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注意
イタ王×ナチ(百合)ヤるけどCPではないみたいな…(???)見ればわかります
ふにゃふにゃぐらぐら設定
くっっそ長い(約6700字)
にてなち有(NL)
語彙力無
誤字脱字誤用あるかも
超深夜テンションで書いた
超急展開
キャラ崩壊
初っ端からやってますねやりますやります
初小説ですので目に入れるとわんちゃんわさび並に痛む可能性ありです
結構見にくいかも
地雷の方は逃げてください
じゃあいきましょー
なち 『』
イタ王 「」
にってい ニテ「」
ナチの同僚 []
ここはとある国たちの拠点である建物の一角であり、先程まで会議が行われていた場所である。厳格な空気の会議が終わった場所には人っ子一人いないはずだ。しかし、そこには自身の欲のためだけに淫らに嬌声を響かせている者がいた。
「あ゙っ♡ぉ゙ほっ♡♡♡ふぅっ♡ぁっん♡あ゙ぁ゙っ♡お゙ッ♡」
大きく足を開きいやらしく喘ぐその様は誰かに見られるかもしれないことにさえ興奮しているようにも見える。
どうやら彼女は玩具を使っているようで嬌声と共に振動音も聞こえてくる。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ♡
「お゙♡♡そこいいトコッ♡きもちっ♡んっ♡はっ♡ふっ♡あ゙ッ♡♡」
振動はそれほど強くないものの自身のいいところにあたっているためか絶頂するまでの間も近くなっていく。
「んぉ゙!?♡♡あっまっ♡♡これやばっ!?♡♡もッッ♡♡すぐイッちゃっ!♡♡」
「ッッッ〜〜〜〜〜♡♡〜〜ぉ゙おッ♡♡」
イってしまった……♡♡
足をがくがくっ♡と震わせ、息を切らしながらも絶頂の余韻に浸る。
「はッ…♡はッ…♡ふぅー…♡はぁっ♡」
振動音も止まったことを見ると使用していた玩具の電源を切ったのだろう。彼女は汗などの体液で汚れてしまったところを掃除しており、自懸を終わらせようと……していたのだが、一度きりの自懸では溜まっていた体は満足できなかったようで気づけば体は勝手に動き、玩具を塗れそぼつソコへと当てがっていた。
そう…もう一回やったのだし、あと一回ならいいだろう…バレなければ、知られさえしなければいいのだから…そんな安易な考えが彼女にとって不幸に転んでしまうということも知らずに。
「ふっ…♡ふっ…♡はやくっ♡はやくっ♡」
自分で自分を急かしながらも震える手で玩具の電源を入れる。振動音が再び室内に響き渡ると、合図のように先程よりも激しい自懸がはじまった。
その日、いつもと変わらないような1日を終え、しっかりと業務をこなしたナチは、帰宅する前に同僚と業務の進行具合の確認や、明日のミーティングについて話していた。
「ふむ…ではここの〜〜〜を〜〜〜〜で〜。」
[そうですね…しかしここが〜〜〜。]
しかし、ナチは今日あった会議の資料を会議室内へと忘れてしまったことに気づいた。その資料はかなり大事なものであったため、会話途中だったのだが仕方なく取りに行くことにした。
「すまない、今日の会議の資料を会議室に置いてきてしまったようだ。取りに行ってきてもよいか?」
[えぇ、あれ結構大事なものでしたよね。ナチさんって意外とおっちょこちょいなんですね。]
「はは…では失礼。」
おっちょこちょいと言われたことに少し不満を覚えながらも、ナチは急いで取りに向かった。
(なぜこんなミスをしてしまったのか…もっと身を引き締めなければ…)
自分を叱責しながら会議室前へ来ると、よく聞こえないものの、誰かの声が聞こえる。耳がよいナチはその声を聞き逃さなかった。しかしなんだか様子がおかしい。ナチは不審に思い扉に耳を当てた。なんだこの声は?叫んでいる…?苦しんでいる…?もし本当にそうだったなら大変である。ナチはもしもの事態を想像し急いで扉を開けた。
『おい!?大丈夫かっ!?………は…????』
「あ゙〜〜〜ッッッ♡♡あ゙あっ♡ひッ♡あッ♡あ゙あっ〜〜〜〜♡♡♡きもちっっ♡あっ♡だめっ♡もっ♡」
