テラーノベル
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青い鳥No.7「…は?ふざけないでよ!!!何処が?!そのまま言っただけでしょ?!後、私達には、弁護士もいない、理不尽だ!!私は100年もいられない!そもそも死んじゃうでしょ?理解できないの?おかしんじゃない?私は帰る!」
そう言い終わると、ドアに向かって走り出した。
裁判長「…そうですか。」
大きい鳥籠に囚われた青い鳥No.7。
ーーは?何故そんな仕掛けがあるんだ?
私達誰かが逃げ出すことを見越していたのか?
裁判長「ちなみにドアも閉めているから逃げまれない。そしてNo.7。私がなんだって?理解できないのと言ったか?お前のせいで私の機嫌がそこのわれた。」
そう言うと、何か、ボタンを押した。
ーーなんだったんだ?
そう思っていると、ダーツが、出てきた。
内容を見ると、<懲役1年、無罪、懲役100年、ギロチン即処刑。>
ーー処刑?え?
裁判長「お前自身が、ダーツのまとに当てろ。それがお前の懲役であり、罪状だ。」
青い鳥No.7「死ぬのも、四分の1、取り消しってできないの?」
裁判長「できないに決まっているだろう?」
どうやらやるしかないらしい。
青い鳥No.7(お願い。無罪か、懲役1年にして…)
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wadaken1
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白狐@活動復活
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#恋愛
『お餅』🌹
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コメント
4件
だんだん不穏になってく、、!!好き!!あと文章書くのうますぎません??
りんごさん、第5話読んだよ〜!😭💦 ダーツで刑期決めるのエグすぎる…「ギロチン即処刑」とか四分の一で死ぬとかサバイバルゲームすぎて手に汗握った。主人公の「取り消しできないの?」って弱々しい問いかけが切なすぎて刺さったよ…。無罪か懲役1年引いてほしい…続きどうなるの?!次回が待ちきれないよ🌸