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捏造蟻
※ナナセとメグリとリカと付き合ってない
ハルナギアラ(攻受攻)
地雷さん純粋さんは回れ〜右!
♡゛喘ぎ🐜
───────────────────
ナギ「んぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”♡///お”っ?ぉぉ…♡」
ハルト・アラタ「まだへばんなよ?♡ナギ」
ナギ「んぁ゛…///♡」
なんで俺がこんなこと…♡
時は数時間前……
〜【修学旅行の部屋】〜
寝る前
アラタ「なぁお前ら」
ハルト・ナギ「あ?/ん?」
アラタ「こん中で抱けるなら誰だ?」
アラタはニヤニヤしながら2人に聞く
ナギ「んだぁ?気持ちわりぃ。
とうとうお前も頭がおかしくなったか」
ハルト「まぁまぁ」
ハルト「んでどういうことだ?」
ハルトはアラタに聞く
アラタ「いや、気になったんだよ」
アラタ「お前ら仲良いじゃん?」
ハルト・ナギ「「仲良くねぇ!」」
アラタ「仲良いじゃん」
アラタ「んで、抱けるなら誰なんだー?」
アラタは立て続けに言う
ナギ「アラタ」
ハルト「アラタかなー」
アラタ「俺かよ。」
ナギ「当たりめぇだろぉ?こいつなんか抱きたくないし抱かれたくもねぇ」
ハルト「同感だ。こいつなんか願い下げだ」
アラタ「まじかよ」
ハルト「まじ」
ナギ「そういうお前はどうなんだぁ?アラタ」
アラタ「俺はナギかなぁ?」
ナギ「あ゛ぁ?」
ハルト「なんでこいつなんかなんだ?」
アラタ「顔と俺より身長低いからかなー。あとツンデレだしニヤッ」
ナギ「気持ちわる」
ハルト「まじの気持ち悪いやめろ笑」
ハルト「まぁでもわかんねぇな」
話す事数十分後………
ナギ「おい、もう消灯時間だぞ」
ハルト「お?ほんとだな」
アラタ「おいもうそんな時間かよー」
アラタ「しょうがねぇ寝るかー」
ハルト「そうだな」
………………
ナギ「…なんでこうなったんだよ」
ハルト「しょうがねぇだろ布団が1枚なんて知らねぇし」
ナギ「だとしてもなんで俺が真ん中なわけぇ〜?」
ハルト・アラタ「「1番チビだから」」
ナギ「…クソがもう寝るぞ」
ハルト「そうだな電気消すぞー」
アラタ「おう」
パチッ……
───────────────────
…数分後
ナギ「すぅ…すぅ」
ハルト「Zzz,,,」
ハルト「ふぅ…」
はるとの息がナギの首に当たる
ナギ「ん゛♡」
ハルト「…は」
ハルト(は?今こいつ喘いで…)
…
ハルト(えっろ)
ハルト(やべえ。いやでも勘違いかもだし?もう1回してみるか…?
よし……するか…)
ドキドキドキドキ
ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ
ハルト「……ふぅ…」
ナギ「んぃ゛ッ//…」
ハルト(聞き間違いじゃねぇぇ…)
えろぉぉ…
ムラ…♡
………
さらに数分後…
アラタの手がナギの腰に当たる
アラタ「…スリッ…」
ナギ「ん゛ッふぅッ♡///ビクビクッ♡」
アラタ「…え?」
アラタ(喘いだ…!?こいつ今喘いで…まじで?)
アラタ(でも聞き間違いかもだし?もう1回…)
アラタ「…スリ…」
ナギ「あ”ぅ///ビクッ♡」
アラタ(聞き間違いじゃないぃぃぃ!)
アラタ(やば…えろ…♡)
ムラ♡♡
ごそ…布団から出る
布団から顔を出すとハルトと目があった
アラタ「うぉ…!起きてたんだな」
ハルト「…おう」
アラタ「…」
ハルト「…」
二人「「言えねぇ!こいつ(ナギ)の喘ぎで勃ったなんて言えねぇ…!)」」
ハルト「…どうした?こんな時間に」
アラタ「いや…」
アラタ(素直に言うか?どうする?でもこいつだったら広めそう…!)
アラタ「トイレに…」
アラタ「ハルトは?」
ハルト「俺も…」
アラタ「そうか…」
ハルト「…」
アラタ「…」
二人((…気まず…))
ナギ「…ん」
ゴソ…
二人 「!!!」
ナギ「んだぁ…こんなじかんにおきて…」
ナギ「早く寝r」
ナギがアラタを見てかたまる
アラタ「ナギ?どうし…」
ナギ「お前ッ…勃って///」
ハルト「は!?お前勃ってんのか?」
アラタ(やべバレた)(汗)
ナギ「なんで…///」
アラタ「なんでって…」
アラタ(言うか?言う?勇気を出せアラタァァァ!)
アラタ「お前が…あ、ああ喘ぐから///」
ナギ「喘ぐ!?///してねぇよ寝ぼけてんのか!?///」
ハルト(は?アラタもナギので…)
ハルト「ナギ…すまん俺もお前の喘ぎで勃った。」
ナギ「は…お前も?…チラ ッ!!///」
ハルト「お前のせいで勃ったんだよ」
ハルト「首に息かけたぐらいで喘ぐから!」
アラタ「腰に手触れたぐらいで喘ぐから!」
ナギ「…喘いでない//」
ハルト・アラタ「喘いでたんだよ!」
ハルト・アラタ「「というかエロい!寝巻きからかたと鎖骨が見えてる!!!!!!」」
ムラ♡♡♡
ナギ「なッ…!///」
ハルト・アラタ「というわけでごめんだけど♡処理。してもらおっかな」
ナギ「なんで俺がお前らのをッ…///」
ハルト「えろすぎるんだよお前が」
アラタ「そうそう。肩と鎖骨見えてるし。誘ってる?ムラ♡」
ハルト「めっちゃムラムラするから♡」
ナギ「お前らめっちゃでかくなって…///」
ハルト 「じゃあよろしく♡」
ハルト・アラタ「ナギ♡」
次回R18♡
───────────────────
うおおおおおお
どうでしたでしょうか!
次回楽しみにしててね〜?
じゃあばいびーの
コメント
1件
あらら〜!!修学旅行の夜、布団1枚で3人で寝ることになる展開、めっちゃドキドキが止まんなかったよ😭💕 首に息かけただけ・腰に手が触れただけで喘いじゃうナギの反応が想像以上にエモくてヤバかった…!しかもハルトとアラタの両方にバレてるの気まずすぎるんだけど面白すぎて笑ったwww 「言えねぇ!勃ったなんて言えねぇ!」って心の中で焦ってる二人の友情(?)も好き〜😇👏 続きめっちゃ気になる!!次回が楽しみだよ、作者さんありがとう🌸