テラーノベル
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馨「真澄隊長…っ、聞こえますか?♡」
『あ”ふ”ッ!?♡も、や”めッ”♡かぉ”っ”ハーッ』
真澄「ひ”ッ??♡止めろ”ばか…ッ!!泣」
聞きたくないとじたばた暴れる。
が、手を拘束されていて耳には惜しくも届かない。
馨「ふふ♡その様子だと聞こえてますね」
真澄「ハーッ”♡フー…う”ーっ!!♡」
そう呟いても音声を聞いている真澄隊長には何も届かない。
真澄「はー、♡ふ”ーっ♡」
無理だと諦めたのかうずくまりクッションを抱き、
びくびくと体は震え、耳が赤くなりながら耐えている。
馨「ぁ”ー♡ゾクッ」
カチャッ、っとヘッドフォンを外し、炭酸を取り出し振ると下に突っ込む。
ぐぷっ…っ♡
しゅわしゅわぁ…ぁ
真澄「あ”ぁぁぁッ!?♡ガクガクッ」
ジョロロ…ッ
馨「あれ、潮…吹きました?」
真澄「はふッ、ピクッしッぉ??♡」
馨「僕のでして欲しかったな…」
真澄「は…”ー、ぅ”っせ//泣」
馨「潮って漏れる感覚と同じらしいですね」
興奮しました??とにこにこ笑顔で聞く。
真澄「んな趣味…ハーッ♡ねェ、 よ♡」
真澄「もー♡二度と経験したくね”、ーピクッ”」
とぐったりして答えるが残念ながら…、
馨「それは無理ですねー!最低1回は僕ので塩吹いてもらいますんで♡」
真澄「死ね…」
馨「嫌です♡」
真澄「俺は腰が死ぬ”んだぞ…」
馨「なら責任もって僕が看病しますよ」
真澄「チッ、ヤらねぇ選択肢ねぇのかよ」
馨「全く♡」
真澄「やっぱ死ね」
馨「はーい、黙って下さいね♡」
パチュッ♡
真澄「あ”ッ♡」
_____
パチュパチュッ
真澄「はー、…♡??ピクンッ♡」
馨「真澄さん、気持ちいですか?」
真澄「ぅ”…ッ♡ぁ…♡」
それに答えるかのようにぎゅ、っと服を握る。
馨「~~っ♡」
ゴチュゥッッッッッ、ッッッ!!!!♡
真澄「カヒュッ…ッ♡」
ガクガクッ
真澄「…お腹いっぱーーーッ!!♡」
ぐぐっ
真澄「あ”ァッ♡腹ぉさっぇ”ッんな”♡ぁっ”!!」
馨「ふふ、ここまで入ってますね♡」
真澄「も”ッはいん…っね…”♡」
馨「入りますよ♡」
真澄「ぁ”ぇッ??♡」
グググッ………
真澄「ぉ”ッッッッッッッ??!!?♡♡」
馨「あへってますね、可愛い♡」
真澄「ハヒュ♡ピグひぁ…ッ♡ビグッ♡」
「かおゆ、かぉ…ぅ♡」
馨「なんですか、♡」
する…と手を握る。
真澄「も、ッと…ッ♡」
馨「ニコッ」
______
プシャァァァッッッ
真澄「ッ♡止まんね”ッッ!?♡”♡」
きゅぅぅぅぅぅぅッ♡
馨「ふ、”♡ブルッ」
真澄「なか、ッ♡せま…っ//♡」
馨「零しちゃダメですよ…ッ”♡」
ゴポッ♡
真澄「ぁ”ーーー”ッ!?♡♡」
真澄「は、零れッ♡」
ぎゅっ
馨「ダメです♡」
ぜーんぶ入れて下さい♡
真澄「あ…”ぐッ♡お腹いっぱ…ッ♡」
馨「あは♡今日夜ご飯食べれませんね、」
真澄「ならもっと”、食べねぇ…となァ??♡」
馨「っもぅ、煽り上手なんですから…っ」
真澄「は…ッ♡ぅ”っせ」
_________
🔎仕事…
🌳お姫様抱っこで仕事に行くんですか?
🔎歩ける、なめんな。
よろよろと立って1歩目を踏み出した瞬間、がく、…っと力が入らずへたり込む。
🔎???
🌳歩けてないじゃないですか…
🔎チッ、休む…
🌳はい、連絡しときます♡
疲れた♡これを書く度に精神が削られていく🫠🫠w
コメント
12件
くぁwせdrftgyふじこIp!!! ぐわっぁっっっぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁ HPがマイナス行った... 何この尊いノベル...全宇宙だ... ...今、リクエストおけですか?