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続きです!

名前伏せないです

自傷行為します

本人及び🌈🕒には関係ありません

星導と小柳が付き合ってる設定です!

不穏系なやつが嫌な人は違うの見ましょう

呼び方、諸々間違ってるかも


それでも大丈夫な方レッツゴー!




小柳視点

そんなことがあって何かをする気力がなくなりずっと1人部屋の角で泣くことしか出来なくなったおとももそんな俺を見ていつも以上に傍にいてくれるようになった。

何日か過ぎたある日また1人でどうやってみんなを説得させるかなんて考えて1人ぶつぶつ言ってる時に電話が来た。久しぶりに人と話せるのが嬉しい半分その人がどんなことを言ってくるのか怖くてドキドキしながら電話に出た

その相手は俺の恋人星導だった。


星導「ロウくん久しぶりですね、」

星導はいつも通りの優しい声で疑いもしてなさそうな普通な感じがした味方だ!と思い安心して泣いてしまった

小柳「ほしるべぇッ、お、俺どーしたら」(グスッポロポロ)

星導「大丈夫、大丈夫ですよ、俺はロウくんの味方であり恋人です」

星導はそうやって俺が落ち着くまで話してくれた

星導「ロウくん俺充電なくなってやばいかも」

小柳「え、星導、居なくならないで、!」

星導「、、俺すぐ通話繋ぐので待っててください!」

ピロン(通話を切る)

え、?またそうやって俺の事を置いていくのか、?信頼してたのに?本当は話したくなかったのかな、後で裏切るのか、

色んな思いが頭をぐるぐるとしていてもう何がなんだか分からなくなってきた

そうだ心の安定することを調べよう

カタカタ

調べてみると1番でてきた方法が🐿🦟というものだった仕方を調べてみると家にあるものでできることがわかって早速行動に移した

ザクッジュー

痛いけどこれが頭の中で快感に置き換えられてしまった

したくないのにやめられない両手に何ヶ所かした

血が止まらなくて頭がふわふわしてきたこれで死んじゃったらどうしよう、まぁもう死んでも困りはしないけどと思っているとインターホンがなった。

こんな姿誰にも見られたくないので無視してまた切り始めた


星導視点

小柳くんと通話を切って何となく不安になってきて小柳くんの家に行くことにした

着いてインターホンを鳴らし出るのを待っていても出てこない

ダメ元でドアがあかないか試したところ鍵がかかってなく開いた

こんな、、危ないことを、っと思い家にお邪魔すると信じ難い光景が広がった

小柳くんが🐿🦟をして血まみれになっていたすぐさまやめさせないとやばいと思い小柳くんに急いで近ずいてカッターを取り上げた。

小柳くんは我に返ったのか自分がしていた事と周りの光景を見渡して泣き始めてしまった

きっと毎日泣いていたのだろう目元は真っ赤で膨れていた。



一旦ここで切りますまだまだ物語は続きますよ!

俺じゃないのに、

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