テラーノベル
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キヨの部屋。
「……………。」
――モジモジ。
甘えたい。
とにかく甘えたい。
甘やかされたい。
たくさん褒められて、頭いっぱい撫でてもらったり。
チャンスがあれば、ぎゅーも……。
いや、チャンスなんていくらでもある。
でも、自分から言うとか、無理ゲー……。
……俺どうしちゃったんだよ。
前まではこんなに甘えたになること無かったのに。
体がアイツを求めてる。
―――ナデナデ。
自分で頭撫でてもなんも感じない。
―――ギュー。
キヨ猫とハグしたって、意味ない。
「…あー、体ムズムズする……///」
アイツに甘やかされる妄想する度に。
体も頭もおかしくなる。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
―――コンコンッ。
「誰、」
us「俺。」
「…何、?」
us「入っていい?」
「……」
え、これ入れていいやつ?
うっしーが近くに来て大丈夫?
俺大丈夫?
……まあ、すぐ出てくか、
「いいよ」
us「どーも。」
――ガチャ。
us「おはよ。キヨ。」
「おはよ、」
us「っしょ、」
――ポスッ。
「!?!?」
え、何、あ、隣、ぁ、え?
俺、今ベッドに横になってたよね?
なんで一緒に寝っ転がったん??
――モゾモゾ。
「!?!?!?!?//」
ちょ、布団の、中は、ヤバいって、
なんか、俺の、変な糸が、切れる、
「う、っし、」
us「ん〜?」
顔近いっ、///
「なに、して、//」
us「早く起きすぎて暇だったから。」
「違っ、//」
us「何が?」
「布団、中、」
us「ん、嫌だった?」
「………、//」
us「じゃあ出よっか?」
「ぁ、いや、別に、どっちでもいいし……」
us「…」
――ニヤッ。
#ky受け
ふとん。
24,616
us「あー、あったけ〜。」
――モゾモゾ。
「ひっ、///」
ちょ、髪、くすぐったい、
あと腰に手当てんな、!
us「ん?どした?」
「な、なんでもっ、ねぇよ、///」
us「………」
――スリっ。
「っ〜〜//////」
や、腰触んな、!何してんのコイツ、!
も、やだ、なんか、変になる……
us「……なんかキヨ、今日は静かだな?」
「ぁっ、や、そんなことねぇし……////」
――スリっ。
「ぁっ〜〜////」
もう!そこまでやんならぎゅーしろよ!!
もどかしいんだよ、!
us「……」
us(これでも自分から来ない、か……)
us(なら。)
――スルッ。
「っ!?///」
ちょ、ぇ、手、ズボンの中に、!?
「ちょ、うっしぃ、!」
us「ん?」
「なにして、」
us「キヨが自分から甘えてくれないから。」
「は、?」
us「お仕置。」
「ぇ、は、何言って、」
us「うるさいうるさい。」
キヨのそれを掴む。
「ぁっ、!?ちょ、や、やめっ、//// 」
――チュッ。
「んんっ!?」
――ちゅっ、くちゅくちゅ、れろ、
「んっ、!んん、んっぁ、はっ、」
――くちゅっ、れろ、ちゅっ、くちゅくちゅ、
「んぁっ♡んっ、ふっ、」
なにこれ、頭、ふわふわする、
――ちゅっ、ちゅっ、じぅ〜〜〜っ♡
「んっ、ん、ん゙ん!?ん〜〜っ♡」
あ〜、やば、酸素ない、!苦しい、
――トントン。
us「………」
ちょ、早くっ、口離せ、!
――ぢゅ〜〜〜〜っ♡ぐちゅっれろっ、
「ん゙〜〜〜っ!♡はっ、んん、」
あ、あたま、くらくらする、
――ちゅっ、れろくちゅっ、れろれろっ♡
「んん〜っ/// っは、んっ♡」
やだ、くるしっ、しぬっ、しんじゃうっ、
――ぷはっ。
「はぁっ、!けほっごほっ、ひゅっ、っはぁっはあっ、はっ、はあっ……////」
あれ、なんか、頭回んない、なんで?
