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4P

2 - 第2話 解決

♥

1,003

2025年02月02日

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続き!!!

#srhb #knng


バチクソセンシティブ!!!!




地雷の人!読まんほーがいいぞ!




それではどーぞ!



-------------------


Side srf



……マジか

ホテルに着いて部屋に入ったのだが、既にお盛んになっている2人。来るのがちょっと遅かったのかもしれない。

hbr「ぇ?ぇっなッ///」

2人を見て挙動不審になる可愛い雲雀。

まだ気づいてなさそうだけど………

少し様子を見ていたが終わる気配がない。

このままでは事が終わってしまうと思った俺は2人に呼び掛ける。

srf 「あーごめん、入っちゃいけなかった?」

俺は今ホテルに来たかのように言う。

凪ちゃんが俺たちを見る。赤い顔が更に赤くなった。奏斗はゆっくりとこっちを向いて凪ちゃんから離れた。

knt「んーん大丈夫だよ。ごめんね雲雀ーセラー、ちょっとカクガクシカジカでー……」

srf 「あは別にいいよ、気にしなくて。」

なんとなく気まずい空気が流れる。

srf 「……お風呂入ってくるねー」

俺は1人あわてている雲雀を連れ、お風呂に向かった。



-------------------



srf 「雲雀、めっちゃ動揺してたじゃんw」

俺は湯船に浸かりながら問う。

hbr「だだだって、ヤってる最中と思わんじゃん!」

そのときのことを思い出して恥ずかしくなったのか、頭を洗う手の動きが早まった。

srf 「あれぐらい俺たちもやってるでしょー?」

hbr「それとこれとは違うじゃん!」


雲雀と他愛もない話しをしながら色々と準備をする。もうここでシそうな勢いだったけど、何とか我慢した。

srf 「奏斗ー凪ちゃーん、上がったよー」

knt 「おー!じゃー早くしよー!」


俺は優しく雲雀を押し倒す。

hbr「やっぱ普通にハズいわ////」

赤くなった顔を手で隠しながら言った。

srf 「隠さないでよ、せっかく奏斗と凪ちゃんがいるのに」

hbr「だから隠してんの!」

srf 「はいはい静かにしてねー」

柔らかくなった雲雀のところとは反対に、固くなった自分のものをピトッと当てる。雲雀の身体がピクッとはねる。

俺は早く隣の2人に見せつけたくて、グッと押し込んだ。

hbr「うあぁぁ~あ、っくぁ♡♡/////」

srf 「っは、気持ちい?」

ゆるゆるとゆっくり腰を動かす。

hbr「ぁっあッ♡、いつもとうごきかた、ちがっ♡///」

knt「へぇー、いつもは激しいんだね」

奏斗は凪ちゃんの乳首をいじりながら聞いてきた。

srf 「まあね。俺の雲雀、可愛いでしょ?」

俺は雲雀の顔を奏斗のほうへ向ける。

hbr「っあみるなッ////」

knt「可愛いんじゃない?アキラもめちゃ可愛いよ!」

今度は奏斗が凪ちゃんの顔を向けてくる。凪ちゃんは挿入れられてないのに、すでにイきそうな顔をしていた。

……ふーん

srf 「それ、開発済みなんだ」

knt「そう!だからちょっと弄られただけでアキラ、もうイきそうでしょ?」

srf 「うん、俺も開発しよっかなー」

乳首…いいじゃんと思い、雲雀のヤツもつまんでみる。

hbr「っぅ?ふっwちょっとくすぐったいかも」

雲雀はくすぐったそうに身体をよじる。

……なんかえろいな。しかも笑う度に締まるし……

hbr「ぅえっ、なんでデッカくッ////」

srf 「雲雀ごめん、いつもより激しくなるかも」

hbr「ッはあ?!いつも激しいのに”““ッッ?!?!//////」

どちゅん!

