テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
まずは閲覧していただきありがとうございます!
これはかんっぺきに私の癖なので、見てくれたってことは同士ですかね、?笑
ちなみに最初なんでこれは前置きと捉えてもらってもいいくらい短いです!笑
それと夏油君はちょいキャラズレてるかもな〜、?って感じですね申し訳ない、!
さて前置きはここら辺にしといてさっそくいきましょうか!
それじゃいってらっしゃーい!
ーー傑視点ーー
ー傑の部屋ー
悟「さっみぃ〜ッ、」
傑「布団つかうかい?」
悟「このままがいいからいいわ〜、」ピコピコ、
傑「…、」
今私の部屋で話してる五条悟、彼はあまりにも無防備すぎる、透き通るほど白い肌を鎖骨まだ見せて、寒いなんて当たり前だろ誘ってるのかッ!
私はベッドに腰をかけたら当たり前の様に膝の間に座ってくるし、そのままがいいから寒くてもいいだと、??
普通に誘ってるだろ…、
いや、箱入りだから知らないのも当たり前か、実際に友達ができたのは私と硝子が初めてって言ってたっけな…、?
悟「すぐるぅ〜、眠いからねたい、」
傑「ぇッ、ぁあ、じゃあ今日はもう帰る__」
悟「え〜!一緒に寝たいんだけど、!」
傑「…」
ぇ今なんて、? 一緒に寝たい??
悟「ん、傑、?」
いや、聞き間違えだな、
傑「ぁ、ごめんごめん、なんて?」
悟「ぇあ、んっと、一緒に寝たいなー、って…、でも疲れてんなら別に、」シュン、
聞き間違えじゃなかったー、!!!
何落ち込んでるんだかわぃッ、!!
傑「ぃやそんなことないよ、! けど私達だと狭くないかな」
悟「じゃあー、じゃん負けが床で寝よーぜ!」
傑「仕方ないな、笑」
〜色々話し合い〜
傑「ぁ、もう12時まわってる、」
悟「んぇ〜、もーちょいはなそーよっ、」
傑「だめ、明日も任務だろ?笑」
悟「ちぇ〜ッ、」
傑「じゃあ私は床で寝るから、」
悟「ん、ちゃんと座布団とかひけよ、」
傑「逆にひかないと思ってたのかい?」
悟「心配してやってんだろー、」
ぇッ、珍しく素直ッ、! てか眠気がましてエロくみえるッ…、//
傑「…おやすみ悟、/」
悟「ん、おやすみ…、」
っ、かわぃ〜〜、//