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第二話、第三話に引き続き2000字くらいを超えてしまうという…
なんということでしょう。てかこういうこと多いと思うんでこの話は長いと思ってください。よろしくお願いします。
なのに今回は短い、すまん。
では!さっそく行こぉ!第五話!
※いじめ表現あり
地雷さんは他の神様のところへ。
※あ…そういえば笑い方について!(?)
w→がち笑い 多いほど笑ってる
笑→いじりとか、ニヤニヤしてたりとか、嫌な感じの笑い(ぬしはリアルでこれを使ってるけどこんな意味で使ったことないかも( ᐛ ))
(ニコッ、(ニマニマ など→作り笑いや営業スマイル、
ニマニマは口がなんかなってる(?)
感じです!これはこれからもですので、ご了承ください!
📢
(あ〜…今日もあるんだろうな〜………)
そう気だるげな気持ちで廊下を歩き、教室の扉を開ける。
クラスメイトたち(男女混合です)
あ〜ごめ〜ん!笑
バケツ裏返しちゃった〜笑笑
まぁでも、あの小雨様と美琴様と一緒にいるんだから、当然よね〜笑
まじでそれな〜笑
てか拭きなよ〜水、溢れたまんまだよ〜?笑
ほらほら〜その汚い制服で拭きなよ〜笑
📢
「……………。」
惨めな思いをしながら、なんとか雑巾を持ち出し、水を拭く。
📢
(俺がやったんじゃねーのに…)
そう思っていると、外から聞き覚えのある声が聞こえた。
?????
『でさーwあ!てか朝ごめんね!あんなに喧嘩して…』
???
『いやいや!__ちゃんと争いすぎたのが良くなかっただけだから、だいじょぶよ!』
?????
『ありがと!__ちゃん!』
まさか、もう来たのか!?まずい、見られr…
ガラガラガラ!
教室のドアが開く。それだけでクラスメイトの視線がそちらに行く。
???
えっ!マニキ!?何してんの!?
?????
入間くん何してんの!ドアの前でしゃがんで…って、なんか拭いてる…?
来んの早すぎだろ…見られた…
はい!今回は短いよ〜?だって1000字もいってないもん。
次回は長くしますのでお許しを…泣
んじゃ、ばーい
追記
てかなんか設定モリモリだね?ごめんね?
ややこしいね?ぬしもややこしいから許して()
コメント
2件
細かく笑ってる時の表現使い分けるのほんっとに主様神すぎるっ…もう好き(?)