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iris
nmnm
水赤♀
Rあり (赤だけ)
激しめ
やばい言葉だらけかも
※ないこくん出てきますが、めちゃくちゃクズ設定です。
赤視点
やばいやばい!
りうらほとけさんといっぱい喋っちゃった!//////
変じゃなかったかな?!
赤「ふふ、笑//////」
ピロン♪
赤「通知?……..誰だろ?」
赤「ないくん………」
赤「……早く帰らないと」
ないくんはりうらの彼氏。
大学に入学して間もない頃、友達が1人もいなかったりうらを気にかけて声をかけてくれたのがないくん。その後、りうらとないくんは徐々に仲良くなっていき、出会って半年の時にりうらはないくんから告白された。もちろんOKした。
付き合った当初のデートはテーマパークやレストラン、旅行など様々な場所に行った。でも、デートに行く回数が増えるたびに、ホテルで過ごす時間が増えた。最初は嬉しかった。なぜなら、自分のことをもっと知ろうとしていると思っていたから。けれど、違ったっぽい。最近はおうちデートばっかりで、四六時中行為をしていることが多々ある。外にデートに行く時は真っ先にホテル行くことが多くなった。もう、楽しいところは行けないのかな。
しかもないくんは………..
赤「ただいま ……」
桃「うーわ、おっそ」
桃「俺さぁ、お前の帰りずっと待ってたんだけど?」
桃「外出る前に早めに帰るってお前言ってたよなあ?」
赤「ごッ、ごめんなさ….!」
ばちんっ
赤「いたッッ、……!」
桃「いたっじゃねぇよ。外で何してた?」
赤「…….た、たまたま中学の同級生に会ってちょっとだけ立ち話してた….」
桃「は?そんなことで俺のこと待たせてたの?笑まじでムカつく……わッ!!」
23
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どごっ
赤「あぁ“ッ、?!」
桃「うるせえビッチ」
ばちんっ、ばこっ
赤「や”め“ッ、ぅ“?!ない“く”、ん“!」
桃「はっw 無様だな」
ないくんは見ての通り、DV男だ。
殴られるのはいつものこと。ひどい日は顔を踏まれたり、首を絞めたりされる。昔はこうだったわけじゃないんだけどね
桃「おい、ヤるぞ」
赤「え、?りうら今日は用事あるからダメって前から言ってたよね……?」
桃「お前の予定なんか知るかよ。早くベット行くぞ」
赤「ねぇほんとにダメなの…..!」
桃「うるさ。黙ってろよ」
ぐしゃ
抵抗すると髪掴まれながら寝室へ連れて行かれる
赤「ぃ“たあ”、?!やえてぇ“ ッ!」
赤「ねぇやだッ!こっちこないでぇ!」
桃「やっばぁ、まじその顔唆るわぁ」
赤「ゃだやだやだッッ、脱がさないでッ…..!」
無理矢理服を脱がされる
桃「胸えっろ、笑あーやば、めっちゃ勃ってきた」
赤「ほんとに今日はダメなのッッ!」
赤「せッ、せめてフェラだけでッッ……」
桃「え、咥えてくれんの?笑じゃあしてよ」
赤「….ぅん、わかった、」
赤「はむ、…..んん、んぉ、 ♡」
赤「んぅ ッ、ぉご、…..”んん“、 ♡」
これで許してくれるかはわかんないけど、何とか飲み会までに間に合わせたい。だから頑張ってるけど……
桃「なあ、ふざけてんの?」
桃「そんなしょっぼい舐め方で俺がイけるとでも思ってんの?」
赤「ぅえ、? んぉお”、….?!」
ないくんはりうらの髪を掴んで乱暴に動かした。
赤「ぉほお“、お”ッ“、おぉ“…..?!♡♡泣」
赤「んご ッ♡ん”ぉおおお“”♡♡」
苦しい怖い、生理的な涙が出てくる。何度も何度もしていることなのに、いまだにこの感覚だけは慣れない。
桃「やばッ“イきそ ッ♡」
桃「ぅ”…..、♡ーー〜ー♡♡♡」
赤「ん”ん“ッ、?!ぉ“ぼッ♡♡“♡」
赤「ぉ”えぇ“ッ、♡♡泣」
桃「吐くな、飲め」
赤「んーん”ッ……!」
桃「ッ!!飲めや!」
ないくんはそう言うと、殴ろうとしてきた。それが怖くて、りうらは意を決して口の中にある精液を飲み込んだ。
赤「うぅ“ッ、……..ん”ん(ゴクッ」
赤「ん“……….、もういっていい、?」
桃「え、むり」
赤「なッ、なんで、!りうらフェラだけって言った……..!」
赤「てか、昨日もしたし…….、」
桃「こんなんで終わるわけなくね?ほら、」
赤「で、でも時間がっ……!」
ばちッ
桃「うるさい。黙って股開いとけよ」
