テラーノベル
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💛)ふっか。起きて、着いたよ。
起きたら見覚えのある家にいた ここは照の家だ。
💛)もう大丈夫だよ。安心して。
💜)照ッ…ありがとう。
僕は照に感謝の気持ちを込め、ぎゅっとハグをした。
あれから数時間が経ったが さっきのことを思い出してしまう あの出来事で 頭がいっぱいだ。
💛)ふっか…。
💜)ッ…ぁ…ごめん…。
💛)…。
突然、照が立ち上がり僕の隣に座った。
すると突然…
💜)ッ…!?
部屋中にリップ音が鳴り響いた。
💜)ッ…ぇ…?
俺たちは決して付き合っているわけではない。
長年同じグループで活動しているメンバーと
一線を超えた行動をしている。
💜)ッ…え…照…?
💛)ッ…ごめん、少しでも忘れられたらいいなって思って。
照は俯きながら申し訳なさそうに言う
💜)ッ…。…ありがとう。
戸惑いもあったが正直嬉しかった。そのお返しの気持ちも込めて 今度は僕から もう一度唇を重ねた
💜)んふッ…んん…
もっと深く体がアツくなるまでキスをした あまりの気持ちよさに自然と体が反応する。
💜)んぁッ…。
きもちいい。やめられない。そんなことを思い僕は気づいたら照にお願いしていた。
💜)…ねぇ照……。
💛)…ん?
💜)僕のトラウマ…消して欲しいから…
💛)…うん。
💜)僕と…ヤらない…?
💛)ッ…。
照は少し驚いた表情を見せたが、すぐ真剣な顔に戻りいつもより低い声で応えた
💛)…いいよ。…俺でよければ。
💜)ッ…。ありがとう。
そう言った後 僕をお姫様抱っこし 寝室に移動した 優しくベッドの上におろされ 照は僕の服を脱がしはじめそれに僕は照の首にそっと腕を回しキスをする。
💜)ッ…ん…//
照は頬 首筋 鎖骨と順に舐めながら指で身体をなぞられる それに全身がゾクゾクする
💜)んッ…//
そのまま胸の突起を舐められ反対も指で触られた
💜)あぁッ…♡ゃだッ…//
💛)ふっかって乳首弱いんだね…(ニヤッ
💜)んんッ…//ちがぅッ…//
わざわざ口に出して言う照に恥ずかしくなり顔が火照ってしまう 照は僕の顔を見て笑みをこぼしながら 手を下の方まで滑らせ 僕のモノを触りだす
💜)んッ…あ~ッ♡//
💛)可愛い…もっと聞かせて?(囁
💜)ぁあッ…// ん~ッ…//
先走りを指に絡めながら亀頭を擦りゆっくり上下に動かし始める
💜)あッ…//ぁんッ…///
💛)どう…気持ちいい…?
💜)ぅんッ…きもちぃッ…♡//
💛)ふふっ良かった。
💜)あぁッ…//まってッ…//
💜)んんッ…もうッ…//でちゃうッ…//
💛)いいよ、イきな。(囁
💜)あぁッ…イクッ…!! //
あまりの気持ちよさに欲を吐き出す 全く嫌気はなかったしもっと触って欲しくなった
💜)はぁッ…//はぁッ…//
おその★
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💛)もう指入れるけど平気?
💜)んんッ…///
照は確認をしながら優しくナカへ指を挿れゆっくり動かしはじめる
💜)あッ…//やばッ…いッ…////
💛)大丈夫?
💜)んッ…//だいじょぶッ…♡//
💛)嫌だったら言うんだよ?
💜)ぅんッ…//わかったッ…//
💜)あッ…あッ…んんッ…//
💛)気持ちよさそうだね その顔かわいい
💜)んぁッ…//あッ…//
💛)イッてるところもっかいみたいな♡
💜)ぅうッ…///あぁあッ…///
言葉責めにやられ2度目の絶頂に達した。
💜)はぁッ…///
💛)…もう大丈夫そうだね。
そう言いながら指を抜き頭を撫でられた
照はそのまま終わらせようとする が 物足りない…もっと触って欲しい…そんな思いが溢れ僕は照の腕を掴んだ
💛)ッ…?
