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最近仁人が偉い人にかなり頻繁に別室に連れていかれている 。 帰ってきた仁人の顔はなにか怯えている様子だった 。
勇 「なー、なんかあった?」
仁 「へっ、?いやなんもないよ」
勇 「お前さ1人で溜め込むなよ俺らに相談しろよリーダーだからって1人で溜め込むんか?」
仁 「ちがっ、」
舜 「まーまー、落ち着こうや」
太 「なんかあったん?」
柔 「たしかに最近の仁ちゃんなんかおかしいもんね」
舜 「なー仁ちゃん教えてや」
仁 「なんもない 、 ッ !」
勇 「お前が教えるまで俺ら帰らんし帰さんからな。」
仁 「流石にそれは ッ 、みんな撮影とかあるでしょ 、」
太 「朝方になるまで言わんつもり?」
仁 「あーッ、えっと、」
柔 「ねー仁ちゃん。教えて。」
仁 「実は偉い人におれ最近別室に呼ばれてるじゃん 、?」
舜 「うんうん」
仁 「そん時に 、
勇 「無理せんでいいからゆっくり 。」
仁 「へんなことされてて ッ 、、
こわかった ッ 、 泣 」
柔 「うん 、 気付けんくてごめんね 」
舜 「偉い人まだ帰ってへんよな 」
仁 「まって ッ ! なにする気 、 ? 」
太 「そりゃ決まってるやん 。 」
勇 「地獄に落としてやる 。それだけ。」
仁人くん愛され好きすぎて滅って感じの勢いで書いちゃいました 。 下手です 。
あと前に書いてた3作続き思いつかなさすぎとモチベがないので完結にしました 。
コメント
1件
仁人君愛され良いですよね、、!! さきさんの新作めっっちゃ好きです好きすぎて滅です、、(т-т)💧💖