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下神彩葉
Sun
609
沙雨叉 狐珀
565
203
『枕』
かのんがるいをベッドに押し倒して、上に跨がる。るいの両手を頭の上でタオルで軽く縛る。
「るい、今日は俺が攻めていいよね? …」
「…お前、本気かよ…」
かのんがにこっと笑って、るいの唇に優しくキスを落とす。
ちゅ…ちゅぷ…
「ん…っ」
「るいの唇、柔らかい…くち開けて?」
るいが少し口を開けると、かのんが舌を滑り込ませて深く絡める。
れろ…ちゅる…ちゅぷ…れろれろ…
「んぐ…っ…はぁ…」
「るいの舌、甘い…もっと絡めて…」
キスを続けながら、かのんがるいの首筋に唇を這わせて吸う。
ちゅ…ちゅぷ…カプ…カプッ…
「んあっ…! かのん…首…弱いのに…」
「ここ? もっと吸っちゃおう」
耳たぶを甘く噛みながら、手をシャツの中に滑り込ませる。
サワ…サワサワ…サワ…
「るいの肌、熱くてすべすべ…かわいい」
胸の尖りを指で優しく摘まんで転がす。
コリコリ…コリッ…コリコリ…
「はっ…あっ…かのん…そこ…」
「声、かわいいよ♡ もっと出して?」
かのんがシャツを完全に捲り上げて、胸に舌を這わせる。
れろ…ちゅぱ…れろれろ…ちゅぱちゅぱ…
「んっ…あっ…熱い…かのん…やめ…」
「やめないよ。るいのここ、固くなってる…かわいい」
下腹部に手を伸ばして、ズボンの上から硬くなった部分を撫でる。
シュッ…シュッ…シュル…
「もうこんなに…欲しがってる?」
ズボンを下げて直接握り、ゆっくりしごく。
くちゅ…くちゅっ…シュル…くちゅくちゅ…
「んぐっ…あぁっ…かのん…手…気持ちいい…」
「るいのここ、熱くてビクビクしてる…かわいい…」
前を優しくしごきながら、もう片方の手で後ろの入り口を指で軽く押す。
ぬちゅ…ぬちゅ…
「はぁ…っ、かのん…指…」
「まだ一本だよ。ゆっくり入れるね」
指をゆっくり一本入れて、優しく動かす。
ぐちゅ…ぐちゅ…
「んあっ…! かのん… 奥…当たってる…」
「るいの声、最高…もっと聞かせて」
指を二本に増やして、ゆっくり広げるように動かす。
ぬちゅぬちゅ…ぐぷ…
「あっ…あっ…かのん…二本…広がってる…」
「いいよ…るい、気持ちいい?」
前をしごく手を少し速めて、同時に中を優しく掻き回す。
パチュパチュ…ぐちゅぐちゅ…
「んっ…あっ…るい…前も…中も…やばい…イキそう…!」
「え〜もう?(笑) いいよ。」
「ああ”むりッ…イグっ!!」
ビクビクビクッ…
体が激しく震えて達する。
「はぁ…はぁ…イっちゃった…」
かのんが指をゆっくり抜いて、自分のものをるいの入り口に当てる。
ぬぷ…ぬぷっ…
「るい、入れるよ…いい?」
「んぐっ…あぁっ…! かのん…入ってきた…熱い…」
パチュン♥
パチュン…
かのんが腰をゆっくり動かし始める。
「るいのなか…熱くて締まる…えろいよ」
パチュパチュパチュ♥
ぬちゅぬちゅ…ぐちゅぐちゅ…
「んあっ…! かのん…奥…当たってる…気持ちいい…!」
「もっと声出して。るいの喘ぎ、かわいい♡」
腰の動きを少し速めて、るいの胸を同時に舐める。
れろ…ちゅぱ…パチュパチュ…
「あっ…あっ…かのん…胸も…中も…多すぎ…!」
「かわいい…るい、俺のこと好き?」
「好き…かのん…好き…あっ…!」
パチュパチュパチュ♥
ぐちゅぐちゅ…ぬちゅぬちゅ…
「んぐっ…あぁっ…かのん…またイく…!」
かのんが一瞬動きを止めて、枕をるいの腰の下に入れる。
「ほら…角度変えて…いいところ当たるようにするね」
再び腰を動かし始める。
パチュン! パチュン! パチュン♥
「んあっ…! あっ…あっ…かのん…そこ…深すぎ…! いいところ…当たってる…!」
「るいの反応、かわいい…もっと当ててあげる」
パチュパチュパチュ♥
ぬちゅぬちゅ…ぐりぐり♥
「ああ”むりッ…イグっ!!」
体がガクガク震えて達する。
かのんも奥で熱を放つ。
「はぁ…はぁ…上手に出せたね。とろとろでかわいい〜」
るいが荒い息で、かのんにしがみつく。
「はぁ…はぁ…かのん…きもちよかった…」
かのんが優しく抱きしめて、額にキスをする。
「ふふかわいい。これからも、俺が攻めていいよね?」
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡100
リクエストありがとうございました。
コメント
2件
リクエスト応えて頂きありがとう ございます😖😖 もう最っ高過ぎてやばかったです。 いつも攻めのるいが犯されるとか かわいすぎて最高すぎました。 .さんにリクエストして大正解でした🫵💞💞 これからも楽しく読ませて頂きます🫶🫶