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おれの名前は竜翠じゃぱぱ。

「良い天気だな~」

そう呟き、おれは学校に行く。

もぶ「よ、じゃぱぱ」

そう言ったのはおれの友達、もぶ

おれが小さい時からずっと友達なんだ。

もぶ「てか、寒くね、?」

「そうかな~、」

もぶ「そういえば今日テストやん」

「終わった…..」

やっべ、、、おれ昨日テスト勉強しようとして寝落ちしたんだった、、

もぶ「テスト勉強してない、?」

「あたり~」

もぶ「ま、おれもしてないけどね」

「してないんかい」

赤点取る自信あるわ(((

もぶ「あ、時間やば」

「え、?」

もぶ「ほんとほんと」

「….(時計みた」

もぶ「と、とりま走るぞ、!」

ダダダダダダダダ(走







「つ、ついた、、、、」

もぶ「ちょ、足速いって…..」

「あ~ごめん」

もぶ「あ、あと一分….」

「え、、、?」

きーんこーんかーんこーん(チャイム

「遅刻だぁーーーー」

もぶ「くそッ、」





ガチャ(教室扉/開

「おはよーございます」

もぶ「おはよーございます」

先生「おまえらなぁ…..なんかい遅刻したら済むと思ってんだ、?」

もぶ「すんません」

「ごめんなさい」

先生「はぁ、、、つぎやったら許さないからな」

顔はいかついけど優しい先生。


1限目『数学』


2限目『美術』


3限目『体育』


4限目『自習』


やっと終わったぁ~…

「はぁ~…」

もぶ「お~い今日は一緒に食べれないからな~」

どうやら今日、もぶは別のクラスのやつと食べるらしい。

いいよな。もぶは友達たくさんいて

そう。おれは友達がもぶ以外いないのだ。

昔っから引っ込みがちなおれは陽気なもぶとは大違いで、

友達がなかなかできなかった。

今はもぶのおかげでよくクラスメイトと絡めるけど。


ザワザワ___。

なんだか周りがざわついてきた。

なんだろうとおれは少し廊下に顔を出す。

すると__。


もぶ(女「きゃーからぴち様よー」

???「あーもーうるさいなぁ…」

???「???さんもうるさいですよ!」

???「あーごめんごめん」


そのからぴち?というのがいたのだ

『とあるサンタと1人の少年。』

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