💜)……照まだッ…。
💛)…ん?
💜)…ここ挿れて?
💛)ッ…!? いいの…?
💜)うん…。照のッ…ほしいッ…///
照は自分のズボンと下着をおろす そこからは 血管が浮き出るほどデカくて硬いものが出てきた。
こんなんで終わらせようとしていたことが衝撃でしかない。
💜)照のッ…デカッ…//
💛)なんか恥ずかしいな…笑
一緒にお風呂に入ったり裸なんて何度も見合ってきたのに恥ずかしいと照れる照がかわいい
💛)挿れるよ、痛かったら言ってね?
💜)うんッ…。
優しく気遣いをしてくれた後、徐々にナカへ入ってきた。
💜)あぁッ…///
硬いけど人工的じゃない、柔らかさを感じる。
💛)大丈夫?キツくない?
💜)んんッ…//ぁはッ…だいじょぶッ…//
💛)動くよ?
💜)はやくッ…きてぇッ…///
照の優しさが少し焦らされているように感じてしまう それでも慎重にゆっくりと腰を動かし始めた。
💜)ぅあッ…はぁッ…あぁッ…! ////
💛)どう?嫌じゃない…?
💜)もう大丈夫だからッ…
💜)早く動いてッ…いいよッ…?
💛)ッ…。わかった。
照は僕の手を取り指を絡め口付けをしながら徐々に動きを早めた
💜)んッ…んぁッ…// ひかぅッ…//
💛)ッ…なに?
💜)はぁッ…//きもちぃッ…♡//
💛)ッ…// やばい…それ。
肌が打ち付け合う音といやらしい音で耳がおかしくなりそう
💜)ぅうッ…はあッ…//ぁあんッ…////
激しいけど優しさのある動きに感じたことのない気持ちよさを体感する
💛)ッ…。ふっか?
💜)んぅッ…?//あッ…//
💛)…ふっかのナカ…きもちい…//
💜)ッ…!?…はぁッ…// うぅッ…//
衝撃的な発言に恥ずかしすぎて顔を隠した。信じられないくらい顔が熱い。けどそのお返しに同じ気持ちを伝えた
💜)僕もッ…//照の好き…ッ…///
顔を隠している指の隙間から照の顔を見ると 照は初めて見る顔をしていた甘い吐息が漏れ余裕がないのが見てわかる
💜)あぁッ…もうッ…// イクッ…//
💛)ッ…一緒に…イこッ…。
💜)ぅんッ…// いくッ…イクッ…!//
僕は腰を反らせ 今までにないくらいの気持ちよさを感じながら絶頂に達した それと同時に照とイキたくてわざとナカを締めた
💛)うッ…まてッ…!
少し焦った様子だったがナカに熱を感じた。僕は自分ので気持ちよくなってくれたことが嬉しかった
💛)ッ…ごめん、ナカに出しちゃった…
💜)ううんッ…大丈夫ッ…//嬉しいッ…//
💛)ッ…!// ふっか。…かわいいな。
僕の頭を撫でながらいつもの微笑みで僕の顔を見る。 その表情に僕も思わず微笑んだ
💛)…。
💜)…ひかる?
徐々に表情が悲しくなっているように感じた僕は頭を傾げて照の様子を伺った
💛)こんな関係…一生続いたらいいな…て。
深い意味の込められた言葉を言う照に、少し驚いたが僕も同じ気持ちだった。
💜)ッ…ねぇ照。
💛)…ん?
💜)こんな状況で言うのもあれだけど…
💜)僕たち…お付き合いませんか…。
💛)ッ…!
しばらく沈黙が続いた。 今日の僕はなんでこんなに色んなことを言ってしまうのだろうかと少し後悔した が照は僕の顔を見て微笑んだ
💛)それ…俺が言いたかったな…。
💜)ッ…え…?
💛)俺も…ふっかと付き合いたい。
💜)ッ…!照…!
あまりの嬉しさに勢いよく照を抱きしめた 照も優しく抱き締め返し、耳元で呟いた。
💛)ふっか…。愛してるよ。
💜)僕も…愛してるよ。
素敵なパートナーに出会えてよかった。
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