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wki side
まずはチュッとリップ音を立てながらキスをしてくる元貴。
その後には舌を入れたり、吸われたりなどいつも俺がしていることをしてくる。
m「…ん、…ふっ、」
w「ん……。」
m「ふぅ……んっ…」
…めちゃめちゃ頑張ってくれてるところ申し訳ないけど、
下手!!!!
いや、一生懸命にしてくれてて可愛いし良いんだよ?
けど…
そんなに声を出すほどでは無いと言うか…
頑張ってるんだなって思うね。うん。
m「…プハッ」
w「プハッ」
m「…どぉ?僕に攻められるの」
…可愛いしかないですね。
短い舌を頑張って絡ませてくるところとか。
これから俺ほど長くはないモノをこの中に一生懸命入れてくるって思うと…
それはそれで興奮するかも。
w「…気持ち良いよ笑」
m「んなっ、馬鹿にしてるでしょ!!」
頬を少し紅く染め、睨んでそう言ってくる恋人。
m「まぁ、若井が馬鹿にしてられるのも今の内だからっ!!」
w「はいはい笑、じゃあ続きどうぞ」
俺が少し笑って適当に返事をすると、元貴は一瞬拗ねかけたが続きを始める。
m「じゃあまずは…」
そう言いながら下に手をやる元貴。
服をめくり、俺のを持ち、上下に手を動かす。
元貴は自分でしていたからなのかは分からないが、モノの扱い方は気持ちよかった。
少しでも油断したら、声が出てしまいそう。
息が荒くなっている俺を見ると、元貴はさらに加速させる。
m「どぉ?別にイきたかったらイってもいいんだよ?」
w「っ、いやイかなッいからっ、..ふっ// 」
m「えぇーキツそうなんだけどなぁ」
そう言いながら次は上も、攻めてくる元貴。
下だけでもかなりやばいのに、上まで弄られると、流石に耐えるのは厳しい。
w「…んぁ、同時やめてッ//んんッイくッ//」
ピュルルル ピュル
m「…♡」
元貴は自分の手でイった恋人を見て興奮しているのか、目にはうっすらハートが見えるほど余裕がなさそうな表情をしていた。
m「…ね、挿れていい?」
w「ぇ、いや早くな…」
m「まぁ挿れるねー」
ドチュッ♡♡
w「んぁう”っ!?!?♡」
m「やば…きっつ」
元貴はそのまま腰を振ってナカを突いてくるが、動きは遅く、なんなら元貴の方が感じてしまっているため、あまり俺は気持ち良くはない。
ゴチュ…ゴチュ…
m「…んっ、ふぁ//んんぅ//」
…もう無理かも。
流石に我慢できなくなった俺は、元貴を掴んでさっきまでの俺のようにベットに押し倒した。
ガシッ…ドサッ
m「…へ、?」
w「遅すぎ。」
俺はナカから元貴のを抜いて、今度は元貴のナカに俺のを挿れる。
ゴチュッッッ♡♡♡♡
m「んん~~っ”♡♡らめらってぇッ”♡」
ゴチュッゴリュッゴリュッゴリュッ
w「お、早速いいとこ入ったね笑」
m「んんッ”♡ちがぁッ”♡これじゃッッ♡しかえしにならなぃ”ッ♡♡”」
w「別にいいじゃん、元貴はずぅーっと俺に攻められるのでいいの」
m「らめなのぉッ”♡うぅッ♡もうイっちゃ”♡」
w「良いよ~イっちゃいな笑」
ビュルルルル ビュルル
ゴリュッゴリュッ
m「っ!?♡もうイったばっかぁッッ”♡♡」
w「そんなの関係なーい」
m「もッまたイっちゃうぅぅ~~~っ♡♡」
ビュルルルルルルルプシャッ
w「お、元貴、ちょっとだけお潮吹けてるよ。けどもっと吹こうね〜」
m「ふぇ?♡むりらってぇ//んぁっ”!?♡♡”」
m「…仕返しできなかった」
w「いいじゃん別に。元貴はそんなことしなくていいのー」
m「んぇ…」
そこから少し拗ねていた元貴でした。
まぁすぐに機嫌直ってたけど。
またまたまた変かも(定期)
今回は短かった
コメント
12件
うふふ♥️こちらも大好き☺️
んへへへへへ フォロワーさんどんどん増えてると思うから一旦書くのやめよ???????(?)
なんかもう、やばいね すごいですわ!