赤「ッ、…..はい、」
もうやだ
桃「うわ、めっちゃ濡れてんじゃん笑」
桃「そんなに興奮したの?笑」
赤「………してないもん」
桃「このまま挿れていいよな?」
赤「え………ゴムは、?」
桃「そんなもんいらないだろ」
赤「だ、だってりうら今週危険日だからゴムつけてって言った……!昨日ゴムつけてたじゃん!」
桃「昨日は優しくしてやったろ?今日は我慢できないから」
赤「……..じゃあ外に出してね、?あと優しくして…..」
桃「はいはい、わかってるって」
本当にわかってるのかな、
昨日はゴムつけてたけど、何回戦もした。全然優しくなんてない。
桃「挿れるぞ、♡」
そう言うとないくんは、ガチガチのそれをりうらのナカに沈ませる。
赤「ん“んッ、はぁ”、♡」
桃「きっつ……..、一気に挿れるぞ」
赤「ぇ、まって、!」
ないくんはりうらのストップを無視して、奥にいれ、そのまま激しく動いた。
赤「ああぁ“、ッ”!あ“ッ”、ぁ“ッ、ぁ”ん“♡♡♡“♡」
桃「やば。笑 名器すぎだろッ、♡♡」
赤「ま”ぁ“ッ、へぇ”“!♡♡や”さッ“、しく”ッッ、てぇ“”ッ“、ぃ“ったぁ”“♡”♡“♡♡泣」
桃「あ?なに言ってるかわかんねえよ笑」
赤「ぉ“ほッ♡お”ッ“、お”ッ“ん”、!♡♡“♡」
赤「ぁ”ッ“、?!♡♡ら“め“ぇ”ッ、!ぃ”く“ッ、ぃ”っちゃ“ぅ”ッ、!♡“♡♡”♡」
赤「んぁ“”ッ”、ぁ“ッ”、あッ“♡”♡~~~~♡」
桃「イくの早すぎだろ、♡」
ないくんはさらに早く動いた
赤「ぃ“ッ、いや”ッ“♡♡ぃ”ッたばっから“からぁ”ッ“、!♡”♡とま“ぁ”ッへぇ“!♡”♡♡」
桃「知るかよ笑 腰止めて欲しいんだったらま×こ締めろ……よ、!」
赤「やぁ“ぁ”“ッ!♡”♡ぅ“ッ”、ッ“、おほぉ”ぉ“ッ”、ぃ“く”ぅ“ッ”、~~~♡“♡”♡♡」
赤「ぁ”ッ“、ぁ”あ“ッ”、♡“♡(キュウ」
桃「めっちゃ締まってる、♡ 出そうッ♡♡」
赤「ま“ってぇッ“”ッ!らめ”ぇ“ッ”!そッ”と、そと“にッ“ぃ”ッ、!♡”♡♡”♡”」
ほんとにダメ。赤ちゃんできちゃう。そんなこと言ってもないくんは止まってくれない
桃「ッ……..出すッ、~~~♡”♡」
赤「ひぅ“ッ”♡ぁ“ッ♡ら”め“ッ、♡”♡」
桃「あー中出しきもちー笑」
桃「溜まってたからめっちゃ濃いの出たわー笑」
桃「やっぱお前他とはダンチだわ笑 締まり良すぎて出しちゃった笑」
赤「ぅ“….?ぉ”おッ……..♡“♡」
桃「チッ 褒めてやってんだから話聞けやッ!」
赤「ぁ”ああ“ッ!♡”♡ごえ”んらさぁ“ッ!!♡”♡♡(キュウ」
桃「ッ“、♡よがってんじゃねーよ笑」
桃「あー出るッ、~~~♡ 」
赤「あッ♡ぁ“へぇ”ッ♡“♡♡~~~♡ 」
桃「あへ顔えっろ笑 (📸パシャ」
桃「おい、起きろ。もう一回するぞ」
赤「もぉ”ッ、むりぃ“♡”♡」
桃「は?口答えすんなよ。この写真ばら撒いていいのか?」
写真とは、さっき撮ったあへ顔だった
赤「もッ、やだぁ“、ひゅッ、泣」
桃「は?」
桃「泣いてねぇで早く起きろやッ!」
どごッ
赤「ぁ“ぐッ、やぇ“てッ」
桃「うるせえ。早くするぞ」
赤「ッ“………はぃ”ッ、泣」
赤「ぅ“ッ、……ひぐッ”、泣」
1時間後
赤「んお“ッ……..♡”♡ぉ“ッ”、♡“♡♡」
桃「はッ、出すぞッ、~~~♡♡」
あれから何度も何度も中出しされた。よりによって今週は危険日だから、妊娠してる可能性は高い。
いっぱい抵抗してみたけど、全部無駄だったみたい。
桃「あー疲れた、後処理よろ。」
赤「ぁ“……….、?♡ん”ぉ“、♡”」
桃「抜いてんのに喘ぐのやば、笑」
余韻が抜けなくて、声が漏れてしまう。
桃「あとさー」
桃「妊娠してたらまじで腹殴るからな?」
桃「まずお前が事前に薬飲んでないのが悪いから笑 じゃあな」
そう言うと、ないくんは部屋から出ていった
ないくんが前、りうらのお財布からお金抜き取ったからお薬買えなかったんだよ
赤「う“ッ…..ぅ”ッ、泣」
なんで自分がこんな目に遭わなきゃいけないんだ。そう考えると、突然涙が溢れてくる
赤「……….早く準備して行かなきゃ」
初めてのRどうだったでしょうか?!
私は初めてにしてはすごく上出来だなと思いました!
余談なんですけど、りうらのくんの彼氏役は適当に名前をつけたモブにしようかなと思ったんですけど、赤組だったら萌えるかなと思って赤組にさせて頂きました!