us「だいぶ勃ったな。」
「??///」
us「ここだよ。」
――とんとんっ。
「あっっ♡や、やめ、」
us「ん?何が?これ?」
――とんっ。
「んっ///やだ、!」
us「嫌なの?」
――とんっ。
「んん///やだっ、やめ、」
us「へー、じゃあ、こっちしかないな。」
「は、」
――しゅこっ。
「あ゙っ!?♡それっ、いや、///」
us「だめなの〜?」
――しゅこっ。
「あぁっ♡やぁっ///」
us「『いい』でしょ?笑」
「ちがっ、」
――しゅこ しゅこ しゅこ しゅこ しゅこ♡
「あ゙〜!♡んっんっ♡ぁっ、っ、////」
――しゅこ しゅこ しゅこ しゅこ♡
「んはっ♡やっやめ、んん♡」
us「素直じゃないなぁ」
――しゅこ しゅこ ちゅこ ちゅこ ちゅこ ちゅこ♡
「あんっ♡あっ、やぁっ、!むりっ、むり、////」
us「音変わったね。」
――ちゅこ ちゅこ ちゅこ ちゅこ♡
「いうなぁぁっ♡♡////」
us「そろそろキツイんじゃない?」
――ちゅこ ちゅこ ちゅこ♡
「あっ、!♡やだっ、やだぁ、!////」
us「何が〜?笑」
――ちゅこ ちゅこ ちゅこ ちゅこ♡
「いやぁっ♡むり、でる、でちゃうから、///」
us「もうでちゃうの?」
――ちゅこ こちゅこちゅこちゅこちゅ♡
「いやぁぁっ♡はやくっ、すんな、ぁ!♡」
――こちゅこちゅこちゅこちゅこちゅ♡
「はぁ゙っ♡も、むりっ、でるぅ、///」
us「そういう割には耐えるな。」
――こちゅこちゅこちゅこちゅこちゅ♡♡
「あ゙ぁぁっ♡いく、やだ、いくぅっ♡」
――ピタッ。
us「…イかねぇの〜?笑」
「イけっなぃっ、はぁっ、////」
us「くるしい?」
「…っ、はっ、///」
us「腰浮きすぎ」
――ちゅこっ♡
「っあ♡ぁっ……」
us「あは、イキたい?」
「っ……///はぁっ、」
us「はっ、かわい、」
「かわっいく、ないぃ…!///」
us「自覚なしかよ」
――こちゅこちゅこちゅ♡
「あ゙ぁ゙っ!♡あっんん♡」
us「あはは、」
――こちゅこちゅっ!
「うぁぁっ♡もっ、むり、でるっぅ♡」
us「じゃあ早く出せば?」
――ちゅこっちゅこっちゅこっ!♡
「んやっ♡でちゃうっ、///も、いく、いくっいぐぅぅ♡」
――ぎゅっ。
「んあぅぅ、、///」
us「どう?キヨ。」
「やっ、イきったい、////」
us「そっか、でもお仕置だからなぁ……」
「んっ、ごめ、ん、」
us「言うの遅い」
「ぇ、」
us「キヨが死ぬまで寸止めするから。」
「し…!?」
us「うん。死ぬまで。」
「ぇ、ぁ、ごめ、」
us「無理。」
――ぐちゅ。
「んぁっ、」
us「二本いけるかな、」
「ゆっ、び、入って、んっ///」
us「お、意外といける。二本目〜」
「んんん///っは、ぁ…」
――ちゅくちゅくっ、
「んやぁっ♡うごっかすな、///」
us「無理。」
――ちゅくちゅくちゅくちゅく♡
「ぅやっ♡はやっ、♡」
――ちゅくちゅくちゅくっ、じゅくじゅくじゅくじゅく♡
「んあぁっ♡やだっ、へんになるっ///」
us「変になっちゃえよ。」
――じゅくじゅくじゅくじゅくじゅくじゅく♡
「んうううっ♡や、もうっでる、」
なんか、イイとこバレそ、
――じゅくじゅくじゅくじゅく♡
「もぉ゙っ♡んっ///むりっむりぃぃ♡♡」
――ぎゅっ。
「んぁぁぁっっ♡♡////」
「やぁっ♡イきたいぃ♡」
us「あーーマジでかわいい、」
us「キヨの前立腺どこだろ〜」
「やめっ、///」
