テラーノベル
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まぁ、説明すると、
彼らは昔から戦争をしがちだった。
まぁ近くに戦争大好きさん
いるからなぁ…(誰とは言わない)
そして戦う相手、
A軍は、
私が暗殺者なのを知っている。
だから、私もその時に戦って、
その時に調査を終了しようと
思っている。
でも何故か、
sya様が私のことを
気に入ってしまっている。
私は仕事中も「隣にいるだけでいい」と
言われたり、
よく休憩中に抱きしめられたり、
甘えられたりと、
色々だ。
何故私を気にいる?
きっと暗殺者だと知ったら
私のことなんて…。
sya「_____どうかした?」
『あ、いえ、少し考え事ですので、
お気になさらず。』
sya「そ…。」
すると、肩にコツンと額を置かれる。
『…どうかいたしました?』
sya「疲れたから癒やして。」
『…へ?』
メイドの癒やしとは…、
御奉仕でしょうか?
それ給料上げてもらえます?()
『ぐ、具体的にどうやって…。』
sya「よしよしして…。」
小学生か()
私冷静だ偉い。()
まぁ、一応撫で撫でしました。
手を離そうと思ったら、
手を掴まれて、
sya「もうちょっと…。」
??????????
殺人しにきてます?
可愛すぎやしませんかね…。
sya「ありがと_____。」
『…本当に私でよろしいのですか?
専属メイド…。』
sya「_____が隣にいてくれたら
落ち着くし…仕事もしっかりしてくれるから
全然いいの。」
『な、成程ぉ…。』
可愛すぎて死にそう。()
次の日____________________
会議中に休憩室で専属メイド達と
話していた。
「Broooock様いつになったら
仕事中に起きていられるのかしら…。」
「スマイル様なんてそっけなさすぎて
いつ話しかけたらいいのか
タイミングが分からないんだけど…!」
「きんとき様は
128
10
#二次創作
お め め . ♡
102
#共依存
^. .^ ੭
52
仕事もしっかりしてるんだけど、
なんせ会話回数が少なすぎて気まずい…!」
「Nakamu様はもう甘いもの食べながら
仕事してるからいいかなってw」
「ん〜きりやん様はびっくりしたときの
声が大きいかなって感じ。」
『皆それぞれ悩みがあるね〜。』
「シャークん様のところはどう?
悩みとか絶対無いだろうな〜。」
『いやいや、シャークん様は
何故か私に甘えてくるの
すごい悩みなんだけど。』
「いーなー!それぐらい愛されてるんじゃ
ないの?」
『いやいや、昨日なんて可愛すぎて
殺されたかと思ったw』
「それぐらいの方がいいよー!
話しかけづらいよりはいいでしょ?」
『それぐらいの方が私
いいんだけど…。』
「Broooock様も中々だよ?
休憩中に必ず
抱きついてくるんだけど…。」
『一緒一緒w』
「まじ?あれ急すぎてびっくりしない?」
『もう慣れたかなぁ…。』
「凄!私まだ慣れない〜!」
すると、会議が終わったのか
扉が開く音が聞こえる。
sya「_____、部屋戻るよ。」
『あ、はい!』
Br「_______ちゃんも。」
「へ⁉︎あ、はい!」
syaの部屋_____________
sya「会議疲れた…。」
『お疲れ様でございます。』
sya「こっち来て…。」
『へ?あ、はい…。』
急に呼ばれたかと思い、
隣に座れば、
抱きつかれる。
『⁉︎』
sya「ん〜…眠い…。」
『まだ仕事があるのでは…?』
sya「うん。頑張る。」
『…終わるまで隣におりますので、
早めに終わらせましょう。』
sya「ん〜…。」
その頃、Brの部屋____________________
「Broooock様?まだ仕事が
終わっていないのでは…。」
Br「うん…分かってる…。」
「それじゃあ早めに終わらせた方が…。」
Br「頑張るから癒やして?」
「ど、どうやって…?」
Br「ん〜…じゃあこっち来て…?」
「は、はい…。」
言われるがまま近寄ると、
手をグイッっと引っ張られて、
そのままバランスを崩したのを
いいことに抱きしめてくる。
「へ…?」
Br「ちょっとだけこのままで
いさせて…。」
甘々な暴力組。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
甘々暴力組可愛いかよ()
続き読みたいと思った分だけ♡
くださいな。
読みたくなくても♡くださいな。()
♡とコメント励みにしてます。
♡多かったら他のメンバーの
甘々も作るかも。
じゃ、バイライ。
コメント
4件
初コメ失礼致します。 暴力組が可愛すぎて..()