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わかめこんぶ
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初めまして!!
軽く自己紹介するとゲーム実氵兄者大好きなただの人間ですね…🥲
そして初めてだけどpnrdを書こうと思って…()可笑しいなと思った場面は気軽に教えてください🙏🏻🙇🏻♀️
それでは早速れっつごー‼️
呪鬼
🔞有
地雷の人は回れ右
ご本人様達とは関係ありません
天乃視点
俺は天乃絵斗。一応刑事をやっていて『猿山らだ男』の彼氏でもあり幼なじみでもある。
そして俺は悩んでいることがある…それはらだが最近、《忙しい》《気分じゃない》とかの理由でシてくれないのだ、。。泣
どれくらいヤってない?1?2?ほぼ3週間もシてないよ!!前はほぼいつもヤってたのに…
う~ん、と悩んでいると玄関から[ガチャ]っと音がした。玄関へ向かうとそこには疲れ果てている猿山が居た。
天乃「おかえりぃ~!めっちゃ疲れてるじゃん笑」
猿山『ただいま…あ”~、疲れた…』
疲れた、と言いながら猿山はリビングへ向かいソファーへ座る。
ジャージは肩の下ぐらいまで脱げててそこから見える身体はとてもエロい…
今すぐにでも食べちゃいたいけど絶対に怒られる。
俺はそんな事を考えるのに夢中で呼ばれているのに気付かず、それに猿山は少し不機嫌そうになる。
猿山『…ぁ…!…の…天乃!!』
天乃「あ、ごめん!?考え事してた、。」
猿山『ちゃんと聞けよ…』
天乃「ごっめ~ん!あ、で、どうした?」
猿山『そこの飲み物取って欲しい』
天乃「ん、はい!」
猿山『ありがと』
天乃「…ね~、らだ?今日ヤろうよ~…もう3週間もシてないよ?」
夜のお誘いをしてみるが勿論、無理、と断られた。 俺は残念だが諦め、どうするか、と考えているとこんなアイデアが浮かび上がった。
…あ!らだって確かお酒弱いよね、。。酔っ払ってる時なら素直にヤってくれるんじゃね…!?
俺はやる気満々になり、早速お酒を買いに行く。
天乃「らだ、俺ちょっと買い物行ってくるからいい子で待っててね!行ってくる~!」
猿山『はいはい、俺別に子供じゃないんだよ…行ってらっしゃい』
〜数十分後〜
天乃「たっだいまぁ~!!♪」
俺が大きな声でただいま、と言うと猿山は少し体をびくっとさせ、返事をする。びっくりしてるの可愛い…
猿山『びっっ…!?…くりした…おかえり…』
『何買ってきたの?』
天乃「ん~とね、らだ最近疲れてるだろうし、お酒買ってきた!」
猿山『おぉ~たまには気が利くじゃん』
天乃「たま、たまに…?まぁ飲も飲も~!」
〜数分後〜
案の定、猿山は少し飲んだだけでも酔っている。いつもシャキッとしてる体育教師の人が少しのお酒で酔うし喋り方もぽわぽわしてるとかほんと可愛いよね。
猿山『あまのぉ?』
可愛らしい声で名前を呼ばれ、俺は優しく返事をする。
天乃「ん~?なぁに笑」
猿山『んへ、すき!』
天乃「…反則すぎるだろ…もう無理らだこっち来て」
俺のなにかが途切れた音がした。強制的にらだを抱きかかえてベットへと連れていく。
天乃「らだが悪いんだからね…♡」
猿山視点
あれ、俺なにして…?確か天乃と一緒にお酒飲んで、そこから記憶が無い…
なんだ、?揺れ…?なんか音もする、…
猿山『ひぅっ…!?♡なにしてっ、…//♡あ”ぉ”、っ♡』
天乃「あ、起きた?笑も~全然起きないからその間襲ってた♪」
猿山『なんっ、れッ//♡ん”ぁ”っ、♡いくッ、♡い”ぁ”ッ~、♡』ビュルッ
ゃばッ、♡脳みそ、♡動かないっ、//♡
俺は久しぶりだからなのかすぐにイってしまう。
天乃「またイったの~?♡笑寝てる間も沢山イってたよ笑そんなに気持ちい?笑」
猿山『あ”ッう”、//♡きもちッ、♡よくなんかっ…♡な”ッ、♡ぃ”ッ、//♡』
天乃「ふ~ん?笑じゃあ気持ちよくさせないとね♡」
どっちゅん!!
