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こんにちはーー日華です!
新しい連載っていうか、自分で書いてみようかなって思いまして(^^)
この話は日華がかきます。mo4とかじゃないです⚠
だから、みたいなっていう人は見てくださいっ!! あんまりこういうの(小説)かかないので下手です……
オリキャラのcp
R18じゃないです多分…
BL⚠
大丈夫な人はどうぞー(^^)
ーーキャラ設定ーー
さと
18才
日華に誘われて事務所に入った ビビり
仕事:日華の秘書(と言うなのパシリ)
シア
23才
元軍人 子供が嫌い 銃好き
仕事:事務所の資料(情報)管理者
日華
24才
ただの金好き 完璧主義者
仕事:事務所(なんでも屋、特に殺しなど)の責任者 事務所作った人
憂
?才(成人はしてる)
優しい 謎が多い
仕事:本屋(情報、依頼屋)の店主
また変更があるかもしれません。
あと、日華はこれをかいてる人って意味じゃないです 1人のキャラの名前ですっ!
では本文どうぞ!
僕には好きな人がいる。でもこの気持ちをその人が知ることはない…多分。
僕はこの好意を隠して仕事、生活をする。日華さん(上司)にバレたりしたら…。まぁとにかく、誰にも言えない僕の秘密…ってことである。
「今日も仕事だーっ!!がんばろー」
今日もいつもの時間に起きる。ベッドメイキングを済ませ、朝食を食べ、着替えて歯を磨く。朝のルーティンを行い、仕事場事務所に向かう。ここなでは完璧。いつも通り。変化があったのは事務所に着いた頃。今日居るはずのない人がいた。…そう僕の好きな人、シアさんだった。
「えっ?!」
おもわず思わず声が出た。そりゃ誰でも驚くだろ…その僕の声に気づいたのか、日華さんとの会話が切れて、僕の方を見た。シアさんと目が合った。僕は動けなかった。シアさんも固まっていた。誰も動かず、声も音も出なかった。……き、気まずい。
「…あのー、この少女マンガみたいな空気やめることって出来ます?」
しばらく続いたこの気まずい空気を破ったのは日華さんだった。
「す…すみませんっ。びっくりしてしまって…。」
「何に驚いたのです?」
最後まで読んでいただきありがとうございました!!
mo4の方は完成したら投稿します
最近スランプみたいな感じらしくてw
それでも頑張って書いてくれてるので期待して待っててもらえたらなーって思います(^^)
では次回もお楽しみにー!!
以上日華でした
コメント
1件
わあ、第1話お疲れ様です! 日華さんが作者さんご自身のキャラ名でもあるんですね。最初の「少女マンガみたいな空気」を破る日華さんのツッコミ、めっちゃ笑いました(笑)。さとの「好きな人」への気持ちを隠してるのに、まさか事務所でシアさんと鉢合わせして固まっちゃうところ、すごく初々しくて可愛かったです。BLとのことなので、今後の距離感の変化が気になります! 続き、楽しみにしてますね🌷