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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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スタート!
昼休み
銀時「あっ、弁当忘れたぁ」
高杉「ほらよ、そういうと思ったわ焼きそばパンだ、いいが?今日は弁当ない日だ、ヅラが遅めに起きちまったから作ってねぇんだと」
銀時「え、そうなの?高杉ありがと~」
高杉「ったく、うちでまとまな飯作れんのはお前とヅラ何だから、お前らどっちかが早く起きて弁当作らねぇといけねぇんだ」
銀時「うぐ、はぁい、明日は俺が弁当当番なので早起きできるように頑張りまぁす、、」しゅん
高杉「よろしい」なでる
銀時「なでるなぁ」
高杉「わりぃ、かわいいからつい」ボソッ
銀時「?なんで言ったの?」
高杉「なんも?」にやっ
銀時「あ、にやっ、って笑った!」
高杉「笑ってねぇ、早く食べねぇと寝る時間なくなっちまうぞ」
銀時「マジ?!」あわあわ
銀時「ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )、んっ?!げほっ、げほっ」
高杉「気おつけろ、ほれ水飲め」
銀時「はぁい」
次回!
高杉の1日の朝紹介
コメント
1件
あー、もうこの2人の空気感たまらん!銀時の「今日は俺が弁当当番」ってしゅんとするのも可愛いし、高杉の「かわいいからつい」って自然に言っちゃうとこ最高すぎる。焼きそばパン差し入れするツンデレっぷりにニヤニヤ止まらんかったわ。銀時がむせて高杉が水差し出すのも、さりげない気遣いが滲み出てて好き。日常のほっこり感が丁寧に描かれてて、次の話も楽しみ!