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13 - 向迷ちゃんと太宰彡(ビースト)の喧嘩っぽくなっちゃった

2025年03月03日

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BEAST太宰の人間味を欠いた様な雰囲気は書けるのか実験


シチュ

代理ちゃん達と遭遇


太宰B 「困った物だ、此処は一体… 」


普 「だだ、だッ太宰幹部ッ、??」


太宰B 「……私は幹部ではなく首領なのだけれど」


普 「ぁ、え…、?ですが今は森彡が首領をやっていらっしゃいますよ、?」


太宰B 「森彡、…懐かしい単語だ」


普 「……!(もしやこの太宰彡はBEASTの太宰彡なのでは!?)」


太宰B 「異世界に飛ばされた、となると此処で見付から無い内にタヒぬのが最適解…」


普 「そんな事言わないで下さいよ…ッ!」


太宰B 「嗚呼、君は此方でも泣き虫なのかい」


普 「泣いておりません!グスッ」


太宰B 「……そうだ、」


太宰B 「君が私を殺して呉給え」


普 「……は、ァッ?」


太宰B 「どうせタヒぬのなら知人の手でタヒにたいのだよ」


普 「…… ん、で」


太宰B 「……今の私に可笑しい所は合ったかい?」


普 「ッむめ…、たすけてッ」


反 「呼んだか、灰音」


太宰B 「……、向迷ちゃん、久しぶり」


反 「太宰、…? 」

普 「(向迷にはアニメしかそう言えば見してなかった!!!!!どうしよ……、!?)」

太宰B 「君なら、私の事を殺して呉るかい?」


反 「巫山戯るのも寝言と普段の態度だけにしろ唐変木、過労死したいのか」


普 「すっごいキレキレ…」


太宰B 「その死に方は嫌だ、もっと簡単に死にたい」


反 「簡単であれば貴様が既にやっているだろう、愚者めが…そんな事も分からぬのか」


普 「向迷言い過ぎ…!」


太宰B 「……その勢いで心中して呉給えよ」


反 「何故そうなる、遂に頭の螺子ネジ飛んだのか貴様」






力尽きました、誰か続き書いてクレメンス~

バイ青

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コメント

12

ユーザー

ルビで小文字やろうとしたら失敗しました

ユーザー

遅れた…反キレッキレだね!?

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