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『家につく』
rt「はぁ、絶対crちゃんに嫌われた…こんな日々意味があるのかな?」
「落ち込んだときは、、、音楽の時間に没頭するのが一番ですよね、」
『ギターを持つ』
「もういいかな もういいかい♪」
「グルグルグルグル空回って絡まって〜♪」
「おういいよな もういいかい♪」
「代わりなんて居ないから 苦しいよな〜♪」
「僕の価値はと 問えないよな〜♪」
「はぁ、今日はもう寝よう」
〜その頃隣の家では〜
cr「はぁ、今日rtくんに嫌われちゃったかも…」
st「何?w cr、やなことでもしたんw」
rn「早めに謝りなよ〜」
cr「でも、rtくんの様子おかしかったんだよな〜」
「モブさんたちに呼び出されてから、、、」
je「モブさんたちのせいなんちゃう?」
nm「うん、可能性はあるよ」
cr「やっぱり、そうだよね。怪我してたし…」
nm「一旦、俺達は配信しないとだから…」
rn「準備しよ!!」
〜隣の家から〜
「〜♪」
「〜〜〜〜〜♪」
cr「なんか、聞こえない?隣の家から、」
nm「確かrtくんの家だよね」
cr「僕思いついた!!rtくんを僕らのグループに入れようよ!!それで、モブさんたちも見返してやるんだ!!」
rn「crちゃんにしては妙案じゃんw」
cr「にしては、は余計だよ!!」
rn「www」
nm「モブさんたちの証拠を集めてrtちゃんを助けよう!!」
みんな「うん!!」