白瀬「うわ、国王って酷いんだ😢」
宮舘「るあにはね」
白瀬「うっわ、災厄やん」
上田「所でるあちゃん、ソロ曲は?」
白瀬「もう少しで完成です!」
岩本「え、そうなの?」
白瀬「そ!」
加藤「え、メンバーも知らないの?!笑」
白瀬「言ってません!笑笑」
時間は過ぎ
上田「それでは、さようなら」
白瀬「フワぁぁぁぁ疲れたぁぁぁぁ」
深澤「嘘でしょ笑笑」
白瀬「ぐあわあわい」
目黒「壊れてしまったようです…」
白瀬「あ、待って今日曲の収録だ!!やば!!行ってくる!!」
すの「い、行ってらっしゃい笑笑」
スタジオ
白瀬「こんにちは~」
マネ「はい、撮るよ」
白瀬「は~い」
私と貴方との𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐞𝐬
間奏
「𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐞𝐬…」
間奏
「心の中は何時でも、」
「貴方ばかりね、oh」
間奏
「貴方と見た夜空、景色を思い出してく~るの~」
♪♪♪
「貴方との𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐞𝐬何時でも心に残る𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐞𝐬」
「貴方ばかりで埋めつくしてよ。oh…」
間奏
「貴方が隣に居た季節は、忘れられない𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐞𝐬。あぁ、」
「貴方と喧嘩ばかりした季節。忘れられない沢山の思い出」
「もし今頃、戻れるとするなら、私は、あの頃に戻りたいわぁ…Ah、Ah、」
♪♪♪
「貴方との𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐞𝐬何時でも忘れない𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐞𝐬」
「貴方だけ見ていたいの、Ah」
「心の中は貴方との𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐞𝐬…」
2番
「心の中の一等星、封じ込めて、何度も眠れぬ夜を超えて、貴方との出会いを思い出して、泣き出した。あの、夜…」
「私の心の恋の後遺症は、貴方しか治せれないの、」
「あぁ、私との𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐞𝐬、貴方は覚えているのかな」
「心の中で問い掛ける私は悪魔なの…」
「貴方との𝐌𝐞𝐦𝐨𝐫𝐢𝐞𝐬、何時でも心の中にいるドキドキな気持ち。」
「私は貴方の小悪魔です。なんて嘘で盛り上がっていたあの頃の思い出。」
「今では作れない大切な思い出…」
「Ah、」
マネ「カット!」
白瀬「ありがとうございました!」
コメント
4件
ソロ曲めっちゃいい!めめの朝の時間くらい!