テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
『枕』
かのんがるいをベッドに押し倒して、上に跨がる。るいの両手を頭の上でタオルで軽く縛る。
「るい、今日は俺が攻めていいよね? …」
「…お前、本気かよ…」
かのんがにこっと笑って、るいの唇に優しくキスを落とす。
ちゅ…ちゅぷ…
「ん…っ」
「るいの唇、柔らかい…くち開けて?」
るいが少し口を開けると、かのんが舌を滑り込ませて深く絡める。
れろ…ちゅる…ちゅぷ…れろれろ…
「んぐ…っ…はぁ…」
「るいの舌、甘い…もっと絡めて…」
キスを続けながら、かのんがるいの首筋に唇を這わせて吸う。
ちゅ…ちゅぷ…カプ…カプッ…
「んあっ…! かのん…首…弱いのに…」
「ここ? もっと吸っちゃおう」
耳たぶを甘く噛みながら、手をシャツの中に滑り込ませる。
サワ…サワサワ…サワ…
「るいの肌、熱くてすべすべ…かわいい」
胸の尖りを指で優しく摘まんで転がす。
コリコリ…コリッ…コリコリ…
「はっ…あっ…かのん…そこ…」
「声、かわいいよ♡ もっと出して?」
かのんがシャツを完全に捲り上げて、胸に舌を這わせる。
れろ…ちゅぱ…れろれろ…ちゅぱちゅぱ…
「んっ…あっ…熱い…かのん…やめ…」
「やめないよ。るいのここ、固くなってる…かわいい」
下腹部に手を伸ばして、ズボンの上から硬くなった部分を撫でる。
シュッ…シュッ…シュル…
「もうこんなに…欲しがってる?」
ズボンを下げて直接握り、ゆっくりしごく。
くちゅ…くちゅっ…シュル…くちゅくちゅ…
「んぐっ…あぁっ…かのん…手…気持ちいい…」
「るいのここ、熱くてビクビクしてる…かわいい…」
前を優しくしごきながら、もう片方の手で後ろの入り口を指で軽く押す。
ぬちゅ…ぬちゅ…
「はぁ…っ、かのん…指…」
「まだ一本だよ。ゆっくり入れるね」
指をゆっくり一本入れて、優しく動かす。
ぐちゅ…ぐちゅ…
「んあっ…! かのん… 奥…当たってる…」
「るいの声、最高…もっと聞かせて」
指を二本に増やして、ゆっくり広げるように動かす。
ぬちゅぬちゅ…ぐぷ…
「あっ…あっ…かのん…二本…広がってる…」
「いいよ…るい、気持ちいい?」
前をしごく手を少し速めて、同時に中を優しく掻き回す。
パチュパチュ…ぐちゅぐちゅ…
「んっ…あっ…るい…前も…中も…やばい…イキそう…!」
「え〜もう?(笑) いいよ。」
「ああ”むりッ…イグっ!!」
ビクビクビクッ…
体が激しく震えて達する。
「はぁ…はぁ…イっちゃった…」
かのんが指をゆっくり抜いて、自分のものをるいの入り口に当てる。
ぬぷ…ぬぷっ…
「るい、入れるよ…いい?」
「んぐっ…あぁっ…! かのん…入ってきた…熱い…」
パチュン♥
パチュン…
かのんが腰をゆっくり動かし始める。
「るいのなか…熱くて締まる…えろいよ」
パチュパチュパチュ♥
ぬちゅぬちゅ…ぐちゅぐちゅ…
「んあっ…! かのん…奥…当たってる…気持ちいい…!」
「もっと声出して。るいの喘ぎ、かわいい♡」
腰の動きを少し速めて、るいの胸を同時に舐める。
れろ…ちゅぱ…パチュパチュ…
「あっ…あっ…かのん…胸も…中も…多すぎ…!」
「かわいい…るい、俺のこと好き?」
「好き…かのん…好き…あっ…!」
パチュパチュパチュ♥
ぐちゅぐちゅ…ぬちゅぬちゅ…
「んぐっ…あぁっ…かのん…またイく…!」
かのんが一瞬動きを止めて、枕をるいの腰の下に入れる。
「ほら…角度変えて…いいところ当たるようにするね」
再び腰を動かし始める。
パチュン! パチュン! パチュン♥
「んあっ…! あっ…あっ…かのん…そこ…深すぎ…! いいところ…当たってる…!」
「るいの反応、かわいい…もっと当ててあげる」
パチュパチュパチュ♥
ぬちゅぬちゅ…ぐりぐり♥
「ああ”むりッ…イグっ!!」
体がガクガク震えて達する。
かのんも奥で熱を放つ。
「はぁ…はぁ…上手に出せたね。とろとろでかわいい〜」
るいが荒い息で、かのんにしがみつく。
「はぁ…はぁ…かのん…きもちよかった…」
かのんが優しく抱きしめて、額にキスをする。
「ふふかわいい。これからも、俺が攻めていいよね?」
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝ ♡100
リクエストありがとうございました。
コメント
2件
リクエスト応えて頂きありがとう ございます😖😖 もう最っ高過ぎてやばかったです。 いつも攻めのるいが犯されるとか かわいすぎて最高すぎました。 .さんにリクエストして大正解でした🫵💞💞 これからも楽しく読ませて頂きます🫶🫶