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こんにちは!今回のこのお話しには🔞要素を入れました…といってますが本当に少ない…少なすぎるし、更に🔞始めてでお友達に手伝って貰いながらやりました。だから、すくねぇよ!とか、もっとエロく出来ただろ?!とのクレームはやめてください😖自分ももっとエロくしたかったので…
※このお話しは初心者が描いています暖かい目で見てください
こんにちは、僕晴明!
僕はこの百鬼学園で教師をしています!
そして今は朝の習慣になっているマンドラゴラ達のお水やりをしているんだ!
『みんな~ちゃんとお水行き渡ったぁ?』
「うん!お水こっちは渡ってるよ!」
「こっちも大丈夫よ!」
よかった!みんなに行き渡ってるみたい!
…あれ?そういえばマシュマロがいない
『ねぇノリコ、マシュマロ知らない?』
「あら、マシュマロならあそこにいるわよ」
『本当だ!ありがとうノリコ!』
僕はそうしてノリコを撫でた
『お~い、マシュマロ!マシュマロはお水浴びた?』
「………。」
マシュマロからの反応がない
『あれ?マシュマロ~?』
「…あ!セイメイくん!どうしたの?」
『あ、えっとお水浴びたかなって、マシュマロは浴びた?』
「ううん、まだだよ!」
『そうなの?じゃぁ向こうで一緒に浴びよ!』
「うん!浴びる!」
マシュマロ少し元気がなかったよね…何かあったのかな?
「セイメイくん~速くぅ!」
『あ、うん!今行くよ~』
後でノリコやカズオに聞いてみよう
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今日はここで一旦切ります
まだ🔞要素がないですが明日は入れられたらいいなって思います!
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それではバイみず