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多分お久しぶりです!laです、!!
前置き少し長いかもですが見て欲しいです!
5月5日、私の誕生日なので宜しければ祝ってくださるとうれしいです!!
nt受け、…書いてくれたらうれしいなぁ、とも思ったりしてます…👉👈
⚠︎︎mbrc srrc
やや、レイプ表現があります
「、…っ、おじさん、だれ、ッ、」
下校中、知らぬ男に話しかけられる。
男はニタァっと気持ち悪く頬を緩ませていた。
『おじさんって、酷くない?笑』
「っ、!? 触んな、”ッ、!!!(ぱしっ」
腕を掴まれた。
振り払った、だが男子高生が大人、まして巨大な体を持つ男だ勝てるわけが無い。そのまま腕を引かれ路地裏に連れていかれた。
『、…そんな怯えないでくれよ。』
なぜ其方が被害者ヅラをする?どうしてもりぃちょには理解が出来なかった。
「ひ、…“ッ、…どこ、さわ、って、…!」
足で男を押した、それが間違いだった。男を怒らせてしまった。
『蹴るなんて、酷いなぁ』
呆気なく足を捕まれ男の肩に乗せる形になった
『触るね』
「っ、や、ッ、やだ、…“ッ、」
叫んだ。嫌だ、嫌だ、と、でも男はまるで聞こえていないような素振り。
_____胸が痛んだ。
「やだ、”ッ、たすけ、…“ッ、せんせ、っ、」
恋人の顔が頭にチラつく。担任と生徒、あまり周りには言えない関係だが大好きで、本当に苦しかった。好きでもない、ましてや知らないせんせー以外の男に触られる、その事実だけで反吐が出る。
「ぁ、っ、…!?」
声が出た。咄嗟に口を抑えたがもう遅い。
『ここ、好きなんだね』
「やめ、っ、やだ、…ッ、♡」
『ふふ、笑 (ぐりぐりっ』
「やだ、ッ、ぁ、…っ、♡」
感じてしまう。頭の中では嫌だ、触らないで離れて、そう思っても体は反応してしまう。そんな現実が嫌で仕方がなかった
『そろそろ、ナカ、触るね』
「、は、?やだ、”ッ、!!やめ、…ッ、!」
嫌だった。今までの行為も十分に嫌だった、けれどこれ以上をされるそんなの死んだ方がましだと思うくらい嫌だった。
初めてはせんせーが良かった、そんなことを思ったってもうとっくにナカには知らぬ男のモノが突っ込まれていた。
「あ”ぁ、…“ッ、…っ、♡ (ぽろっ 」
泣いた。痛い痛い痛い、けれどそれ以上に胸糞悪かった。せんせー以外のものが入ってる?なんで、嫌だ、嫌だ、…感じてしまう自分の体が嫌いになってしまった。
『、っ、ふ、敏感だね、りぃちょくん、♡』
「っ、”、!な、んで、…名前、っ、ぉ、…“ッ♡」
何も答えなかった。口を開かず腰を振った。ナカに入ったモノは段々デカく、硬くなっていた。
「、… (ドン”ッ」
『い”ッ、おまえ、誰だよ、”ッ!!』
「何って、…此奴の担任ですが。」
なんで居る?なんでここが分かった?
そんな疑問もあった、けど口より先に体が動いた。
「、せんせ、っ… (ガバッ」
抱きついた。怖かった。この人以外に触られることだけじゃない、名前も知られていた。もう全てが怖くて、気持ち悪かった。
「、…警察、通報したんで。」
「逃げんなよ。クソジジィ」
初めて見た表情。今まで1番怒っていた。
「大丈夫、?いや、な訳ないか、りぃちょ、?」
「怖かった、….っ」
抱きついた。泣きながら、ぎゅ、っとせんせーにしがみついた。
「うん、うん、…そうよな、早く気づいてやれんくてすまん、」
優しく抱き返してくれた。背中を優しく撫でる手はいつもより心地よかった気がした。
大事にされてる、それを感じた。嬉しかった。
「、っ、家帰ったら、上書き、…してね?」
「、当たり前やろ」
あぁ、好きだなぁ。
こんくらいが楽しいや。
コメント
8件
早いですが誕生日おめでとうございます!
laさんお久しぶりです! 私は、お話は書けないのでお祝いの言葉を贈ります!!
n t 彡 受 け 、書 い て あ げ よ ー じ ゃ な い か ‼️(( シ チ ュ は ど ん な ん が い い と か あ る ~ ❓❓