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※唐突に始まってる
※🐷🍌 いたしてます。
※作者の妄想ですのでご本人様関係なし
※あたたく見てください
−−−−−−−
「あっ、いいッ…め、めん…そこ、きもち…ッア」
「はっ…ここ?ここが気持ちい?」
「ぅん、そ、そこぉ…ッアん…いい、きもちぃ 」
ほっせぇ腰を掴んで熱をぶつけると
甘ったるい声で「もっと、もっと」と強請ってくる
いつも澄ました顔で「MEN」と呼ぶくせにこういう時だけは
砂糖みたいに甘くドロドロになって名前を呼ぶもんだから
それがめちゃくちゃエロくてたまらんのよ…
「め、めんっ、おく…奥もっと、トントンしてぇ…んぁっ」
「へいへい、…ッコレが良いんだ、ろッ?!!」
「んぁっ!!ッお、おくっ、きたぁッ」
グヂュ、ジュボ…と卑猥な音を立てる結合部
組み敷いた相手からは「あっ、あっ…いいっ…きもちッ」と
この行為の感想が止まることなく溢れていて
俺の全てを刺激してくる、誰も知らない、俺だけしかしらない
おんりーのこの表情とこの声…ほんと、
「たまんねぇよ、おんりーッ」
「んぁっ、やぁ、め、めんっ、みみ、み、だッめ…んぁっ」
「はっ、俺の声で中締まってんのにダメなわけないだろ?」
耳の中にジュボッと唾液をたくさん絡ませた舌を入れてやると
一際大きな声で鳴くおんりー
ジュボッジュボッと舐めたり吸ったり噛んだりしてやると
その度に中を締め付けてくる
「あっ、ぁぁっち、がッんぁ、やッん、みみまで、ッんぁ」
「ッふ…んっ、きもちい、だろ??耳もココも…」
「だっ、めッ!!りょ、ほう…みみも中もきもちぃの止まらなっ…いっ!!あ、っんぁっ!!!め、めん、めんっ」
俺の名前を呼びながら
力なくしがみついてくる、きっと限界が近いんだろう
強く打ち付ける腰の速さを上げてやると
もうワントーン声が高くなるおんりー。
それが耳元で聞こえてるんだから興奮なんてしないわけ無い
その声を聞きながらラストスパートをかける
ジュボッジュボと結合部が聞こえる卑猥な音に
おんりーのどエロい声
俺のチンコが痛いほど悲鳴をあげる
「め、めんっ、い、いく、…イッちゃうッ…アッ、アッンッ」
「ッ…イケよ…」
おんりーの耳元で低く囁くと
ギュゥッと締め付けが今までよりキツくなり
それと同時に俺の腹にかかるおんりーの精液
「…ッーーーーー!!!ぁっぁあ!!」
はぁ、はぁと息を整えるおんりーには申し訳ないが
俺はまだイケてない
「おんりー…悪いな、もう少し付き合えよッ」
「…ふぇ、、め、めん?…ッ!!」
繋がったままおんりーの体勢を変える
綺麗な背中を俺の方に向けて尻だけ高く持ち上げる
真っ白で綺麗な傷一つない背中にこの腰のライン
マジでエロいな…こいつの身体
「はぁ、おんりー…ほんと、最高だよッ」
手のひらで背中をスッと撫でると
「あっ」と声を漏らして目の前の枕にしがみつくおんりー
もう、行動一つ一つ、反応一つ一つが俺の全てを刺激してくる
「おんりー、いくぞ」
細い腰をもう一度つかんで
引き抜く…
「めんッ…まっ…ッい゛!!!!」
グッチュッ!!!!
「はっ…、お、んりーッ」
「あ、っやぁ、め、めんっめん!!」
俺はおんりーに覆い被さって
動物の交尾のようにケツを振りまくる
おんりーもそのリズムに合わせて喘ぐもんだから
なおさらに俺の高ぶりも最高潮だった
「めん、ッだめ、いく、またイッちゃう!!!! 」
「いいぜ、俺もいきそッ…おんりー、中出していいかッ」
「いいっ!!ちょ、だいっ、めんの、めんの熱いの中にだして」
「ッわかった!!」
打ち付ける腰の速さを上げて
俺も口から声が漏れる
「ッく…でるっ」
「ッ…!!!ッんぁっ!っ、めん…ッぁっぁあ!!!」
俺とおんりーは同じタイミングでお互いの熱を吐き出した
−−−−−−−
ズルッ…
ごぽぉっ…
後処理のことを考えておんりーの中から引き抜くと
俺の出した精液まで一緒に溢れてきた
なんちゅう視覚的暴力…
「エロッ…」
思わず声が出てしまう
それを聞いたおんりーがジト目で「サイテー」と伝えてくる
「いや、だって。こんなんエロすぎんでしょ??」
「…いちいち言わなくていいの」
メガネを掛け直したおんりーがティッシュで自分のケツを拭く
いやぁ、もう、この絵だけでもたまらんね
「ちょ、MEN…見ないでよ」
モジモジしながらケツを拭くおんりー
ホントは俺がしたいし何なら中かき出しながら2回戦とかもしたいけど…おんりーは自分でやりたいらしい。
「なんで?」って聞いたら中々答えてくれなくて
最近ようやく恥じらいながら答えてくれたのが
「…どれだけ出されたか…その量を見て、その…一人でする時に思い出しながらするの… 」
だとよ… いやいや…なにそれ?? って俺だって思ったよ
「おんりー!満足できてないって事??」って思わず聞き返したら
「そうじゃなくて…MENの事想像しながらするのが好きなの…」と
何、俺の恋人????
やばくね???
で、それからおんりーが気絶するまでした時以外は、ご自分で後処理をされるようになったんだよね
ま、俺はそんな姿を見ておかずにできるから
イイッちゃ良いけど
「ある種の修行だよなぁ」
「何言ってんの??」
「んーーー、こっちのことー」
「あっそ…じゃぁ、俺中出してくるから」
「へーい、いってらっしゃーい」
おんりーを見送って
寝室の荒れたベッドをきれいに整える
洗濯物を持って脱衣場に近づくと扉の向こうから聞こえる
おんりーの喘ぎ声…
「んっ…ふっ…ぁっ、め、ん…すご…ぃ」
「いつ、ぱい…でてく…ッるっ…ぁっ、はぁ…いい」
シャワーの音で本人は聞こえていないと思っているらしいが
ガッツリ、バッチリ、それはそれはクリアな音声で
ぇえ!!聞こえておりますっ!!!!
もう、ね、おおはらジュニアがギンギンになるくらい聞こえてますわ
でも、それを言うと多分おんりーは羞恥で死んじゃうと思うから
言わないし俺もこの声を聞いておかずにするから
まぁ、Win-Winと言うことで…ね
呼吸を整えて脱衣場に入る
耳だけは風呂場に波長を合わせて
後は無心で洗濯物を回す
「…おんりーが上がってくるまでに鎮まれよ…ジュニア」