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『呑まれないように』第9話
※もとぱ
※大森受
※🔞
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大森side
僕のナカに若井の精液が入っていくのをゾクゾクと感じ、思わずまぶたが閉じている。
若井が言っていた通り、ナカが気持ち悪い。
若井「ほんとごめんッ、ナカ 気持ち悪いでしょ?」
僕はまぶたを閉じたまま、コクリと頷く。
「でも、若井のなら ぜんぜん へーき ♡」
少しあざとく言ってみたら、若井はとてもニヤニヤして、ぼくの乳首に若井の手が近づく。
若井は僕の乳首を弄る。
「んんッ ♡」
すこし声が漏れてしまう。
声が漏れたことがいけなかったのか、乳首を弄りながら若井はまた僕のナカに挿入してくる。
「えぇッ、3回目?///」
若井「煽るのがいけない♡♡」
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若井side
「でも、若井のなら ぜんぜん へーき♡」
俺はニヤニヤしながら好奇心で 元貴の乳首に触れる。
元貴は声を漏らす。
こんなんで感じるって、 メスにしか見えない。
俺はまたまた元貴のナカに挿入する。
元貴は戸惑いを見せる。これがまた可愛い。
大森「えぇッ、3回目?///」
元貴は自覚していない。無意識に俺に何度も煽っていることを。
俺は1、2回目よりも激しく、強く奥までモノを突きつける。
元貴は叫ぶように喘ぐ。
「んぁ″ッ、//」
あまりの気持ちよさに、俺も声が漏れる。
大森「あぁぁぁぁ″ッ ♡♡♡ わかぃ″ッ、わかぃぃいいぃい″ッ ♡♡♡ 」
大森「もっとぉ″ッ♡♡ おくぅ″ッ 、きてぇ″ッ♡♡」
言われた通り、俺はもっと奥を突いてやる。
大森「ぁぁぁ″ッ!?♡♡」
元貴のアヘ顔。肌白い身体。エ口すぎる。
こんな姿、俺にしか見せないでね ?♡
やばい、イきそう、//♡
俺の腰の動きの速さがヒートアップしていき、遂には元貴と共に果てる。
元貴は、喘ぐ余裕もなく、無意識に息を止めながら絶頂し、最後には潮も吹いてしまう。
俺は元貴とキスを交わし、舌も絡ませる。
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大森side
若井のキスが上手すぎて、僕はされるがままの状態になってしまう。
苦しくなってきたので、僕は若井の肩を優しく叩く。
若井は唇を離し、こう言う。
若井「ごめん、もっと優しくしておけばよかった、笑」
若井、優しすぎ。僕はもっと激しくしてほしかったくらいだが、
流石に4回目は意識が飛びそうになるので言わないでおく。
「ううん、♡ 逆に嬉しかった、///」
若井「え、なにが?笑」
「え っち、してくれて ///♡」
若井「俺もうれしい、♡ 」
また、短いキスを交わす。
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最後までご視聴ありがとうございました!
どうでしたかー!制作中の私、ニヤニヤが止まらず、、🤦♀️
まだまだ続きます!
次回、お楽しみに!
コメント
1件
好きだ、😇