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#カンヒュBL
皆さんこんにちは✨️お久しぶりです!
テストが死んだカシオペアです☺️
カンヒュ大好きなのに、世界史あれ終わりましたね。全然できませんでした。
でもぉ…私が好きなのは枢軸とか、WWIIとか、わりかしまだ新しめなものが好きで…紀元前とか興味な……って感じなんですよ。エジプトとかギリシャとか、まぁかろうじて国出てきますけど、面白くは無いですね…好きな人ごめんなさい。
まぁ言い訳すんなって話ですよね。次からはちゃんと勉強します。
さて、久しぶりに筆記活動を再開しました!というわけで、これからはまたバンバン出していきますよぉ!
今回は日帝ちゃんのひとり遊びです♡猫ちゃんのひとり遊びはどんなのかな〜♡
せっかくなので発情期の日帝ちゃんを覗いて見ましょうか…♡
それでは行ってらっしゃい(*^^*)
「ハーッハーッ…/////♡んっ…♡」
ベッドの上で喘ぐ声とびくびくする体を抑えながら、発情期と戦っている猫。名前は大日本帝国、略して日帝である。
月に1回、発情期が来てしまい、その際はアメリカに手伝って貰っているようだが、今日に限ってそのアメリカは、用事で外へ出ている。
なので、ひとりでどうにかするしかないのである。(アメリカ以外に発情期を手伝って欲しくないらしい)
「はぁっ♡はぁっ♡きついッ/////」
3ヶ月に1回程度、とても強い発情期が来るらしく、運の悪いことに、今回はそれになってしまったらしい。
「んぅッ/////スリスリスリ…」
キャットタワーに体を擦り付け、体の興奮を抑えようとしている。
しかし…
「んぁぁッ♡♡/////ビクビクッ」
性感帯である腰に当たってしまったらしく、余計に強くなってしまった。
「はぁっはぁっ♡♡どうしよッ…/////泣 」
涙を流しても、身体は興奮することをやめない。
「はぁっはぁっ…んぅ……泣……やるしかないッ…」
体の外側で治すのは無理そうだと悟った日帝は、服を脱ぎ始めた。
「クリクリッ♡んんッ…///♡」
両方の乳首を人差し指で弄って、体をくねらせる。
「クリクリッ♡あぁっ♡ビュルル♡」
これをしただけで少量出た。
「はぁっはぁっ♡ヌリヌリ♡」
日帝は自分の穴に精液を塗り始めた。
恐らく、ローション代わりだ。
「ヌリヌリ…グチュゥゥ…♡んんッ…///♡」
日帝の指が、穴へとずぶずぶ入り込んでゆく。
「グチュッグチュッグチュッグチュッ♡」
声も出さずに、必死に指を動かす日帝。今はとにかく、この辛さから開放されたい一心なのだろう。
「グチュッグチュッグチュッグチュッグチュッグチュッ♡あッ♡イく♡ 」
「ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルビュルルルルルルルルルルルルルルルルル♡はーっはーっ♡」
一瞬で日帝の体は白い液体まみれになった。
日帝の日帝はビンビンにたってしまっていたので、自分の腹部に全てかかってしまった。
「ビクビクッ♡んっ…///…まだ治ってない…もぉ……こうなったら…//////」
日帝は引き出しの中から、ピンク色のロー〇ーを持ってきた。
「ふぅふぅ…♡ヌプヌプッ……んっ…入った♡」
ロー〇ーを入れたあと、日帝はスイッチを押した。
カチッ…ブブブブブブブブ♡
「あぁっ♡これやばぁぁぁッ♡」
カチッカチッカチッ♡ブブブブブブブブブブブブブブブブ(強)
そんなこと言いつつも、日帝はレベルをあげた。
「んぉぉッ♡イっちゃうぅッ♡」
「ビクビクッガクガクッビュルルルルルルルルルルルルルルルルル♡プシャァァァァァァァァァァッ♡」
日帝はもう”女の子”になってしまった。
「はぁっはぁっ♡抜かなきゃ♡」
ヌポッ………
「はぁっ……はぁっ……//////」
「発情期やっと落ち着いた……」
と思ったのもつかぬ間…
「ビクビクッ♡んんぅっ?!」
治らなかったようだ。
「ビクビクッ♡ふぅっふぅっ…////どうしようッ…
悩んだ日帝は”アレ”を使うことにした。
「はぁっはぁっ…ビクビクッ……これ準備するの面倒だけど…仕方ないッ…」
日帝が準備したものは…
“ディ〇ドが着いたピストン”である。
「初めから早くやっちゃおうかな…早く楽に…ビクビクッ…なりたいし…」
カチッ…
その機械は上下に動き始めた。
「ふぅっ…んんぅっ♡」
ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ
「あ”ぁ”ッ♡イっちゃぁぁう♡」
「プシップシップシップシッ♡プシャァァァァァァァァァァ♡」
どうやら日帝はロー〇ーよりも、吸われるおもちゃよりも、入れられる方が何倍も好きなようだ。
「あぁぁぁッ♡止まんないよぉッ♡」
ズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッズチュッ♡
「プシャァァァァァァァァァァ♡プシャァァァァァァァァァァ♡」
「ッ♡はーっはーっ♡」
カチッ…
「はぁっはぁっ…止まったぁ…」
日帝の目の前は、白と透明の液体が溜まった池ができていた。
ただ、幸いなことに、バスタオルを敷いていたので片付けはすぐ済んだ。
「はぁっはぁっ…発情期…落ち着いた…」
「………初めて一人で戦って勝てた…!」
日帝は、もしもこれから発情期が来てしまっても、これで対応できるだろう。
「…でも…アメリカにやってもらった方が気持ちいいし…」
「…次は絶対アメリカにやってもらうもん……」
そう言って、猫ちゃんのぬいぐるみを抱いて、眠りについた日帝であった。
おかえりなさい!
これは…黒歴史確定演出ですね!でも…消したくないし…せっかく頑張って書いたお話ですもん…どうか…どうか…大きな黒歴史にはなりませんように…!
そしてそして…!フォロワー様100人突破しました!ヽ(*´∀`)ノイェ-イ
ここまで来れたのは、応援してくれた皆さんのおかげです!ありがとうございます🫶
せっかくなので、質問コーナーでもやろうと思います!イラコンは自分のオリカンが間に合いませんでした✌️でも早めに描くので!
質問コーナーはまた別のお話のところに、改めて書きますね!
それではまたお会いしましょう🎵
コメント
2件
発情期を抑えるために色々な玩具を使う日帝さん…ん腐腐んん腐腐腐腐腐h(((殴 リクエスト答えて下さりありがとうございますっ!!今回も最 & 高でした( ´ཫ` ) フォロワー100人おめでとうございます!! ついに3桁突入ですね!!凄いです𐔌ᵔ꜆ ܸ•⩊•ᵔ 𐦯꜆💮💕 これからも応援しますねっっ!!