TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

青黄 日常編

一覧ページ

「青黄 日常編」のメインビジュアル

青黄 日常編

1 - 第1話

♥

1,116

2022年08月05日

シェアするシェアする
報告する

200人達成したので少しだけ‪𓂃 𓈒𓏸໒꒱

青黄です





青side

今日も朝目覚めると横で僕の胸の下で眠っている彼。そんな彼の姿を見ると毎日安心する。大好きな彼が僕のものになって同じ地球で生きてるんなんて素敵な話でしょ。

これは僕と彼の1日のお話


僕は出勤時間が早くて朝は彼とあいさつして家を出ることが出来ない。正直寂しい、でも同じ思いを彼にして欲しくないから死ぬ気で仕事を行い早く作業を切り上げる。残業にならないようにね

今日は予定より早く終わり自宅に着いた

家に帰ると愛しの彼が玄関に立って出迎えてくれる。こんなの一日の疲れが全部吹き飛ぶね。

そして彼は元気に

黄)おかえりなさい。青ちゃん。

なんて僕 の彼女可愛いでしょ?自慢の彼女だよ。

そうして部屋に入っていくと懐かしい匂いがするきっとこれは黄くんの手作りカレー。手作りカレーなんて彼と付き合う前はほとんど食べることなんてなかったし彼には感謝してるよ

味はすごく美味しかった。ほんとに家事やった経験が無い人なのかと考えさせられるくらい。

青)美味しい

なんて伝えると彼は少し顔を赤くして

黄)ありがとうございますッ///

なんてほんとにかわいい


黄くんの為を思っていると1日なんてほんとに一瞬のことだ。君の力でいつも頑張れてるよ。ありがとう


黄)あのっ…明日暇ですか?

急に質問してきた、僕はとりあえず明日は予定もなしい暇だと伝えたすると…

黄)デ、デート行きたいですッ///

うん、かわいい

青)いいよどこいく?

と聞くと彼は

黄)毎朝青ちゃんが居ないからゆっくり起きてその後に沢山お喋りとか家でゆったりしたいです

ほんとに彼は罪な子だ。こんな上目遣いで言われたら断る彼氏なんて存在しない。

そして僕はいいよと伝え彼と寝る支度をし同じベッドに眠った。

黄)おやすみなさい。大好きですよ…?

青)僕もだよチュ大好き

なんて少しかっこよく言い眠りについた

これが僕と彼の日常。




デート編いつか書くねん♪

この作品はいかがでしたか?

1,116

コメント

16

ユーザー

好きです〜!

ユーザー

うん。好きです。(は?) なんか知りました、w(( ほなちゃん推しだぁぁぁぁぁぁ✨✨ 仲良くしたいですぅぅぅぅ!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