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はい、今年も予定が潰れたクリボッチが小説書いていきますよ〜っと

👻🔪×🐙🌟

🌩 🦒×🤝

💡× 🐝🤣

🍱 🦖×🥷🔫

↑のカプとなっております〜

♡表現///表現有り

地雷さんはadios!


(rb)視点

今日はめちゃつえーのクリスマスパティーです、えっと確か本部の一部屋を借りてるって聞いたんですけど、ここか

ガチャ

赤「あっるべしょうきたぁ〜」

緋「なんやるべはまたミニスカサンタか笑」

星「そうですよぉ〜似合ってるでしょ」

俺はニキの家に着ていったミニスカサンタで来た来るまで色んな人に見られてきたがそんなことどうでもいいどうせサイゲツの二人もコスプレで来るだろ

伊「小柳は〜?リトとテツは一緒に来るらしいけどカゲツはもうそろそろ来るらしいけど」

星「えー、まだ来てないんですか?来ると思うんですけど…バカ犬(小声)」

小柳くんはいつも来ない、こんなにも可愛い彼女が待ってるのに

小「おい、誰がバカ犬だ?」

星「うわっ音もなく来ないでください!」

赤「おい〜いちゃいちゃすんなよぉ〜」

そうやってわちゃわちゃしていると

宇&佐「ごめん!遅れた!」

叢「僕も今きたぁー」

宇「任務で手間取ってて!」

佐「怪我もちょっとしちゃってて〜(泣)」

叢「ちょっと、遠くの方の任務やから遅れたわ、すまん」

緋「ええよーじゃあみんな来たし」

めちゃつえー「かんぱーい!」

〜時間が過ぎて〜

星「いやぁ~ヒック飲みましたねぇ〜ヒック」

小「ほしるべぇ〜飲みすぎだぞぉ〜//♡」

宇「コココwお前らでろてろじゃんヒック」

緋「お前もやぁヒック、小柳に関しては星導にめっちゃ甘いしww」

伊「じゃあそろそろお開きにしよっか」

星「じゃねえ〜」

〜家〜

小柳くんと家に帰ってきて少し酔いが冷めた、あとは小柳くんをどうしよう

小「ほしるべぇーお前俺のこと犬呼したなぁ〜」

星「えぇー今更ですか?」

小「そんなやつにはお仕置きだよなあ?」

星「はっえっちょ、急に?!このバカ犬!発情犬!」

急に押し倒されて驚く、至近距離に顔のいい彼氏が近づいてきて当たり前のように顔が真っ赤になる、逆にならない方がおかしい

小「えいっ!」

小柳くんが無邪気な笑顔で首を絞めてくる

星「ぁ゙っ…!あ゙ぁ゙!ごっこやなっぎく…!」

すぐに脳に酸素が回らなくなり何も考えられなくなりいつもの快楽だけが取り残される

星「ぢょっ…とまってぇ♡//」

俺は俺自身なぜ興奮しているか分からない

小「ほらっ♡ごめんなさいって言ってみな?早く!」

力を強めてくる彼に少し欲情しながら

星「あぅ…♡ごめンなさッッさいぃ…//♡」

小「よし♡偉い♡」

力を強めたと思ったら

ゴチュン!!

星「オ゙ォ゙♡♡?!!チカチカ」

一気に快楽が脳みそに込み上げてきてスパークする

星「なんッれぇ♡///??ビュルル」

小「ほらっ星導気持ちいだろ?♡パンパン」

絶対この狼酔い覚めてる!

星「このックソおおかみぃ!///」

小「うるせぇ口だなぁ!♡ゴチュン」

星「ぁ゙ぁ゙…!だめぇっ!イグッいっぢゃうがら!♡//」

小「もうイッてんだろ!!♡パンパン」

星「きもッちぃ!♡ビュルルこやっ小柳くっん!くちっちゅー!♡くびっ首も!」

小「わかってる!♡チュルル」

グッ!

星「ぁ゙…!ォ゙っ!でるでるでる!♡//」

ショワワワワ

星「潮…でちゃったぁ…//」

小「ははっ!♡この淫乱がっ!♡」

キスもして、首も絞めてくれて、大好き♡


星「……小柳くん怒ってます!」

小「ごめんって」

星「あのあともずっと続けて、俺ほぼトんでたのに酔って無理やりってバカ犬!」

小「けど星導も欲しがってたねw」

星「〜〜ッ!うるさいこの万年発情期の犬が!」

小「おーおー俺は犬らしく自分の欲に忠実だよwちなみに欲に従ってお前の写真オカズ用に撮ってるからw」

星「サイッテーです!」


ハイ駄作〜、1本目で疲れたわ

みなさんも乙でした〜、ではまた次回デ〜

今更なんだけどミニスカサンタのこと忘れてた

追記:小柳のファンマ間違えてたわー

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