テラーノベル
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今回R無し
はじまるよ~
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監禁されてから、どれだけの月日が流れただろうか。最初は泣いて喚き、鎖を引きちぎろうとしていた俺だったが、今では扉が開く音を聞くだけで、無意識に頬を昻揚させるようになっていた。
rm ・・・fu、良い子にしてた?
ガチャリと鍵が開く音。部屋入ってきたのは、この世界のすべてである、rm。俺は自ら鎖のなる音を立てて、rmの足元へ擦り寄った。
fu rm・・・遅いよ・・・。
fu ずっと待ってたんだよ・・・?
潤んだ瞳で見上げ、服の裾をぎゅっと掴む。かつての相棒としての対等な関係はもうない。今の俺にとって、rmは俺に食事を与え、体温を与え、存在を認めてくれる唯一の【神様】だった。
rm ごめんね。
rm 外の連中を片付けるのに時間がかかって。
rm fuには、俺がいないと何もできないもんね
rmがソファに座ると、俺は当然のようにその膝の間に割り込み、頭を胸に預ける。rmの手が髪を撫でる。その心地よさに、俺は小さく吐息を漏らした。
fu ねぇ、rm・・・。
fu もう、こんな鎖いらないよ。
fu ・・・俺、どこにも行かない。
fu rmがいない世界なんて、もう怖くて歩けないから。
自分を縛り付けていたはずの鎖よりも、rmの腕の中にいるほうが【自由】だと感じる。完全に毒された思考。俺の首筋に顔を埋め、rmは暗い悦びに浸りながら低く笑った。
rm ・・・本当?
rm じゃあ、試しに少しだけ外してあげようか。
rm でも、もし俺から離れようとしたら・・・
rm お仕置きとここより狭い部屋にするからね?
fu ・・・うん、いいよ。
fu ずっと、ここに置いて・・・
俺はrmの首に腕を回し、縋り付くように深く、深く唇を重ねた。
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やばい、部活後の親戚対応クソ面倒い誰か助けて😭
でも、毎日投稿できている気がする!それがとても嬉しいです!えへへなぬ氏先輩に報告だ!
そういえば、サブ?の方であげてる、あの夏が飽和する。あげるのやめようとおもいます、ちゃんと理由があります!考えがつきた、早くない?って思った方マジですみません、Rの話し、頑張って入れようとしたんです、無理でした。あと、もう一つ理由がありまして、サブ?の方で書くとバグるし、ラグいしで散々なんですよねマジで笑えます!あの夏が飽和するを楽しみにしていた皆様本当に申し訳ございませんでした。その償いとしてこれを書いたっと言ってもかごんでもない。
マジですみませんでした。皆様の言うこと聞くので許してください。お願いします。
やばい、長くなってしまった
と言うことで乙カレー
かふちゃんガチですいません
【何で名指しなの?】
他の皆様もすみませんでした。