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新しい短編集だ!!名前の通り職業パロしか書きません。簡単な説明したらrmsyで歯科医×歯科衛生士始まります。
説明:
この作品は職業パロのみです
リクエストに応じてsyuさん受け以外も書きますがsyuさん攻めは私が地雷なので書けません
リクエストがない場合は全てしゅうとさん受けです。
リクエストの仕方。
書いて欲しいカプ
例:fusyu
職業
例:警察官×消防士
シュチュエーション
例:隣同士の警察署に勤務しているfuと消防署に勤務しているsyuは…..。
みたいな感じでリクエストしてください!!
もちろんお任せでも構いません。
(上のやつは近頃公開されると思います)
では説明はここまでで本編スターート!!
みなさんこんにちは。俺はりもちゃんクリニックで歯科衛生士として働いているsyです。
最近歯科衛生士として働き始めた俺には一つ苦手なことがあって…。
ギュゴーー、ゴーーー、。ギュゴーーー
sy「あーーダメだ。またサクション変な方向にいっちゃう。」
そう。サクションと呼ばれる歯科用吸引装置ポンプを使うのが下手なんだ。(口の中の唾液とか痰とかを吸うポンプのことです。)
こうやって退勤後に医院長にお願いして練習してるんだけど全然上手くいかない。
sy「はぁーー。誰かお手本見せてくれないかな…。」
rm「練習は順調?しゅうと」
sy「りもこんさん。」
彼はこのクリニックの医院長のりもこんさん。今ではまだ珍しい男の歯科衛生士である俺を雇ってくれ、さらのは夜遅くまで練習に付き合ってくれるいい人だ。
sy「やっぱりサクションがちゃんと思ったところにいかないんですよ」
rm「サクションは難しいからね。」
rm「でもしゅうとは吸引力の調整ができれば痰を除くのは上手だから大丈夫だよ。」
sy「ッ(パァ!」
sy「ありがとうございます!!」
rm「…………。お手本見せてあげようか?」
sy「いいんですか!?」
rm「うんいいよ。」
rm「せっかくならしゅうとも体験してみる?」
sy「体験してみたいです。」
rm「じゃあそこのデンタルチェアに座って待ってて」
sy「はい!」
_______
rm「それじゃあ始めてくよ」
sy「はい。お願いします」
rm「口開けて」
sy「あーー(パカ」
rm「しゅうとは歯並び綺麗だね」
パチッ(キュゴーーーーーーーーーー
sy「?ほうへふは(そうですか)」
rm「うん。綺麗だよ」
ゴーーーーーーーーー
sy(やっぱりりもこんさん上手だな。口回りの触り方も優しいし、丁寧で上手だな。)
sy「ジーーーーーー。」
rm「そんなに見られると恥ずかしいな(笑)」
sy「あっ。ほひはへん(すみません)」
rm「w。はい、終わったよ」
カチッ(ヒュゥーーーーーン
sy「もう終わったんですか?」
rm「うん。」
sy「やっぱりすごいですね!!」
rm「ありがとう(笑)」
rm「にしてもしゅうとはほんとに歯並び綺麗だね。」
sy「えへへ。そういってもらえて嬉し..い、です?(ポフ」
sy「あの?りもこんさん?」
rm「もう少し見せて」
sy「え?あッ。んぅ。」
rm「………..。サワサワイジイジ。」
sy「んぅぅ。…ふぅ♡ん”。」
ガシッ(舌を掴む)
sy「んぅぅ!?」
sy「いおお、んッ♡♡…..はん。(りもこんさん)」
sy「はあいえ。ふああい(離してください)」
rm「なんていってるかわかんないな♡」
sy「~~~~~~~~~~ッ”(ガブ!!」
rm「ッ”た。」
sy「…………はぁ♡……….はぁ♡」
sy「急に……。何して。」
rm「しゅうとの歯並びが綺麗すぎて食べたくなっちゃった♡」
sy「はぁ?急に押し倒…。」
チュッ♡
sy「!?」
sy「ッ”((離れ」
rm「ッッグ(頭引き寄せ」
sy「んぅ”!♡♡」
チュレログチュッチュチュグ
sy「んぶ….♡♡♡んぐぅ”♡♡」
rm「ッッ♡♡♡」
sy「ッッ”ふぅ♡♡♡グググ”!」
プハッ
rm「ごちそうさま♡」
sy「ッ”…..はぁー♡………….はぁーー”♡♡((ヘナッ」
俺はとんでもない職場に着いてしまったようだ
お疲れ様でした!あんまり納得いってない感。次はもっと頑張るぞ!!
それじゃあまた今度!!
コメント
4件
めちゃめちゃ好きッッッッ!!! 職業のやつがなかなかないやつでめっちゃいい!! リクエストいいですか? カプ:fusyu 園長×保育士とかっていけますかね、?同じ保育園に勤めてて、子供がいない時に…。てきな?