――じゅくじゅく、ごりゅっ!!!♡♡♡
「あ゙あぁぁぁっ!?!?♡♡♡♡」
――ぎゅっっ。
「んや゙ぁぁっっ♡♡」
us「あったぁ、キヨのイイとこみっけ。」
「やだっも、しぬっ///」
us「死なない。」
――ごりゅっ♡
「んうぅぅっ♡♡」
us「キヨ、自分で我慢してみよっか。」
「はっ、やだっ、むりっ、!」
――ぱっ。
「んっ……」
――ごりゅっ。
「んあ゙っ♡っはぁっ、!んぅ……!」
us「腰反りすぎ、かわいい。」
「やっも、でるって、♡ 」
us「出したらどうなるか分かってるよね?」
「しらねぇよっ、♡」
us「放置プレイ。」
「はっ、やだ、」
us「じゃ~我慢しよっか!」
「うぅっ……////」
――ごりゅごりゅっ♡
「んはぁっ♡ やっも、むり、むりぃっ♡」
――ごりゅっ!♡♡♡
「あ゙ぁぁ〜〜〜〜〜〜っ!?♡♡♡♡」
――びゅるるるるるるるるっ!!♡
us「あ。」
「んはっ、はぁっ、はぁっ、はあ……っ♡」
us「キヨ」
「へ、?♡」
us「放置、ね。 」
「ぁ、あ、」
us「ろーたーどこだっけ、あ、あった。」
「ぇ、」
us「手拘束の地区Bに一個ずつと、アナは……とりま前立腺のとこに二つ…いや三つ。」
「はっ、」
us「後ろは沢山入るだろうから、五つ。」
「ぇ、」
us「時間は〜……どーしようかな、」
「うっ、し、!」
us「何?」
「ごめっ、なさ、い、ゆるして、!」
us「無理。」
us「俺編集溜まってんだよね〜、休憩も入れて9時間くらい?」
「ヒュッ、、」
us「ん〜……どうせだったら10時間にしよ。」
「ぁ、ゃ、やだ、」
「いやっ、」
us「腕失礼〜」
「やっ、やめ、」
us「壁にぶら下げる感じでいっか〜。」
us「立て。移動する。」
「ゃ、だ、」
us「何?もっとされたいの?」
「ちがっ、!」
us「じゃあ来い。」
「っ……、」
us「見てみて〜、色んな玩具。」
us「キヨがトんだらこれ一個ずつつけよっかな?」
「いやっ、!震」
us「ははっ、かわい…すごいおびえるじゃん。」
「やめて、ゆるして、!」
us「無理。 」
us(俺がやりたいだけ、だけど。)
us「つけるぞー」
us「まず地区Bから」
「いやっ、」
――びびっ、
――ぺたっ。
「ん、」
us「次アナね」
――ぬちゅ、
「んっ、」
us「二個目」
――ぬちゅっ、
「んぅ、」
us「三個目。」
――ぬちゅっ、
「んんっ、」
「お、多いって、!」
us「多くない」
us「位置調節するね」
――ぬぷっ、
「んっ、」
――ぬちゅぬちゅ、
「んぁぅ……」
――ぬちゅ、ごりゅっ!♡
「あ゙ぁっ!?♡♡ 」
us「よし。」
us「今ね、キヨのいっちばん気持ちいとこにろーたーついてるよ。」
「いやっ、とってぇ!///」
us「もう感じてる、かわい。」
us「あと後ろ、ケツ向けろ。」
「やだっ、!/// 」
――くるっ。
「やめろっ!///」
変な所で区切ります!
すぐ二話出すよ!
コメント
3件
us!!ドSすぎるだろ!!○んじゃうから!!やめて!!大好き!! ...甘えたなky可愛すぎだろ🤦♀️
うわ〜〜〜!?第1話からこの密度…!キヨの甘えたいけど素直になれない感じがもうツボすぎるっ!!「自分から言うとか無理ゲー」って拗らせてるのに、うっしーの強引スキル高すぎて草生える😭💕 寸止めからのお仕置き展開で「死ぬまで」って笑顔で言うの鬼畜すぎて好き…!でもキヨの喘ぎ声と焦り方がエロくて可愛くてたまらんかった…!続きマジで待ってます、次の話すぐ読む!!🌸