒に風呂入りましょ?」
u「……絶対嫌だ」
s「えぇ~、久しぶりに入りましょうよ~」
c「そーですって!」
u「絶対なんか企んでるだろ……」
s「え~?」
c「そんなことないですって!」
u「ほんとか?」
s・c「はい!」
u「変なことしてきたらすぐ出るからな、??」
s「分かってますって!」
c「したときはぶってもいいですよ!」
u「言ったな?」
s・c「はい!」
u「なら、いいが……」
s「!なら、もう沸いてるんで行きましょ!」
u「え、は、ちょ!?」
ちゃぽーーん……
u「、俺を挟んで浸かる必要はあったか?」
s「ん?俺らがそうしたいからですよ」
c「そうですよ~」
u「……そうか」
c「(おけ?
s「(おけ
u「ci?」
「なんか、当たって…」
c「え?ぁーー、 勃ちました」
u「は、!!!?//」
c「ちょっと、抜くんでshpのほういってもらっていーですか?」
u「ぁ、ああ…」
s「utさ~ん」
嬉しそうに両手を広げてutに来るよう促す
u「ん、」
素直に行くut
s「ん”””””””」
c「s、shpーーーーー!!!」
u「??」
c「(いい?
s「(いつでも来い。ホールドした
c「(おっけ、行くわ
u「ひっ”?♡」
「あ、へ?♡c,ci?♡」
c「ん~~?なんすか?」
u「なんで、指…//」
c「あ~、オカズなしで抜けなくて…」
u「ちょ!?♡ぁ、ひ、♡ま、」
c「お、これや」
u「!、だ、だめ、!!」
c「えい、」
utのナカで膨らんでいるところを強く押すci
u「~~~~~~♡♡」
お湯の中で白濁駅をぶちまけるut
s「おぉ、」
u「っ、は…♡ふ、♡」
s「utさんの乳首寂しそうっすね?」
u「へ、?♡あ、ちょ、や、やめっ」
s「ちょっと聞き入れられないですね」
utの胸の突起物で遊ぶshp
u「あっ♡や、ぃや、♡また、いっちゃ、、?♡」
先ほどと同じようにお湯にぶちまけるut
s「めっちゃ敏感じゃないですか、」
c「どうしたんですか?」
u「ぃ、うかっ…//」
s・c「へぇ~、?」
同時にutの胸の突起物とナカの膨らみとを弄りだすshpとci
u「お””??♡ぁ、♡や”、ごめ、っ♡♡ぃう、!!いうかりゃぁ、♡」
またあっけなく達するut
c「、!」
s「なんでこんなになってるんですか」
u「ぁ、えと…今日の昼の仕事で、敵の能力に、かかってな?」
s「へぇ」
c「ふーん、」
u「その時から、身体がずっと、うずいていてっ…//」
恥ずかしさからなのか、顔を逸らすut
s「敵の能力にかかった時、どっか触られたりしました?」
u「た、ぶん…?」
c「どこですか」
u「…唇、だった気が……」
s「は?」
c「……shp」
s「おん」
c「そんな大事なこと、俺らに隠してたんですね~?」
u「、、ぁ。」
s「明日はutさんだけ休みで一日中お仕置きです」
u「!?、仕事は、」
c「明日は俺らで済ますんで」
s・c「拒否権ないですからね」
u「、はい」
s「先あがりましょうか」
c「のぼせますし」
u「あ、ああ」
c「よし、utさん!」
u「なんだ?