一気に雲雀の中に押し込む

hbr「うあ”“ッ、っは♡♡///////」

srf 「いっぱい突いてあげるからね♡」



-------------------


Side knt


雲雀かわいそー……

横で突かれまくっている雲雀を見て思う。セラのヤツなんか全部入りきってなかったように見えたんだけど……

腹破れそー……次の日雲雀、動けんのじゃね?

僕も負けてられない。

akr「~~ぁ♡ぅあ~////♡♡」

アキラは乳首だけで軽くイった。アキラの乳首は赤くぷっくりしている。ふふっ開発したかいがあったよー♡可愛いー♡

次はアキラのものを優しく撫でる。

knt「アキラ、きもちい?」

akr「ぅっあ♡、う~~ぅッ♡//////」

アキラは喘ぎながらコクコクと頷く。

あー可愛いー♡

僕はアキラのものから手を離し、ゆっくりと挿入れる。

ずぷ、にゅぷぷぷ

akr「あ~~~ッ♡//////っはあはあ//////」

奥に到達するとぷちゅっと音がなった。

トントンと小刻みに突く。

akr「あっあっあっ、ッぅ~♡/////」

knt「ねぇイきたい?」

akr「ぅ~~♡♡////」

コクコクと頷く。

knt「イくときはイくって言おうねー?♡」

アキラの耳元で囁きながら動きを早める。

akr「ぁ~~~ッ/////あ~~ッイッ♡……ぅ?」

僕はぴたっと動きを止めた。

アキラのものはピクピクと震える。

akr「な、んでっ////」

knt「んー?今日は寸止めしようと思って♡」

akr「なッ////!?はやくうごけよっ!/////」

knt「しんどいでしょー?」

akr「っ!わかってるならはやくッ//////」

knt「どうしてほしいのー?」

アキラのものをなぞりながら聞く。

akr「……う、うごいてほし、いです//////」

knt「えーそれだけー?」

僕はずるっと自分のものをギリギリまで抜く。

akr「ッ!このやろっ!////」

knt「どうしてほしいかハッキリ言えない子には何もしないよー?」

srf 「ははは、奏斗ひどーい」

knt「セラもでしょー?雲雀、ほぼトんでるからw」

srf 「大丈夫だよーw、今起こすから」

そう言ったセラは雲雀の腰を持ち上げて、一気に押し上げた。

hbr「お”““ッ?!?!♡♡///////」

雲雀は急にきた快感に身体を大きくはねさせる。

うわセラ絶対前立腺狙って突いたよ。やらしいヤツー


僕はアキラを見る。

ふーっふーっと荒く息をするアキラからは、苛立ちやもどかしさが感じとれる。

knt「アキラー?早く言わないと動かないよー?」

僕はアキラのものの根元を握る。

akr「っあ//!なにがしたいんだよッ/////」

knt「いいのー?このままで。抜いちゃうよー?」

akr「~~ッ////……っ奏斗のを、私のところに、挿入れて……きもちよくさせてくださいッ!////」

knt「喜んで♡」

アキラの腰を掴み、ぐんっと思いっきり引き寄せた。

akr「お”“ッ♡//////っあ~~ぁ♡♡//////」

ぴゅくっとアキラのものから精液が飛び出る。

knt「待ってたもんねー?挿入れてもらうの♡」

akr「ぅ~~あッ♡ァ~~♡/////」

僕は我慢してた分、強く突く。

akr「あ”~ぁ~~♡♡/////」

僕は右手で腰を掴み、左手でアキラのものを握り、口で赤く腫れたところを吸い上げた。

akr「っあ”“?!////ぜ、んぶあぎづい”ぃ”~♡♡/////」

アキラのものから精液がぴゅっぴゅと飛び出す。

knt「ずっとイってるじゃん♡可愛いねーアキラは♡」

akr「そこえ”しゃ”え”う”な”“ッ!/////」

knt「舌まわってないじゃんw」

僕はぷっくりしたところに、ふぅと息を吹きかける。

akr「ゔぅ~っあ~~ァ~♡♡♡/////」

knt「感じすぎでしょ♡」

僕は前立腺を抉るように突く。

akr「あ”っ!?あ”っあ”“ぐぅ~~ッ♡♡//////」

