テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
春馬君@🔰/♠🌸
118
1,495
ぬくもり
141
【Attention】
・これはnmmnです。
・dzl社様が登場します。
・ご本人様には関係ありません。
・エセ関西弁注意。
・誤字脱字あるかも?
・春馬さんのノベコン作品です。
・いじめ表現は近いものならあり。
・死ネタ×。
・グロ表現は人による。
・dzl社Villains参考。
・設定や世界線は薔薇チャンが一部アレンジしてます。
・🦍🍆、🍌☃️、🍌🐷あり。
【本編】Side─🦍
回答は勿論─Yesだ。
最初こそは戸惑った。
でも、この交渉を仕掛けるということは、何か裏があるかもしれない。
それを暴いてやろうじゃないか。
「じゃ、答えを教えて?」
ニヤニヤと男は質問する。
「Yesだよ。タッグを組む。」
「やっぱり。」
やっぱり?
「見抜いていたんですか?」
「いーや、勘だよ。」
「俺の勘は昔からよく当たるんだよね〜」
勘か…。
「自己紹介がまだだったね。」
「俺の名前はぼんじゅうる。昨日も言った通り、ペテン師をやっている。」
ぼんじゅうる。
有名な詐欺師だと部下からは聞いていた。
「ぼんじゅうるさん?」
「あ、長いからぼんさんって呼んで。あと、敬語抜きで。」
「僕の名前はドズル。お好きなように呼んで。一応、マフィアのボスをやっている。」
「へぇ。マフィアのボスね。」
何その反応。
ぼんさんには感情がないのか?というレベルだ。
「ということだし、ドズルさんの組織にも俺を連れてってよ。」
「えー…」
「嫌だった?」
正直嫌だ。
しかし、ぼんさんとタッグを組んだからにはさすがに連れてった方がいいよね…。
「ん、いいよ。」
「やったぁ〜!」
「僕についていってくださいね?迷子にならないようにね。」
「ギクリ」
「ギクリとは何ですか!?ギクリって?」
「www」
【薔薇からのコメント】
んー、すんごい短いっすね。
こちとら、考察パーティ状態っす。
リア友に完全オリジナル小説でも見せよっかな〜?
絶対やばい。
あ、私の画力もやばいっすよ?
ちなみに、リア友にこの写真を見せました。
東方projectの古明地こいしチャンです。
こいしチャンはサードアイが一番むずいですからね〜。
紅魔郷リメイクを絶対に買いたい…!
デジタルほぼ初・指描き・スマホです。
リクエスト頼んだらドズルさん描いてって言われた時びっくり仰天でしたw
ではでは、おつばら〜!