ナチはそのあまりにも悲惨な光景に唖然として立ち尽くす他なかった。それもそのはず。扉を開けるとそこには、はしたなく大きく足を開いているため大事なところが丸見えである挙句、大人の玩具を使った自懸が行われており、聞こえていた声は喘ぎ声であり、しかもその声の主はイタ王であり…というそっち系に関して一切の情報も経験もなかったナチにとってはあまりにも衝撃の強すぎることだった。
ぼーっとしばらく立ち尽くした後、はっとしたナチは、ぷしっ♡と潮を吹きイっているイタ王へと恐る恐る声をかけた
『あ゙ぅっ♡はッ♡はぁ♡はッ♡んっ♡あ゙ッイッ♡』
「…いっ、イタ王……??」
『んぅっ…♡えっ…!?あっ!?なちっ!?』
『あっ!?嘘ッ、見ちゃダメでっ』
『ふぅっ…♡ぁ…お゙ぉ゙っ!?♡♡だめっ♡イくの止まんなぁッ〜〜〜!?♡♡イクッ♡♡イク〜〜ッッッ♡♡』
「……で、会議室でなんてことしてるんだ…//」
『うぅ…ごめんなさいなんね……』
ナチにそう言われたイタ王はしゅん…と怒られた子犬のようにうなだれており、それを見るとつい許してやりたくなってしまう。
「な、なんでここであんなことを…//」
『だって気持ちいいんね!我慢できなかったんね…』
『来る日も来る日もっ!会議だ!仕事だって!ioだって疲れるんよ!性欲くらい溜まっちゃうんね!』
イタ王は半分自暴自棄になりながら無理矢理な屁理屈を並べて弁解しようと必死になっている。
「だ、だからって…」
『ナチだってやったらぜーったいハマるんね!』
「ッ…!」
「……否定する。そんな破廉恥な行為ハマる訳がないだろう」
『えぇ〜?ちょっと間があったんよ〜?』
イタ王は途端にニヤニヤしはじめる。
『…ナチって』
「…っ…も、もちろんそのくらい知っているとも」
ナチは冷や汗だらだらだった。もちろん真っ赤な嘘なのであるが、ニヤニヤと笑うイタ王に煽られたためか、自分の経験がないことを知られたくないためか、無駄に意地を張ってしまった。こうなったらもうバレるわけにはいかまい。
『じゃあやって見せてなんね!!』
『知ってるんだったらオ◯ニーくらいできると思うんよ!』
「でっ、できるにきまっているだろう…!」
ここで食い下がるわけにもいかなかったので、ナチはズボンをばっと脱ぎ、上はワイシャツだけになる。そして足をぱかっ♡と開くとM字開脚をして自懸の準備を整える。
『おっ、いきなり下から脱ぐとは…ナチえっちなんね〜♡』
「うるさいぞ…//」
(そう…オ◯ニーなんてただ股を触ればいいだけだ…すぐ終わらせてはやく資料を…)
ナチは下着越しにカリカリと秘部周りを触っていく。
(なぜだ…?おかしいぞ、?全然きもちよくな…?)
「痛っ…!」
無論初めてのナチには触り方もやり方もわかるはずもなく、変な所を刺激してしまったのか痛みでぎゅっと目を閉じ体はふるふると震え、その目にはじわっと涙が浮かんでしまっている。
『あ〜やっぱりやったことなかったんね〜?』
「い、イタ王…」
『もうio見てられないんね〜!』
そう言うとイタ王はナチのものへと駆け寄り後ろから抱き着くような体勢になる。
『ちゃんと慣らしてからやらなきゃ痛いんね〜』
『まずは周りをこうやって触ってから…♡』
イタ王は慣れた手つきで、さわ…♡さわ…♡と周りを撫でる
「っ…?んっ、?♡」
『下着越しにこうやっていくと〜♡あ、ナチ濡れやすいんね〜♡』
ナチの下着越しにイタ王がくにっ♡くに♡くにっ♡くに♡と指で優しく、少しずつ刺激していけばじわっ…♡と下着が濡れていく
「へっ…♡ふ…ぁ…??♡」
今まで感じた事のない感覚にナチはだんだんとろけていく。
『ん…っと♡ナチのココ♡もうとろとろなんね♡』
ぐいっと下着をずらしとろとろになった秘部や、その周りへと指を伸ばす。
『あとはやさーしく触ってあげれば…♡』
「…ぉ?♡やっ…♡だっ…♡♡いやぁっ♡やめっ…?♡」
ナチがいやいやと拒否しているのにもかかわらずイタ王はその手をとめることなく、くり♡くり♡と触っていく。
「やっ…♡いたおっ…♡だめっ…!♡」
『ん〜?♡聞こえないんね〜?♡』
