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皆さんお久しぶりです
かいぐりです!更新遅くなってすみません!
治角名、及び侑北です!展開急だしごちゃごちゃしてるけど読んで貰えたら嬉しいです笑
(はよバレー部入部したいな、今日にでも行ったら入れるやろか、、)
そんな感じで部活の事を考えていてふと思った
「角名、自分部活どこなん?」
「俺?バレー部だけど、、」
「まじか!」
「え、うん。宮は?」
「俺も!」
「まじか、笑」
(嘘やろ!?角名と同じ部活とか嬉しすぎるんやけど!!)
「え、せやったら今日内見行かん!?」
「いいけど、、、今日って笑」
「////(力んでもた、)」
_その後
「角名、ちょい待っててな」
「了解。」
(2組、2組)
「ツムー!部活行こぉー」
「、、サム、なんかいい事あったんか?」
コソッ「、、、、内緒やで、、運命の番見つけたやもしれん」
「はぁ!?!?」
バチン!((叩
「うるさいわツム!///」
「いや、え、?番やと!?」
「もういい!詳しいことは家で話す!とりあえず角名待ってるからはよ行くで!」
「そいつ、すな、言うんか!ほぉぉ、、」
侑side
俺とサムは双子や。そんでどっちもα。今日、飯とバレー以外は興味無さそうなサムが“番を見つけた”なんて言って来た。
そいつ、改め角名は抑制剤を飲んでるんかフェロモンは感じ取れへんかった。でもサムは気付けたっちゅう事はほんまもんの運命なのかもしれへん。
(俺にも運命の番現れへんかな、)
そう思い、仲良さそうな2人を横目に体育館に足を運んだ。
__体育館
監督「えー、じゃぁ新入部員に挨拶して貰おか!まず、宮、侑!」
(まじか。)
「宮侑ですー。セッターです。えっと、宜しくお願いしますー、、!」
その時やった。何気なくアランくんの方を見よう、思たらその人と目が合った。まるで身体に電流が流れたみたいに、こう、ビビッと来た。
ボソッ「運命の、番、?」
そう思うとそっからの部活もずっと気が緩みっぱなしで、凡ミスをしまくった。
(はぁ、、最悪やわ、かっこいいとこ見せて惚れさせよ思たのに、)
____北信介、俺の、運命の番。
まさか俺にも運命の番がいるなんて。
、、、何があっても手に入れたる
次回、侑、北に振られる!?
𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩♡200