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『呑まれないように』第8話
※もとぱ
※大森受
※🔞
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若井side
元貴が達してから数秒後、俺はまだイけてないので再び腰を揺らす。
大森「んは″ぁッ?!♡///” 」
大森「むりぃ”ッ!!////♡」
俺はイくまで激しく腰を揺らし続ける。
俺が動かす度に元貴は腰を反らして何回もメスイキをする。
「もとき、もう″ッイくッ、♡///」
大森「んぁ″ッ!!!♡///」
元貴と俺は一緒に絶頂し、吐息が混じり合う。
大森「ねぇ 、もういっかいッ いい、?///」
はあ可愛すぎ。表ではドSな元貴って言われてるけど、裏では完全Mなの沼すぎるでしょ、笑
「いいよ?♡」
俺はゴムが入っている箱に手を伸ばす。
大森「ね、ナマがいい、♡」
元貴は俺の腕を掴み、そういう言う。
あああああ!!! もう脳がパンクしそうだが、俺は元貴を 心配する。
「ナカ気持ち悪くなっちゃうけど、ほんとにいいいの?」
大森「うんッ、♡ 若井のならッ ♡♡♡」
ほんとどんだけ煽るつもりなの。
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大森side
僕はもう一度若井と繋がりたくて、思い切ってオネダリする。
若井が僕のオネダリに応えてくれて、若井はまたゴムをつけようとする。
若井の、ナマで感じたいなあ、♡♡♡
僕はナマがいいとまたまたオネダリをする。
若井「ナカ気持ち悪くなっちゃうけど、ほんとにいいの?」
若井は早く挿れたそうなのに僕を心配してくれる。はぁ好き。
「うんッ♡ 若井のならッ ♡♡♡」
若井の顔はニヤニヤしていて、如何にもなにか企んでいる様子。
若井は急に奥まで挿入する。
「んんん″ッああああ″ ////♡」
僕はすぐに果ててしまう。
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若井side
元貴を壊せばなんでもいい。
俺はすぐ奥まで挿入する。
元貴は腰を今までに見たことないくらい反らし、絶頂する。
俺がイくまで構わずに腰を動かし続ける。
元貴は白目を向きながらオホ声やらを声が枯れるまで出す。
大森「ぃぐぃぐぃぐッ ♡ イっちゃうよお″お″ッ/////」
この光景が最高。ほんとに可愛い。
「もときッ、おれナカに出しちゃうッ♡」
大森「おねがい″、いっぱいだしてぇ″ッ ♡♡」
俺は元貴と一緒に果てる。
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最後までご視聴ありがとうございました!!
自分でも結構 傑作が作れたのでは?と思ってます、笑
次回もお楽しみに!
コメント
9件
はー………😇 一気読み不可避すぎて書類逃したわよ☺ 最高でした😭💕
マジで好きです…はい…😇
続き待ってる(*´∀`)