「くるっ♡くりゅっ…!♡なんかきちゃっ♡あっ…♡ぁ…♡ッあ゙っ゙!?♡♡」
『そういうときはイくって言うんよ?♡』
「お゙っ♡い゙ッ!?♡いくっ??♡あっ♡うっ♡ひぅっ゙〜〜〜〜〜ッッッ!?!?♡♡♡」
「〜〜ッっ!♡//…やっ…!?うそ…!」
初めての絶頂と快感に頭は追いついておらず、イッたばかりのソコからはまだちょろろ…♡と力なく液体が流れていく。
『あーっ♡ナチすごいんね!!』
「う、ぁ…?♡すごい…?」
『すごいんよ〜!初めてで周り触った(?)だけなのに潮吹きだなんて…これはもう才能なんね〜!』
「そんな才能いらないっ!」
『ん〜じゃあ次は玩具使おうなんね!』
ナチの言葉に見向きもせずそう言うと、どこから出したのかイタ王は小さめのロー◯ーを差し出した。
「なにするつもりなんだ…?それよりも私は資料を取って帰らねば…」
『でも気持ちよかったでしょ?』
「…そ、それは…まぁ…//」
もじもじと照れくさそうにそう言うナチにイタ王は続ける
『それに…ナチのココまだ欲しくてヒクヒク♡って淫乱に誘ってるんよ?♡』
イタ王は再び、くにくに♡さわさわ♡とまだ物欲しそうにしているソコを弄り始める
「ひっんぅ♡って…ちょっ…♡やめっ…♡ぁっ♡」
『ほらほら〜もうびっちょびちょなんよ?♡』
『指入れてくんね〜♡』
びしょびしょに濡れたことを確認するとイタ王はゆっくり、まずは一本、指を入れた。
「お…♡おぉ゙!?♡やっ、どこいれっ!?♡♡あふっ♡♡」
『指するする飲み込んでくんよ〜?やっぱり才能あるんね〜♪』
『ん、一本目余裕だからもう一本いれるんよ〜』
2本目も入れると、入り口からぐっ♡ぐっ♡とどんどん2本の指で押し広げていく。
「やぁっ♡お゙ぁ…♡やめっ♡むりぃ♡おかしっ♡」
とんっ♡とん♡ぐっ♡ぐっ♡
『初めてだからちょっとキツイんね♡でももう2本目も余裕なんね〜』
『こんくらい馴染んでるなら多分これも入るんね!』
イタ王は指を抜くと何かを用意し始める。
「お゙お…?♡ふっ…♡もっ…終わり…?」
急に指を抜かれたのでなんだか少し…ほんとに少しだけ寂しい気もするのだが、このままいじられ続けていたら本当におかしくなってしまっていたかもしれないのでひとまず安堵する。
『んー?ナチやられるの期待してるんね?♡』
「っちっ、ちがっ!もっやめるっかえるっ!」
『拒否権ないんよ〜?はい、いれるんね〜♡』
足を閉じて抵抗するも虚しく。すぐに開かされるとロー◯ーを入れられる。さっき指で下ごしらえ(?)したおかげかするんと入った。
「なんか…これへんな感じ…//」
『じゃあロー◯ーのスイッチ入れるんよ〜?準備いいんね?』
「うん…?」
ロー◯ーと言うらしいそれがナチにどんな効果をもたらすかも知らずにナチは返事をしてしまった。
『スイッチオン♡っと!』
電源が入れられたその瞬間。
ナチの頭は一瞬で溢れんばかりの♡と快楽に包まれた。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッッッ♡
「あ゙〜〜〜〜〜ッッッ!?!?♡♡♡あっ!♡いぃっ♡♡おほぉ゙っ♡いッッッ〜〜〜!?♡♡」
キラキラぱちぱち…視界には星がうつる。
『おぉ〜!!ナチ早速イけたんね!すごいんね!!』
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡
「とまッ〜〜〜ぁぁ゙っ!♡♡あんっ♡んあぁ゙っ♡へっ…♡ん゙ぃ゙っ♡♡」
体をがくがくびくびくと震わせ、目からは生理的な涙がぽろぽろと零れていく。
『んーもうちょっとだけこれで遊ぼうなんね!ナチ頑張ってなんよ〜!』
「むりぃ…♡ぉ゙!?♡あっ♡はぁっ♡ん゙ふぉっ…♡ひぁっ♡♡」
『あと5分は頑張ろうなんね〜!』
「はぅっ…♡ふ…ぉ゙…♡」
『ナチよく頑張ったんね〜!!』
イタ王は約束通り5分で電源を切ったものの、ロー◯ーだけにとどまらず、電◯などちがう玩具でも遊び始めたのでナチの頭は快楽でショートしかけていた。
『んー…最後にこれだけ遊ぼうなんね!』
「ぅ゙…?にゃに…?」
『じゃっじゃじゃーん!日帝のち◯◯を再現したバ◯ブディ◯ドなんよ〜!!』
