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r 18 なし
─────
y . 「 j ~ 」
j . 「 ぉぉ ~ うーさん ! 」
y . 「 プレゼント !! 」
j . 「 ? なにこれ 」
ユーダイ から 渡された のは
怪しそう な 瓶
y . 「 最近 ケイタ と
そういうことできてるかな ~ って 」
j . 「 できてないかも 」
y . 「 でしょ ? だから あげます 」
j . 「 あんがと 」
お礼 を 言って ユーダイ から 瓶 を 受け取る
なんで ユーダイ が 媚薬 を 持ってるのか は
深掘り しないで おこう ..
─────
j . 「 お邪魔します ~ 」
k . 「 ん 、適当に座って 」
タイミング よく ケイタ の 家 に
誘われた から 来た
てか 、媚薬 って いつ 使うの .. ?
k . 「 はい どうぞ 」
そう考えてるうちにお茶が運ばれてきた
そこで天才ブラジリアンは考える
j . 「 なんか食べ物ない ? 」
k . 「 ぇ 、食べ物 ? 」
k . 「 なんかあったっけ 」
ケイタ が キッチン に 居る うち に
ケイタ の コップ に 媚薬 いれよ
k . 「 これなら 」
j . 「 てんきゅ 」
媚薬 が 効く まで 適当 に 話す
─────
k . 「 ん 、ふっ .. 」
さっき から 体 が 暑い
さっき まで 寒かった のに ..
j . 「 ケイタ ? 」
k . 「 っ ゛ 」
j . 「 笑 」