c「失礼しまーす」
u「ん”?!♡」
「??、」
c「今日の寝るまでと、明日の夜までコレつけて過ごしてください」
u「わ、わかった」
u「、……」
(気になる……)
s・c(可愛い~~~)
翌朝
u「ん、朝か…」
(朝ご飯…)
u「ん、っ♡」
「………」
(忘れてた…)
昼
u「…shpとciの、服…」
夜
s「ただいま帰りました~」
c「ただいまで~す」
s「、あれ?」
c「……部屋かなぁ?」
s「、行ってみるか…」
u「ん、…♡ふ、ぅ……♡」
寝具でshpとciの服を握りしめながら、うずくまって眠るut
s・c「……」
s「俺に先挿れさせろ」
c「ええ~~、」
s「昨日後ろ触ったじゃん」
c「あー、分かったって」
s「しゃ、」
u「ん、……ぅ、?♡」
「ッへ、お”ぉ?!♡」
c「あ、やっと起きた~」
s「どんだけぐっすりだったんすか」
u「へ、”♡なっ、??♡」
「お”、へっ~~~♡♡」
急な大きい快楽に耐えられなかったのか達するut
s「二輪挿しするなら、寝バックやな……」
c「激やば発言」
s「別にいいじゃないすか」
u「ふ”、っ♡たりとも”?♡はやぁ、♡♡」
s「ん?気持ちいいって?」
c「えー、可愛い」
u「ちが、っ???!♡」
「ま”、おく、ふか、っ??♡♡」
s・c「え?」
u「ッ~~~~~~~~~~~♡♡」
力なく枕を握りしめ、喘ぎ声は声になっていない
utの竿からはさらさらとした液体がいまだ出ている
u「ぅ、♡っは♡」
s「潮吹きとか、エロ……」
c「utさん、」
u「ん、?♡♡」
c「次はメスイキ目指して頑張ってください」
u「へ、?」
s「次は休憩とかないんで」
u「っま、……」
「ぉ、ッッ~~~~~~♡♡」
s「ぁー、めっちゃ締まってる……」
c「きもちぃ~…♡」
u「や”、♡ひっ”?♡」
また急な快楽に耐えられずutの竿からは白濁駅が出ている。
が、それはさっきとは違い、絶え間なくだ
u「もぉ、?!♡でな、でないぃ、♡でないから…ッッ♡??」
s「いけますって~」
c「そうそう」
u「い”、ゃッ♡でぇ、へんっ♡」
s「先、奥入っていい?」
c「ど~ぞ~」
s「いきますよ~?」
u「ぃ、いまっ”、らめ、♡……」
utの最奥に自身の竿をねじ込むshp
u「~~~~~~~~~~ッッ♡ぉ、、?♡」
utの体は達したように痙攣しているが竿からは何もでていない
c「お、」
s「(連写)」
u「は、♡ふ、ぅ”♡~~、♡」
c「俺のも入るからな~?」
s「無理やと思うけど…」
c「ま、物は試し」
s「せやな」
u(俺の意見はなしかよ、…っ)
そういい自身の竿を奥へと進めるci
u「ひ、♡ぁ”、ゃえ、♡むり、ッ♡」
弱弱しく達するut
u「ん、♡は、へっ♡」
c「よ、っと…」
u「ッぁ、へ、~~~~~~~~~~~~♡♡?、??」
「し、んど、っ…♡」
舌を突き出し、腰をひどく反らして達するが透明な駅が出るだけ
s「じゃ動きますよ」
c「ま~す」
最奥へと挿れる前のように激しい律動を始める二人
u「っっ??!♡ぇ、も、ぉ”っ♡♡」
s「休憩なしって言ったじゃないですか」
u「ひっ、♡♡でな、でないぃ、かりゃ、ッ♡」
c「あ、やっと呂律回らなくなってきた」
s「いつもすげぇ持つよな」
c「な~」
そんなのんきな話をしているが動きはのんきではない
u「おにぇが、ッ♡も、れなぃれひゅ、♡♡」
s「え~、」
c「どうする?」
s「俺らがイッたら終わらしたろ」
c「せやな」
s「utさん?」
u「ぁ”いっ?♡♡」
c「俺らがイッたら終わります」
u「ん”、♡は、はゅ?♡」
一時間後
s「ん、イきそ、ッ♡」
c「俺もっ…」
u「ちょ~、、らぃッッ♡♡」
「ふたりの、ほしぃ、ッ♡」
s「!?」
c「急に締めて、っ!?」
s・c「~~、♡」
u「あ”、~~~♡あちゅぃの、きたぁ、♡」
s「やりすぎたな」
c「な」
s「………明日、俺らも休みか~」
c「もらえるかなぁ~」
え、本編で3500か3600ま?やばい
次のzmem急がな
あ、最近あんまモチベがないですだれかハートを,、、(((((((((
で、では
コメント
7件
見るの遅くなりましたスミマセンッッッッッッッ!!!え、なんですか私のこと♡♡♡気なんですねありがとうございます😇😇(??)凄く最高です!!!激しくなるにつれて呂律まわらなくなる受け大好き🫶🫶ほんとありがとうございます…!!!もう大好きです、崇めます😇😇
時間ないんで簡潔に言います! 好き!どちゃクソ好き!!めっちゃ好みです🫶🫶は〜ありがとうございましたぁー!どちゃクソタイプや・・・