テラーノベル
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前回の続きです!
そのじん❤️💛
2話どうぞ!
💛side
❤️)もう…我慢 できへんかも…?❤︎
💛)へ…?❤︎
そういっておれの服のボタンを1つずつ外してくる。
その険しい顔は、余裕の無さそうだ。
え、てか待てよ、?
💛)ねえ、なんで俺が受けやってんの?
💛)ふつう俺が攻めだろ
ボタンが2つ外れたところで、1回起き上がる。
❤️)えー、?じんちゃんは受けだよ。
すごく当たり前かのように言う。
💛)いやなんでだよ。年上のおれが責めるべきだろ?
❤️)お願い!!優しくするから!な???
💛)えー…
❤️)おれじんちゃんとやるときは、絶対攻めがいいって決めてたんやで!
すごい可愛い顔でおねだりされる。
そんなの断れるわけなくない…?
でも、年上が受けっておかしい気もするけど、
💛)あーもう、分かったよ。受けでいいよ
❤️)ほんま!?ありがと!!
ドサッとまたベッドに倒される。
またさっきのオーラが漂う。
ボタンを一つ一つ外していく舜太。
なぜか申し訳ないので、おれも、
置い被さった舜太の服のボタンをとっていく。
❤️side
今、じんちゃんに服を脱がされてる。
はーやっば。可愛すぎてあかん。
じんちゃんの服を脱がすと、想像を超える肌の白さにびっくりした。
白いもちもちした肌に、少しくすんだピンクのアレ。
じんちゃんはと言うと、おれに身体ジロジロ見られて、恥ずかしそうに顔を赤らめさせる。
❤️)もーそんなんで恥ずかしがっとったら、この先耐えれんで???
そういって、じんとの首筋にキスをする。
少しキスしただけで、ビクッと震えるじんちゃん。
敏感だな。なるほど。
💛)はッ…//…ッ…❤︎
だめだなぁじんちゃん。
声は手で抑えたらいけないの、!
そう思いながら、じんちゃんのTKBを舐めて、噛む。
さすがのじんちゃんも、声を抑えれるはずもなくて。
💛)はぁッ!?/,❤︎やッ…❤︎
あーかわええなぁほんと、。
❤️)じんちゃんかわええなぁ…❤︎
💛)ねッ…しゅんた
❤️)なに?どないしたん?❤︎
💛)もッ…いいからッ
え…なにそれ、反則すぎ
下の方のベルトを外す。
❤️)じんちゃんー?ココびっちょびちょやん〜❤︎
💛)うるさッ…!
まあおれも余裕がないから、すぐに抜き始める。
シュッシュッシュコシュコ❤︎
スピードをあげたり、先端を押したりしたら、喘ぐ声も、大きくなる。
💛)やぁッ…ぁッ…ん/“❤︎いくッかも…ぁッ
そういった次の瞬間、腰が揺れて、大きく痙攣してた。多分イったのだろう。
俺の手の中にはじんちゃんから出た、びゅっぴゅっと出てきた白い液体がついていた。
それをじんちゃんに見せるようにしてペロッと舐めてみた笑
💛)はッ!?おまッ…なにしてッ!
❤️)え…?飲んだらあかんかった?❤︎
💛)お前さぁ…可愛い顔したらなんでも許される訳じゃないんだぞ?
❤️)もう…うるさいな。
❤️)いいよ。じんちゃんに分からせてあげるから。おれの感情全部。
切ります!
最終話3話は、明日の夜9時頃投稿します!✨️
お楽しみに…!
コメント
2件
そのじんもめっちゃ良い…!!

まさに理想の❤️💛です!❤️のかわいいモードとかっこいいモードの切り替えがすごく良いです☺️