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天神みねむ チャン
みどりんりん
こんにちはこんばんはおはようございます
海鈴です。
今回も長くなりそうですが気長に
見てってください
それでは第19話 fu×rmの世界へ
いってらっしゃい
注意!
地雷さんはゆーたーん
キャラ崩壊するかも
・・・
rm視点
ここでfuと暮らし始めて何ヶ月か経った、
一緒に過ごしていて分かったことはたくさん
fu 「お、rm」
「おはよ 朝飯出来てるぞ」
rm 「おはよう、 fu!」
「うわぁ、..今日も美味しそう..」
fu 「そりゃどーも」
「冷める前に食うぞ」
rm 「そうだね」
fu & rm
「「いただきます」」
rm 「ん〜ッ おいしぃ」モグモグ
fu 「うまッ 我ながら上出来だな」笑
fuは料理が上手い! ..、じゃなくて
獣人は普段から狩りをして、それをそのまま
食べるみたいなことはほとんどしない
こうやって料理して食べる、
そして、食べるものは肉だけじゃなくて
野菜や果物もある
rm 「fuはよく野菜とか
フルーツとか食べるよね」
fu 「腹に溜まるのは肉だけど」
「バランス考えてるからな」
fu 「そうゆうお前は野菜全然食わねぇけど?」
rm 「うっ..」
「俺はあんまり得意じゃないのー!」
fu 「肉ばっか食ってんじゃねぇよ」
「おらっ」(rmの口に野菜突っ込む
rm 「むぐっ!..」
「む..ぅ..」シャキシャキッ
スンスンッ
rm 「うおッ! びっくりした」
fu 「あぁ.. 悪い」
「こっちからなんか甘い匂いがして..、」
獣人は匂いに敏感!
人間の10倍とかの嗅覚があるらしい
だからfuは匂いの変化にすぐ気づくんだ
rm 「そうかなぁ?」
「洗濯の仕方変えたからか..」
fu 「なるほどな」
それにしても甘い匂い?
俺、最近甘いものとか食べてないし、
一体どこから?
それからも俺はfuのもとで過ごした
だんだん獣人のことも知ることが出来て
とても満足している
fuも俺に心を開いてくれたのか
最近はよく笑うようになった
そんなfuの姿に俺は少しづつ…、
惚れていった
..、でもこの時の俺はまだ何も知らない
獣人のヒミツを
またまた数ヶ月後
rm 「どういうこと?」
「俺に近づくなって..」
fu 「ハァ../. ッ そのままの意味だ」
顔が赤い.. 風邪?
rm 「獣人も..風邪になったりするの?」
「凄い辛そう..大丈夫?」(触ろうとする
fu 「ッ! 触るな、!」バシッ
rm 「っ!?..たッ、」
fu 「ぁ、.. ぐ、 ごめん./..」
「とにかくだ、 ハァッ.. 」
fu 「当分、お前は部屋から出るな..」
「飯は俺が持ってくから」ぐ..ルルッ
唸ってる..? 苦しいの?
rm 「なんで頼ってくれないの?」
「ねぇ、..fu、 なんで?」グスッ
fu 「ッ、.. 心苦しいが/..」
「お前のッ./.. ためなんだ」
ガチャッ ..バタン
rm 「fu、..」
一体どうしたんだろう
俺のためって どうゆう事?
それからfuと顔を合わせない生活が
続いた、
話すのもご飯を置きに来た時だけ..
離れているのは..百歩譲って大丈夫、
でも、事情を教えてくれないのは
ちょっと嫌だな..
…だから、俺は決意したんだ
翌日
コンコン
rm 「..はい」
fu 「..ここに、 置いておく../.」ハァ
「俺が..いなくなってから食えy、..」
ガチャッ
fu 「ッ゛! バカっ../.」
rm 「ねぇ..、fu せめて事情を教えてよ..」
「お願い」ギュッ(抱きつく
fu 「っあ゛..、ッ」ブワッ
「…..、」フルフル
rm 「?..」パッ(離れる
震えてる?..
rm 「fu? だいじょうb..」スッ(手を出す
fu 「グルルルッ../.」ギロッ
rm 「っえ..、」ビクッ
fu 「グゥゥ゛.. 、」グイッ(rmの袖を引っ張る
ドサッ(ベッド
rm 「ッわ! ..」ボフッ
「ちょっ.. fu、」
fu 「ヂュッ♡../.」
rm 「んむッ゛!?../」
fu 「グルルッ♡♡」ヂュルルルッ カプッガリリッ♡
rm 「ッた!っ .. ん.、 ふぅう..//」
「ぅ゛ッ..ぐ んぁッ..♡」ボタボタ(血が垂れる
俺、fuにキスされて..、
噛まれた? ..血、 ./ が?
それ、..よりも、 息がッ..、
rm 「んぅ゛う.. f、..u、./.」トントンッ
fu 「ハッ.. rm!」バッ
「ごめ、.. ごめん、rm」
rm 「f、u.. /」
fu 「..、こうなるから近づいて欲しく」
「なかったんだ..」
rm 「ッ、..どうゆうこと?、」
fu 「発情期が来た..」
rm 「発情期?../.」
「獣人にも、発情期があるの?」
fu 「ッあぁ.. そうだよ、」
「獣人の発情期は他の生き物とは違う」
fu 「とにかく期間が長い..」
「そして..、おさまるまで時間がかかるんだ」
rm 「..、 じゃあその期間は」
「fuは、.. ずっと苦しいの?」
fu 「発散すればある程度は平気だ..」
「でも、自分でスるのは足りない..」
fu 「1番手っ取り早いのは」
fu 「だから、この期間中の獣人は」
「人間を襲う..//、」
fu 「人間は.. その獣人の様子を
語り継いだんだ/.」
rm 「..ぇ? てことは」
「書物に乗ってる獣人のことは」
fu 「多分だが全て発情期中の獣人が
行ったことだろうな..」
rm 「そんな..、」
何年間も嘘を流され続けたんだ..
その結果が、 孤独で悲しい
まるで初めて会った時のfuと同じ感じの
獣人を産んだ.、
fu 「グルルッ.. ハァ、 はぁ」フルフル
「rm 、..離れろ これ以上は持たn」
rm 「..、」チュッ
fu 「ッ゛!、../. おまっ../♡」
rm 「んッ.. プハッ、」
「fu .. 我慢しないで./、」
fu 「グゥゥウ゛.. グルルッ」ギロッ
「ぶち犯す♡♡」
rm 「..、 大丈夫だよ fu」
「俺はずっとそばにいるから」
そこから俺は何日かぶっ続けで犯された
意識がトんでも.. 起こされて
何度イったかなんてわからない
でも、後悔はしていない..
これがfuのためになるなら
・・・
いかがだったでしょうか
今回も長くなりましたね..
もう、短編集とは言えないですね(..トホホ
なんだか筆がのってしまってですね
もう1話続きを書かせて頂きます。
是非楽しみに待っていてください
それではまた次回でお会いしましょう
バイバイ
コメント
4件
ありがとうございます、 明日新作投稿予定です!
初コメ&フォロー失礼します! ほんとうにどの作品もめっちゃ好きです!
ありがとうございます、 励みになります..