knt「ぅッ射精すよ!////」

僕はアキラの腰を強く引き寄せ、最奥に熱を放った。



-------------------


Side srf


凪ちゃんつらそーだなー。俺は雲雀から自分のものを抜きながら思う。

さっき雲雀のこと、トびかけてたのを無理やり起こしたもんなー……

雲雀はイきすぎて疲れたのか、ぼーっと俺のことを見ていた。

奏斗は凪ちゃんのあらゆるところを弄りまくっている。

奏斗ってこういうプレイが好きなんだなあとか思ってると、首をくんっと弱々しい力で引っ張られる。

ビックリして雲雀を見ると、涙とか涎とかでぐちゃぐちゃになった顔を真っ赤にしていた。

hbr「せっせらお//////」

小さく、掠れた声で俺の名前を呼び、

srf 「ん?」

hbr「その、アキラじゃなくて……////」

目を潤ませる。

srf 「うん」

hbr「……おっ、おれをみてほしいなって///////」

srf 「~ッ!んっとに雲雀は!♡////」

下半身に今日一番の熱が集まったような気がした。

hbr「ぅえッ!!///せらお!そういう意味ちゃうくて!」

srf 「うるさい、今のは雲雀が悪い」

雲雀の身体を横向きにさせ、足を俺の肩にのせる。

そして、まだ開いている雲雀の中にずんと押し込んだ。

ごちゅんと音がして奥に到達する。

したばっかりだったから簡単に、結腸にたどり着いた。

hbr「あ”“あ”“あ”“~~~ッ♡/////も”っ、むり”ぃ”!////」

雲雀のものがピクピクと震える。

srf 「俺がイくまで付き合ってね?♡」

hbr「ッひっ!////」

俺は逃げようとする雲雀を押さえつけ、腰を動かした。



-------------------


Side knt


すっかりトんでしまったアキラを見る。

さすがにやりすぎか?と思うが隣の雲雀を見てそんな考えはすぐに吹っ飛ぶ。

knt「セラやりすぎじゃない?雲雀生きてる?」

どれがどの液体かも分からないくらいに、ぐちゃぐちゃになっている。

srf 「あはは、奏斗も俺のこと言えないんじゃない?」

次にアキラに目を落とす。雲雀と同様に顔はぐちゃぐちゃになり、乳首は赤く腫れあがり、お腹は真っ白になっていた。

knt「確かにそうかもw」

srf 「奏斗がこんなに変態だったとはねー」

knt「セラは絶倫すぎるだろ!雲雀、あんだけイってたのに、セラなんて2回ぐらいしかイってないんじゃないの?」

srf 「変態なのは否定しないんだ。ちなみにイった回数は正解だよ」

knt「それは当てたくなかったなー」

もう一度、恋人を見る。

srf 「ねえ」

knt「なに?」

srf 「気が向いたらでいいからさ、やろうよ4人で」

knt「はははwセラのほうが楽しんじゃってんじゃんw」

アキラたちは自分たちがトんでる間に、次の約束がされてるとは思わんだろうなあw

knt「いいよ、次は違うプレイも試したいしさ」



srf 「……まあ凪ちゃんも可愛いかったんじゃない?雲雀が世界一だけど」

knt「雲雀も可愛いかったんじゃないの?アキラが宇宙一だけど」



これで僕の悩みは見事に解決した。



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


end





akrを見ているsrf にhbrが嫉妬したところは無理やりねじ込んだので、文の繋がり的におかしいかもやけど、許してくれたら嬉しいです。


ではまた今度

この作品はいかがでしたか?

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コメント

3

ユーザー

主様!最高です!やっぱヴォルタ4人だからペアがちゃんと成立するけん書きやすくはありますよね〜。もし大丈夫だったらヴォルタでスワッピングってかけたりしますか?

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