テラーノベル
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※nmmn
※攻女体化
※攻女体化(2回目)
※攻女体化(3回目)
※タグの意味が分からない方の閲覧はお控えください
ぼふんっ
「っ!?…ごほっ、ごほっ、…っなに、こうじ、大丈夫、っ?」
「ごほっ、んっ、大丈夫や…」
二人ベッドに沈んで身体を重ねようとしていた矢先、爆発音と共に白煙がこの部屋を覆った。
……てか俺声なんか高ないか?
やっと視界がクリアになりヘッドボードに背を預けていた蓮の方を見ると、目を丸くして口をぽかんと開けている。
「なあ、なんか俺声変になったかもしらん」
「いや、康二、…え…?」
「なん…、…え」
困惑した蓮はまだ何か言いたげで、そのまま下を見てみれば
胸が大きくなっていた。
それだけではない
「まさか、」
挿入しようとしていた俺のものも綺麗に無くなっていた。
………訳が分からない。
そもそも何で急に?神様、俺何かしましたか?
もしこの体が戻らなかったら明日の午後からの番組収録にも支障が出てしまう。
いやそれ以前に外にすら出れない状況だ。
そしてもう1つ
「俺、蓮に挿れられへんのか…?嘘やん、……」
「………うん…」
素っ裸の男2人、いや体の1部女の子のやつ1人がベッドの上でとんでもなく重い空気に包まれている。
「…とりあえずマネージャーさんに連絡する?」
「いや連絡言うてもなぁ、この状況どうやって説明したらええんや…。絶対おふざけ思われるで」
「まぁでも体調不良ってことにして明日1日休むとか」
「うーん、やっぱそうするしかないよな…。はぁー、まじでなんやねんこれ…。てかこれ本物なんか?」
ふにっ
試しに触ってみれば柔らかい感触があり、紛れもない本物である。
自分の身体だからなのか、それとも蓮が好きすぎるが故になのか微塵も興奮しない。
「蓮も触ってみる? 」
「え、や、いいよ」
「なんでそんな目逸らすん、あ、もしかして恥ずかしがってるんー?」
「な、んなわけないだろ…」
「ちょっと顔赤なってるやん、女の子の身体見て興奮してもうた?」
「……………」
あら?図星?
自分で聞いといてやっぱり蓮も女の子の方が良かったんかなとか、………ダメだ、女々しくなってるわ俺。
「康二可愛くて、いやいつも可愛いけど…なんか直視出来ない」
「何だろ、女の人見ても興奮しないけど康二は興奮する…かも。なんか凄いえっちというか…、」
「ほーん…?じゃあここ、挿れたい?」
「…いや、そういう訳じゃないけどさ」
「……てか俺がもう後ろでしかいけない身体になってんの知ってるでしょ…、」
ああ、真っ赤になってもうてほんま可愛い。抱きたい。はよ抱きたい。
せっかくこの体になったのだ。 楽しむ以外何がある。
「じゃあ、赤ちゃんなろか♡」
ぐぷ、ぐちゅっ、ぐちゅ
「ん”ぁんっ、♡♡は、ちゅ、ちゅぅ、♡ぅむ♡」
「あは、一生懸命おっぱいちゅっちゅしてえらいな蓮♡」
俺の膝に寝転びながらまるで赤ちゃんのように胸を吸う蓮。
こんな国宝級イケメン君がこんなことしてるなんて誰が思うやろなぁ。
指で蓮のなかを解かせば気持ちよさそうに声を漏らして腰を揺らす。
「♡ちゅぅ、んっ、ぅ”♡ぁうっ、やぁ、♡」
「んー?何が嫌なん?」
分かってるくせにと言わんばかりにこちらを睨んでくるが、俺からしたら上目遣いをしているようにしか見えない。可愛い。
おそらくいい所を避けて触っているからもどかしいのだろう。
「…ん”んっ、♡」
ぢゅぅ〜〜っ
「!ひっ、ぅ ちょ、っれん、」
「っんふ、♡」
先程まであんなに赤ちゃんみたいに可愛く吸っていたのに急にがっついてきた。
そしてちゃっかり片方も手で揉んでるし。
そんな俺の顔を見てにやにやと余裕そうにしている蓮。
状況分かってるんか。赤ちゃんやぞお前。
「…蓮〜?こんな悪い子に育てた覚えないで?」
「っ、…ぁ、」
ぐるんと蓮を四つん這いにさせ、再び既にとろとろになったなかに一気に3本指を挿れる。
ずぷっ、♡ ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ!