「…………は???」
何を隠そうナチは日帝の事を密かに想っていたのだがどうやらイタ王にバレていたようだ。
「い、イタ王…?なぜそんな物を…?というかなぜ私が日帝が好きだと知って…あっ」
快楽に犯されていた脳も先程の言葉が衝撃すぎたのか、もとに戻ったようだ。反射的に好きバレ発言をしてしまったナチは顔を真っ赤にする。
『ナチめっちゃわかりやすいんね!まぁこれ作ったのはいつもお礼になってるナチにいつかプレゼントでもしようと思ってたんね。』
でもまさかナチに経験がなかったとは…とイタ王は続ける。
「う…悪かったな…//というかお礼にそれ渡すのはどうかと思うが…そもそもなんで日帝のち◯◯がどんなのか再現できてるんだ…?」
『あ、そうそう♡ちょっと話ずれちゃってたけどこれ入れてくんよ〜♡』
都合が悪くなったからか、またもやナチの話を無視するとそれをナチの顔の前に持っていく。
「ゑ」
いやいやいや冗談じゃない!こんなものが入るだと??今まで遊んでいた玩具はまだ小さかったと思えるほどの凶悪じみた大きさである。
『ほらほら〜想像してみて?自分が日帝にぐちゃぐちゃにされちゃうとこ♡』
「日帝…♡ふっ…ぅ…♡」
ルビーのような美しい瞳に長い睫毛… 一度聞いてしまえば脳裏から離れないような甘く優しいその声…それに自信が乱されている様を想像する。
『あれ?ナチ腰動いてるんよ?♡』
「はっ…♡はぁっ…♡」
気づけばナチの腰はへこへこっ♡と勝手に動いていた。
『じゃあ入れてくんね!』
『さっき玩具で遊びまくったからこれも多分入るんね!』
そう言うとイタ王は先程まで玩具でいじめ尽くした穴へとディ◯ドがはいるよう入り口を広げる。
「おッ♡」
『じゃ入れてくんね!』
ずぷっ…♡ずぷぷっ…♡
まるで本物のような水音にナチの胸は高鳴り、だんだんと高揚していく。
「ぉ゙ッッ♡お゙ぉっ…♡♡はいってうっ…♡んぁっ♡」
ぐぷんっ♡
『おぉ〜!!すごい!全部入ったんよ〜!』
そのあまりにもすごい大きさにナチはとびかけていたが、これもまたイタ王に電源を入れられてしまい、強制的に快楽に叩き起こされてしまった。
「お゙あ゙ぁ゙〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!?!?!?♡♡♡」
それが一回動くたびに体は凄まじいほどの快楽を生み出す。
『おっ!また潮ふいたんね!』
「あへっ??♡♡お゙っ…♡ぉ゙ほっ?♡♡」
『連続絶頂なんてナチもうえっちすぎるんよ!!♡//』
「ッッッ〜〜〜〜〜♡♡♡んぃぁ゙〜〜ッ!?♡♡」
連続絶頂で馬鹿になってしまった頭ではもう何も考えることができず、ただひたすらに喘ぐしかない。
「はぁっ…♡むりっ♡♡むりい〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡」
急に会議室の扉がノックされた。
『「!?」』
誰かがドアの外にいる。そのことに気づいた2人は焦り始めた。すると扉がキイッっと開く。
ニテ「失礼します。ナチスさんいらっしゃいますか?」
「へっ…日帝…??//」
多分続く…カモ!
初小説でしたがいかがでしたでしょうか…?
お気に召していただけたら幸いです!
この小説自分しか楽しくないと思いますがすいません。書いてて時間溶けたし楽しかったです。
あまりにも長いので前編後編で分けました!
それでも長いんで全部読んだ猛者の方いたらまじすごいです。
最初は薔薇書こうとしたんすけどなんかネタとか色々あってきづいたら百合になってました(言い訳)一応薔薇の下書きは2、3個くらいあります(謎の報告)
細かい描写とか他にも入れたかったんですが文字数的に諦めざるをえなかったです…
いざ自分で書いてみるとばりむずくて、使い方もむずくて(機械オンチ)他の方がどれだけすごいのかを思い知らされます…。ガチ尊敬っす…😭
イタ王の口調クソ迷うし日帝も(今回は登場シーン1ミリくらいしかなかったけど)むずE…むりぽっすよ…
では、多分続きも書くと思うんでまたお会いしましょう!