テラーノベル
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(ut視点)
あんま授業集中できんかったなぁ///
「はぁ…///」
モブ女「あの、」
「どうしたん?」
モブ女「ここ教えてくれない?」
ぁ〜、いっか…
「えっと‥ここは…」
『ふ~ん、そうやって解くんや』ぎゅ
「ちょ、?!」
モブ女「えぁ、イケメンの、」
「そーなん?」上目
『んぐ、かわええなぁ、』撫で
「もー、」
モブ女「えと、」
『あ~、彼女?』
「違う、」
『ほんま…んじゃ帰ろ?いいやんな?』
モブ女「は、はいっ!」
『帰ろ、大先生…』ぎゅ(手を繋ぎ)
「…っ、///」
『大先生…他の人と喋りすぎ…』
「ごめ、ん」
『うんうん…大先生取られたんかと思った』止まり
「へ、どうしたん?」
『大先生…動かんといてな?』ガブッ…ちゅぅ
「ん!?ちょ、///」
『これで取られへんやろ?』にか
「へ、何つけ…///」
『んふ…大先生…今日泊まっていい?』
「ぇ、///」
『んふ…まだ襲わへんで』
「ぃゃ、///ありがと、さっきは///」
『…!ええに決まっとーやん?!』
「…んへ、」微笑
『大先生…かわええ…』手に頬を添え
「へ、」
『ん、』ちゅ
「んむ?!///」
『大先生が可愛くてつい』
「ぁぇ、///」ぷしゅ~
『んふ…大先生家いこ、』ぎゅぅ、
「ぉん、///」
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コメント
8件
可愛い 癒し
とおとい