猿山『ちがッ…♡ひぁ”ッ~!?…♡』ビュルルル
どちゅっ、♡ぱちゅ、ぱちゅっ♡
猿山『きもちッ、♡からッ…//♡ん”ぅ”ッ、♡とまっ、へッ、♡』
止まれ、と涙目で言っても天乃には逆効果だったらしく更に奥を突つかれる。逃げようとするが勿論そんな力は無く、甘い声を漏らすしか出来なかった。
天乃「は~、可愛い♡必死にお願いしてるの最高に唆る…♡」
猿山『やらっ、♡ぁ”ふッ♡また、♡イくっ…♡いぐッ、ぃ”ッ~♡』ビュルルルルビューッ
どちゅっ、ぐぽっ、♡ぐぽっ♡
天乃「あ、音変わったね~♪笑」
あたまっ、♡チカチカするッ♡
快楽から逃げられず、俺は堕ちるしか無かった。
猿山『ぁ”ひッ♡ぁまのッ、♡もっろ♡』
ゃばっ、♡おれ何言って…、?♡
天乃「…!?♡…ほんっと何処まで煽れば気が済む…のッ!!♡」
ズルル…ごっちゅんっ!!
猿山『ッほぉ”~ッ…?♡』チカチカッ
ごりゅっごりゅっ♡
きもちぃ…♡もっとほしいっ、♡
猿山『ぁ”へッ、♡もっろッ、♡ちょ~らぃッ♡』ビュルルルルッ
ごりゅっ♡ぐぽっ、♡
猿山『ん”ぁ”ッ、♡あまッ♡のっ、♡しゅきッ、♡しゅきぃ♡きすっ、ほしッ…♡ 』
天乃「か~わい♡ん、いいよ♡」
くちゅ、♡くちゅ、くちゅっ♡
こいつ、きすっ、うま、♡ゃばいッ、息できなッ、♡でもきもちっ、いッ、♡
俺は息ができなく苦しくなるがそれさえも快楽に感じ、イってしまう。
猿山『はふっ、♡ん”っ、♡あ”ッ♡ぉ”ッ、♡』ビュルルルルッ
とんとんっ♡ぷはっ♡
猿山『ふ~ッ、♡』
天乃「ほんと可愛い…♡でも休憩してる時間ない…よッ!♡」
ごっっちゅんっ♡
猿山『ぁ”っへぇ”ッ~…♡』プシッ、プシャァァ
こてっ
天乃「ありゃ、寝ちゃった…寝顔も可愛い笑無理させてごめんね…」
「おやすみ、[猿山]」ちゅっ
猿山『んぅっ、…♡』
〜翌日〜
ん~…あれ俺寝てた…?昨日何したっ、…け…//そっか俺天乃と…//
猿山『あの馬鹿…//』
天乃「らだごめんね~?」
びっくりして後ろを振り向くと俺を犯した本人がいた。
猿山『はっ、…!?//居たの…』
『…気持ちよかったし別にいいよ』ぼそっ
天乃「…らだもっかいヤろ?♡」
猿山『ぇ、あ、聞こえてた…!?//まっ、もぅむりだって!!』
終わったな俺の腰…
終わりです!!1回全部消えて萎えたよね…🥲︎
初めてなのでほんと可笑しい場面あったら教えてください🙏🏻🙇🏻♀️
それではまた次回で会いましょう~‼️
コメント
2件
すごく好きです。。😭💕pnrd大好きなんです。有難う御座います尊いです。。えっちな猫写もお上手すぎます。。!✨️😭💕💕栄養です有難う御座います。。😭💕💕