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どうも!はじめまして!
長毛詐欺です!
この小説はカントリーヒューマンズです!
マジで適当です…
コメディです!
カンヒュがオリキャラの世界に突然テレポートします。
あと今日は、短いです!
注意事項
カンヒュ×オリキャラ
旧国(日帝さんとか) 政治的意図無し
主のオリキャラ(NOTオリカン)
あと既にネタ切れ。あと日帝女の子。
では、いってらっしゃ~い
1本の路地裏。にゃぽんと日帝は、突然テレポートし、ここにきた。
にゃぽ
「ここは?」
日帝
「知らん。テレポートでもしたんじゃね?」
突然女の子に声をかけられる。
???
「あの…君たち誰ですか?」
見上げると、きれいなジャンパースカートを身にまとい、髪には青いメッシュが入っている女の子がこちらを見ていた。
日帝
「お前は誰だ?」
???
「いや、こっちのセリフです。突然現れたんで。」
日帝
「は?」
???
「私だって信じれません…。」
にゃぽん
「ってか、君、名前は?」
エス
「私はエスカルゴ二世。エスって呼んでね。」
にゃぽん
「美味しそうな名前ねぇ~。」
エス
「美味しそう…?」
日帝
「二、二世…?」
エス
「こう見えて、このラベンダー王国の王女です。」
日帝&にゃぽん
「お、王女…。」
エス
「そちらは?」
にゃぽん
「私はにゃぽん、こっちは姉の日帝。」
日帝
(コクリと頷く)
「私達は、もとはここの住人じゃないんだ。もとの世界に帰らないと。」
にゃぽん
「…ってか、王女なのになんでこんな路地裏に…?」
エス
「抜け出してきたの。宮殿から。」
にゃぽん
「なんで?」
エス
「命を狙われてるの。」
日帝
「い、命を?」
エス
「貴方達、もとの世界に帰りたいよね。もとの世界に戻れる方法を一緒に探すから、私を狙っている人を倒してほしいの。」
日帝
「なんか急展開だな…。
…よし、わかった。守ってやろう。
早くこの世界から出たいし。」
にゃぽん
「私弱いけどいい?」
エス
「別に良いよ。そもそもそれでハブらないし。」
にゃぽん
「ありがと~!」
これで1話終了です!
ありがとうございます!
また次の回で〜。