TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

誰だ!?!?!?

私のこのシリーズに500いいねを押したのは!!??!???

嬉しいじゃねえかコノヤロウ!!!!!!!!

というわけで2個目です

注意事項は前回のを見てね

__________________

不破「鳴かぬなら?」

加賀美「鳴かせてみせようホトトギス」

甲斐田「鳴くまで待とうホトトギス」

剣持「握りつぶすぞこの小鳥」

__________________

剣持「甲斐田くんが髪の毛を切ったんだが、それに気づいた加賀美さんが、自分の頭を指さして『頭、行ったの?』を敬語に変換して『頭いかれたんですか?』って言ってた」

__________________

不破「腹が痛ぇ…!!」

加賀美「大丈夫ですか?どんな風に痛みます?」

不破「ンンィエヴダァオアダムッダムって感じ…」

加賀美「休ませるのは頭だったみたいです」

__________________

加賀美「不破さんにかまくら作りに誘われたんですけど、かまくらの作り方ってどうすればいいんですか?」

剣持「あー、まず平家を滅ぼすだろ」

加賀美「そのかまくらじゃないです」

__________________

剣持「不破くんが足に塩をばさーっとぶちまけたんだが、第一声が『うわァーッッ!!!ものすごく清められちまうーッッッ!!!!』でちょっと面白かった」

__________________

甲斐田「所持金が足りないことに気づかず外食したせいで、不破さんをセリヌンティウスにして走れメロスをするはめになった」

弦月「頭の悪さの塊みたいなことしてんねろふまお」

__________________

不破「嘘だベイベーみたいな人って誰だった?」

加賀美「黒田官兵衛(即答)」

不破「それだ!!」

剣持「ブフォァッッッ」

__________________

甲斐田「加賀美さんが残していったメモの『オーブンでブンして食べてくださいね!』がちょっとじわじわきてる」

__________________

剣持「あ〜疲れた……そうだ、コンセプトどこか知らない?」

不破「コンセプト??」

加賀美「コンセントのことですか?」

剣持「間違えた、TVのリモコンだ…」

甲斐田「かすりもしてねえじゃねえか」

__________________

加賀美「あ、そういえばこの前植物園に行ったら不破さんが

不破「なんだこれ?(飾ってあるウツボカズラに指を突っ込む)」

甲斐田「不破さん!それはハエを食べる草だ!指が溶けるぞ!!」

不破「へ?は!?!?」

剣持さん「ちゃんと指6本あるか!?」

不破「い、1、2、3、4、ご…ご…う”わ”ぁ”あ”あ”!!!!!」

ってしててやっぱ最高だと思いました」

社「ふわっちwwwwwwwwwwwwwwwww」

__________________

不破「余計なこと思いついた!!」

剣持「よし黙ってろ」

__________________

剣持「『あたかも』を使って短文を作れ」

加賀美「ロッカーにおやつがあたかもしれない」

剣持「『どんより』を使って短文を作れ」

加賀美「うどんよりラーメンが好き」

剣持「はなまるでいいでしょう…………」

__________________

不破「真夜中に真っ暗な階段を昇り降りするのが怖えから、いつも頭の中で『ブラジル今真昼間!ブラジル今すげえ真昼間!!!』って考えてる」

剣持「だからあんなにうるせぇのか」

__________________

剣持「『ミンミンゼミは逆から読んでもミンミンゼミだね』 ってちょっとデタラメ言ってみたら30秒くらい考えて 『マジだ!!』とか言っていたのはふわっち」

__________________

剣持「無実の罪で投獄された人に手紙を出すと言う課題が出た。他の人は『頑張れ』とか『あなたは悪くない』とか書いたらしいが僕は『○月×日の畑作業中にぼや騒ぎが起きるから西門に向かって走ってくれ』と書いて出した。再提出をくらった」

__________________

加賀美「これっくらいの♪おべんと箱に♪おにぎり、白米、ライス詰めて♪」

剣持「えっ」

__________________

甲斐田「『1日分の野菜』という野菜ジュースをぼーっとしながら飲んでたら、後ろから加賀美さんに『おはようございます!!』とデカい声で挨拶されたのに驚いたはずみで20時間分くらいこぼした」

__________________

加賀美「『三匹のこぶた』のオオカミはきっと寂しかったんじゃないですかね?藁の家が吹き飛んだ時にこぶたたちが笑顔で『ナイス肺活量!!』って拍手して近寄っていけばハッピーエンドになったと思うんですよ!」

甲斐田「それは加賀美さんにしかできねえよ」

__________________

剣持「加賀美さんが『悪徳商法に騙されない方法』というビデオを30万円で買ってきた」

夕陽「騙されてるwwwwwwwwwwwwww」

__________________

甲斐田「三徹で脳がバグった不破さんが突然『ワリオ…ワリオ…こんにちワリオ!ただいマリオ!おはヨッシー!いただキノピオ!楽しい仲間がマンマミーア!!』とか言い出して飲んでたコーヒーを盛大に吹き出した」

葛葉「汚」

__________________

甲斐田「もちさんに『どうして僕が怒っているか分かるか?』って言われた加賀美さんが『剣持さんがどうして怒ってるのかを私が分かってないからですかね?!』って返したらもちさんが少しバグったことがある」

__________________

不破「いきなり吠える犬ってちょっと怖くね?」

剣持「犬に『これから吠えますね』って言われた方が怖いだろ」

__________________





loading

この作品はいかがでしたか?

583

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