「ひあっ”!♡♡やぁっ、”♡♡ぃ、そこ”っ、♡んぅうっ♡」
「ほらいい所いっぱいとんとんされて気持ちいなぁ♡」
ずっと避けていたいい所を容赦なく押し潰し、休む暇を与えずにひたすら蓮をいかせる。
いく度に身体がびくびくと痙攣していて可愛い。
ぐちゅっ、ぐちゅっぐちゅっ♡♡
「っん”ぁっ♡らえっ♡いくっ”ぅ、♡♡いぅ”っ、♡」
ぎゅぅっ
「ひっぅ”、!?♡…なんれっ、♡」
「んふ、ずっといってたら面白くないやろ?それに蓮は俺に射精管理されるの好きやからな♡」
「っ…♡♡ちがぅっ、♡」
ぬぽっ
「ぁえ、…。?♡」
急に指を抜かれて、こちらを見ながら物欲しそうになかをひくひくさせている。
俺のものがあれば今すぐにでも奥を突いてぶち犯してやりたいんやけど。
サイドテーブルから長くて太めの玩具を取り出し、蓮のなかへゆっくり挿入する。
ぐぷぷ、
「あんっ”ぅ、♡♡」
「俺が良いって言うまでいっちゃだめやで?」
かちっ、ヴヴヴヴ…
「あっ”ぁ、♡♡らぇ”っ♡んんっ”ぁ♡♡」
いい所に当てながら玩具の電源を入れる。
数回いった後に1回寸止めされたばかりの蓮はより感度が良くなってすぐいきそうなのだろう。
「ん”ぅっっ、♡あぁ”っ♡♡」
ぎゅぅっ!
「ぁ”っぅ”♡♡」
「だーめ♡なに勝手にいこうとしてんねん」
「ごめなさ、っ♡♡ゆるして、おれちゃんとやるからぁっ♡」
「んふふ、いい子。あと2回我慢したらいってもええで」
「んぁ”っあ、♡い”くっぅ、♡いぅ”!♡♡」
ぎゅぅっ
「はい2回目終わり。えらいなぁ、いくとき教えてくれてちゃんと2回我慢できたやん」
かちっ、
玩具を止め、がくがくと震える蓮を再び仰向けにさせて頭を撫でる。
嬉しそうにふにゃっと笑う蓮が可愛くて数回触れるだけのキスをする。
「いきたい?」
「ん、♡いきたぃ、いきたい♡」
カチッカチッ、ヴヴヴヴヴヴ♡
ずぷっ、ずぷっずぷっ
一気に最大まで上げてそのまま奥まで動かす。
その動きに合わせてまるで本当に挿れているかのように腰を動かす。
「ぉっ”ぅ♡♡ぁっ”あっ、♡い”くっ♡♡♡」
せき止められていた精液が一気に溢れ出て玩具で突くたびに少量の精液を漏らす。
「きもち?♡」
「ん”うっ♡ぁ”は、♡♡ん、きもち”ぃっ♡♡♡」
ぐぷっぐぷっぐぷっ♡♡
「はふ、♡♡ぁっ”あ、でちゃ、♡もれちゃ”ぅっ!♡♡♡」
ぷしゃっ、じょわ…
「かわええ…いっぱい潮でたなぁ♡ 」
勢いよく出た潮で腹を濡らす。
はくはくと肩で息をする蓮に顔近づけキスしようとした瞬間
ぼふんっ
「!?げほっげほっ、こぉじ、っ」
「げほっ、またか、げほっ」
再び爆発音と共に煙が部屋を覆い、少しして視界がクリアになる。
心なしか違和感を感じる身体に、下を見ればちゃんと元の身体に戻っていた。
「っ!」
ぎゅっ
「おわっ、…蓮?」
「ふふ、こおじ、もどった」
「はー、良かった。もうずっと戻らんかと思った」
「やっぱり、今のこうじがいちばんすき、」
「んふ、嬉しい。」
「……それはそうと、蓮はこの玩具でもう満足したん?」
「…するわけないじゃん、はやくこうじの大きいの奥までいれて?♡」
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とんでも駄作
コメント
4件
バイト終わりの🧡🖤やんばい、赤ちゃん🖤ほんまにかわいい🥰🥰🥰
駄作ではなく傑作ですね😌 あんまり攻めのにょたって見ないけど好きなんですよー😆 もうしっかり🧡くんの雌になってる🖤くんが最高です🫶🏻