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この作品はnmmnです
ご本人様とは全く関係ありません
🍸×🍣 🔞
irxs
最近あんまり寝れていない。
寝れない、と言っても睡眠時間は取れている。
でも、寝たという感覚を感じないのだ。
そんな日ばかりと言うわけではないけどすごく眠い。
🍣「ふぁ〜〜〜、ねむ、ッ……ん“ん”、ぅ〜」
社長室の特等席でポツリと独り言を呟きながら背伸びをした。
🍸「なーいこ!」
うちの社員兼メンバーでもあるまろが突然部屋に入ってきて少し驚く。
メンバー同士とはいえ仕事中、気を引き締めなければいけないので少し恥ずかしい。
🍣「っ!!ど、どうかしたの?//」
恥ずかしい気持ちを隠しながら聞くとまろは突然ニヤニヤし出した。
🍸「んふふ……」
🍣「え、なになにどした」
ニヤニヤしながら突然背もたれの方にきた。
そして両手ですぐに俺の肩を掴んだ。耳元に顔が近づいて吐息がかかる。
🍣「ッ〜…まろ、どうしたのさっきから、そんなニヤニヤしてっ、…」
🍸「ん〜なんでもないけど、」
🍸「さっきのさぁ、……全部まる見えやったで?」(耳元)
🍣「えっ…!?なっ……何のこ、と、?」
🍸「ぐーって背伸びしてぇ〜可愛い顔してるとこ、ドアの隙間から丸見えやったよ?最近寝れてないんちゃうん?」
🍣「へっ……は、はずかしい……」
顔がみるみる赤くなっているのを見なくてわかるほど顔が熱い。
耳元もすごく熱い。ドキドキして言葉が出なくなるとまろが突然耳を舐めてきた。
🍣「んぅっ!?♡」
🍣「あっ……まろ、やめ、…」
🍣「ふっ……あっ♡、…ひ、そこ、なめるとこじゃ、♡」
耳のあなまで舐めてきた。
耳を舐められ体に力が入っていないことに気がついたのかおれのズボンに手をかける。
🍣「ちょ、ここ会社だか…ら、やめ、うっ♡」
さっそく俺のものを掴んで上下に擦る。相変わらず早くて、早くも
さちからチロチロと先走る。
🍣「まって、♡//まっでぇ“♡、こんなの、すぐ、出ちゃう、♡」
そういうとまろは今よりも手を早める。頭がくらくらして溶けそう
なくらいの快感に襲われる。
🍣「い、くぅ…♡//、いく、いぐっいぐいぐっ…♡、いぅ“、…ぁ”〜〜、ッ〜〜〜♡」
先から白い液がどぴゅっと音を立てて出る。
🍣「ぁ、♡…まだ、でるぅ…♡、ッ‼︎ーーー〜〜♡」
🍣「ひっ……!?♡、なんで、とまんな、ぁ、♡」
🍣「ぅあ“、♡、おねが、とま、てぇっ♡、ッ!!!〜〜ーー♡」
🍣「はっ…はっ、…も、もぅむり、、」
その言葉を最後におれの意識は途切れた。
コメント
1件
うわっ、第1話からいきなり濃厚な雰囲気…!(笑) 社長室でまろさんに寝顔見られてたのがバレる流れ、すごく自然に官能シーンに繋がっててドキドキした…。眠れない夜の疲れが甘やかされる展開、お互いの関係性にすごく合ってると思う。これからどうなるんだろ…楽しみにしてる!