テラーノベル
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ダンガンロンパ!王馬くん大好きだぁぁ!はい!てことでね
※ネタバレ注意
王馬くんって死因がわかんないんだけど(毒死か圧死)なんですけど!最終的にプレス機に挟まれて死んじゃうんですよ…泣
これ画像です!
記憶はなくても感覚が残ってる…ってのありますよね?それです!やりたいんです!!てことで行ってきます!
注意
二次創作
キャラ崩壊
口調変かもしれない
王「ん〜…」
オレは赤松ちゃん、天海ちゃんが死んだ後は倉庫を調べたり、天海ちゃんの死体が転がってた所を調べてみたけど…
王「死体綺麗さっぱりなくなってたな…」
王「はぁ〜…」
オレはため息をついてからベッドに寝転び天井を見上げた
王「ッッ!?」
王「あッえッ??はひゅッッ…ごほッかひゅッッ」
気づいたらオレは呼吸ができなくなっていた、いや上手く吸えなかった。天井を見た瞬間呼吸困難になった。なら天井を見なければいい、そういう話だけど身体が金縛りに遭ったような感覚だった。何とかかろうじて横向きになれて呼吸も少し安定してきた…
王「ふ…ぅ…ッはぁ…ッ」
王(な…に今の…当分は横向きで寝ようかな…でも横向きで寝るとするならドアの方向いて寝ないとなぁ…)
ここは殺し合い、いつどこで殺されるか分からないんだから警戒しなければいけない。
最「おはよう王馬くん」
朝8時にやっと最原ちゃんが起きた、どうせモノクマのアラームで起きてるんだろうな…アラームなのか分かんないけど…
王「おはよ!最原ちゃん遅いよ〜! 」
百「終一遅ぇぞ!」
百田ちゃんがそう叫ぶ、朝から元気だなぁ…
最「う、うん…ごめんね?
」
王「謝らなくていいよ〜!百田ちゃんやオレが早いだけだから!」
百田ちゃんやオレは大抵7時くらいに起きる、最原ちゃんはその1時間後だしね…
朝ごはんをみんなで食べた。やっぱり東条ちゃんのご飯は美味しいなぁ…
最「ねぇ、王馬くん」
不意に最原ちゃんが話しかけてきた。
王「ん?何〜?も、もしかしてみんなが見てる場で告白でも…!?流石童貞」
オレはそうおちょくったら…
最「違うよ!?ていうか童貞ってやめてよ…!?みんないるんだから!!そ、それより!」
最原ちゃんは顔を真っ赤にして、いや、焦っての方が正しいかな?本題に戻った
最「王馬くん最近ちゃんと寝れてる?」
最原ちゃんは疑問符を浮かべた。一般的には心配している質問だが、オレにとっては違う、なんでみんなのいる所でそんなこと言うんだろう、みんなに聞こえるような声で言うんだろう、オレの性格は多少最原ちゃんでも知っているはずなのに、オレは負けず嫌いでライドが高い、みんなに心配されるのは総統としてオレのプライドがズタズタになるから。ここはちょっと誤魔化しておこう
王「え〜!なんでさ!オレは一日中寝てるよ!」
最「流石にそれは嘘だよね!?」
百「いつも通りじゃねぇか?なんでそう思ったんだよ」
百田ちゃん?その発言しないで欲しかったんだけど…
最「あぁ…王馬くんの目元にうっすらと隈があったような気がしてさ…」
え、嘘オレ隈ある?
王「んー、色々探索してたからかな?にしし…」
春「その笑い方やめてくれない?」
春川ちゃんは辛辣だなぁ…
はい!今回は終わりになります!第2弾もありますので!
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